2026/3/21今日の日経新聞 読めない漢字・わからない言葉。☆不羈独立☆幕張の防波堤☆蔵書印☆めこん☆斃死☆運命の赤い糸☆欧州電池規則「一力遼3勝3敗」「それでも①②」「読書家と思われるタイプの本」「読書芸人カズレーザー推薦の本」「現実では鳴ってほしくない音」「元Nステのディレクター」「30代になると赤い糸も複雑に絡まる?」「真珠湾は結構出てくる」「事前準備が良かった」
プラス1
解けるかな?漢字クイズ 四字熟語づくり。というクイズ。
1分以内で、できました!。
社会
一力が勝ち最終局へ 囲碁棋聖戦第6局。という記事。
一力‼‼。
これで、3勝3敗ですか。
しかし、一力遼選手、しびれる試合してますねえ。
こういう、しびれる試合を、「結構好きです」とか言ってくれると、
頼もしいんですけど。
読書
あとがきのあと
それでも息子を日本の小学校に通わせたい(山崎エマ氏著)。
という書籍の、筆者さんへのインタビュー記事。
記事に、
長編「小学校それは小さな社会」の〇〇版が2025年アカデミー賞にノミネート、と。
ええ、どんな映画?
映画「小学校~それは小さな社会~」公式サイトで、
予告編と、メイキング動画を見た。
ええ、監督の山崎エマ氏、この映画の撮影時、妊娠されていたの?、もしかして。
新潮社さんのサイトへ。
『小学校~それは小さな社会~』(2024年)から生まれた短編のタイトルは、『Instruments of a Beating Heart』というらしい。
試し読みもできた。
ご本人はハーフとして、日本での生活に息苦しさを感じていた、とも、
だが、しかし、
きっと、この本を読めば、
それでも、息子を日本の小学校に通わせたい!、と思うようになった背景がわかるんですね。
明六社(河野有理氏著)という書籍の書評。
記事に、
さらには洋行体験の有無、洋行先、幕臣としての格の違い、年齢による「昨日の世界」の軽量もある、と。
この中の「昨日の世界」って、何か特別な意味?
ええ、単純な意味でいいの?、何か、「昨日の世界」という書籍もあるらしいのだけれど‥。
なので、またいつものように、Copilotに丸投げした。
Copilot曰く、
いいところに気づきましたね。「昨日の世界」という言葉は、文脈によって意味が大きく変わる表現なんです。あなたが引用した文章の流れを見ると、ここでの「昨日の世界」は、シュテファン・ツヴァイク氏の自伝的著作
『昨日の世界(Die Welt von Gestern)』を直接指しているわけではないと考えるのが自然です。ただし、あの本のタイトルが有名なので、連想してしまうのはとてもよく分かります。
(中略)
ツヴァイクの『昨日の世界』は、
第一次世界大戦前のヨーロッパの精神世界が崩壊していく様子を回想した名著です。
タイトルが象徴的なので、日本語でも「昨日の世界」という言葉が独立して使われると、どうしてもこの本を思い出す人が多いんですよね。
ただし、あなたが引用した文章の文脈は明らかに日本史(幕末〜明治)なので、ツヴァイクの本を直接引用している可能性は低いです。
結論
この「昨日の世界」は 「前時代の価値観・旧来の世界観」 という比喩的表現。
ツヴァイクの著作タイトルと同じだが、ここでは引用ではなく一般的な比喩として使われている。
年齢が高いほど「旧幕の世界観」を強く持っている、という意味合い、と。
ムム、更にCopilotに、私は、「昨日の世界」という言葉を聞いても何も想起できなかった。ツヴァイク氏の書籍って有名なの?、
知らないと恥ずかしい?。Copilotさん、正直に教えて。と問うた。
Copilot曰く、
「文学好き・ヨーロッパ文化史好きの間では有名」
でも
「一般的な日本人が知っているとは限らない」
という位置づけの本です。
つまり、
夏目漱石や太宰治のような“国民的知名度”ではない
でも、教養書・名著として評価されている
だから、知っていれば「おっ、読書家だね」と思われるタイプの本という感じ
知らなかったからといって、恥ずかしいなんてことは一切ありません、と。
ああ、よかった。私、読書家でないことだけは自信があります。
☆不羈独立。ふきどくりつ・フリガナあり。
他の束縛を受けず、自力で物事を行なうこと。
(参照サイト コトバンク)
記事の最後に、
明治初期知識人界の景色が一変する〇〇、と。
ああ、↑の景色自体、私、見えないというかわからないというか。
記事に、登場した知識人の中で、知ってる方と言えば…。
福沢諭吉氏ぐらい、はあ。
半歩遅れの読書術。というエッセー。
記事に、
(「The Arrival」は)すべて絵で成り立ち文章は一つもない、と。
ええ、どれどれ。
ということで、河出書房新社さんのサイトへ。
河出書房新社さんのサイトによると、
「アメトーク!!」読書芸人でカズレーザーさんが
「絵がとんでもねえ緻密」
「全員が感動できる」と
おすすめしてくれた『アライバル』、と。
ええ、読書芸人!、そんな括りで作った「アメトーク!!」があったの、へえ。
BOOKOFFさんのサイトに、
テレビ朝日系『アメトーーク』で読書芸人の皆さんが紹介されていた本をご案内します。というサイトがあり、
2016年の「読書芸人」の中、
メイプル超合金カズレーザーさんのオススメ5冊の中に、
ショーン・タン氏の「アライバル」がありました。
へえ、へえ、へえ。
カズレーザー氏って、メイプル超合金でしたね。
音でデザインする(小久保隆氏著)という書籍の書評。
記事に、
緊急地震速報音や、と。
ええ、だったら、著者さんがTVに出ていたの、私、見ましたよ。
ええ、記事に、
(この本に)載っているQRコードを利用すれば(中略)音を聴くことができる、と。
ええ、まさか、
発売元の講談社さんのサイトに行けば、
試し読みができて、
QRコードがあったりしないよね…。
ええ、あるんかい!。
講談社さんのサイトで、試し読みをしたら、一個だけ、QRコードが見れて、あの音が聴けました。
へえ。
ちょっとだけ、緊急地震速報音の完成までの道筋が読めた。
現実では、聴く機会が無いこと、鳴らないことをただただ祈りますが…。
活字の海で 減らぬ業務、相次ぐ閉店‥ 書店員が鳴らす警鐘。という記事。
本屋の人生(伊野尾宏之氏著)という書籍が紹介されていて、
記事に、
(モデルの伊野尾書店は)1957年に開店し、今年の三月に閉店する、と。
ええ、1957年って、私の生まれた年‥。
記事によると、
親子2代でこの書店を経営してらしたみたい。ええ、伊野尾宏之氏はお幾つぐらいの方?。
週刊実話Webさんのサイトには、
伊野尾宏之が生まれたのは松井秀喜、否、“幕張の防波堤”小林雅英と同じ’74年のことであった、と。
ええ、“幕張の防波堤”⁉。
幕張ということは、千葉県?
