野口英世
彼は天才的なところがやまほどある。まっ、だから世界的学者なんですが。
のめり込むととことんで眠らないでも突き進む。
オンナの人を好きになるとこりゃまたとことんに思いを寄せる。
英世が会津若松時代。『山内ヨネ子』という女性と出会う。
出会うと言っても勝手に英世が見かけて思いを募らせていったんだと
思うけど。
教会で知り合ったのか、教会でしりあったので英世も通うようになったのか?
英世はどっちかと言うと英語を習いたかったことが優先順位では
なかろうか?
そこで出会った『山内ヨネ子』さんのことを好きになる。英世の場合、
好きになるとぞっこんでラブレターを何通も届けたそうな。
英世は達筆で文章力にもたけていたらしい。
どんな文章だったのか、気になる。
で、英世は洗礼も受けていたそうな。
会津まで伝道師は足を運んだんかねえ。
英世は山内さんにおもいっきり振られちゃうんですがね。