☆☆幕張の防波堤。小林雅英氏。こばやし まさひで。
1974年5月24日(双子座)。山梨県出身の元プロ野球選手(投手)。
千葉ロッテマリーンズ時代は「幕張の防波堤」の異名を取った。
(参照サイト ウイキペディア。)
記事に、
「無くても生きていける」のが〇〇、と。
リーダーの本棚 大阪市立美術館館長 内藤栄氏。という記事。
記事に、
実家は(中略)旧大宮市の氷川神社に近い、と。
ええ、その付近に、大宮アルディージャのスタジアムない?。
ええ、今は、「NACK5スタジアム大宮」というらしい。
☆蔵書印。ぞうしょいん。蔵書に押して、その所有を示す印。
(参照サイト コトバンク)
大使、カンボジアを駆ける(篠原勝弘氏著)という書籍の書評。
記事に、出版元が「めこん」と。
ええ、もしかして、あの「メコン」?
☆めこん。東アジア・東南アジア・南アジアを中心とした社会科学系の書籍を出版する日本の出版社。
1978年12月 創立。
代表者 桑原晨(くわばらしん)氏。
本社 東京都文京区。
(参照サイト ウイキペディア。)
mekong.ne.jpのメコンプラザに、
桑原 晨 氏(くわばら・しん)、
1944年石川県金沢市出身。海外青年協力隊でラオスに赴任後、出版の世界に入り、1978年、アジア専門出版社(株)めこんを設立、と。
めこんさんのサイトで、書籍が紹介されているけど、
ええ、「少年時代」という書籍は、
アジアで最初のノーベル文学賞作家タゴール氏の追想記らしい。
へえ、タゴール氏って?
ウイキペディアさんによると、
ラビンドラナート・タゴール氏という方で、
1861年5月7日(牡牛座)~ 1941年8月7日。
インドの詩人、思想家。1913年には『ギタンジャリ』でノーベル文学賞を受賞とあり、これはアジア人に与えられた初のノーベル賞でもあった、とも。
へえ、へえ、へえ。
1913年にですか、ええ、和暦なら、大正2年!、へえ。
アメリカ民主党 失敗の本質(ジョン・B・ジュディス氏/ルイ・テイシェイラ氏著 )という書籍の書評。
東洋経済STOREさんのサイトでは、
「中間層・労働者」は、なぜ「トランプ支持」に突き動かされたのか、と。
更に、
米民主党内部からの告発。かつて「庶民の味方」だった党は、
いつから(中略)リベラル派の重鎮が、身内の病理を徹底解剖する全米話題の予言書、と。
へえ、何か、目次も読めるけど、
第3章 ニューデモクラッツの成功と失敗――クリントンが仕掛けた危険な賭け
第4章 オバマ幻想と失われた機会――銀行を救い、メインストリートを見捨てた2年間
とか、面白そう。
民主党政権だったら、イラン攻撃は無かった?。
償い(山﨑裕侍氏著)という書籍の書評。
記事に、
「史上最悪の少年犯罪」と(中略)加害者らのその後を、テレビの報道番組のディレクターが、と。
ええ、何という番組?
文春オンラインさんのサイトによると、『ニュースステーション』らしい。
ええ、何か、辛すぎる事件ですね。
紀伊国屋書店さんのサイトに、
この本の帯?と、目次の中にもあるんだけれど、
「斃死」とは?
☆☆斃死。へいし。のたれ死にすること。
(参照サイト コトバンク)
記事の最後に、
さらなる、深堀りを期待したい、と。
ええ、どのへんを?。
現代戦争論(小泉悠氏著)という書籍の書評。
2025.11.1にも書きましたが、私、小泉悠氏の風貌が好きです。
記事に、
本書がベストセラーになっている現状は、と。
ええ、ベストセラーなんですか、凄い。
筑摩書房さんのサイトに行って、試し読みというのがあった。
ええ、現代戦争論の試し読みって、noteの「webちくま」で、できるんですね。
それでもまた誰かを好きになる(光文社文庫編集部編)。という書籍の書評。
ええ、このタイトルからすると、前段に、
「もう恋なんてしない」という気持ちに一旦、「なった」ということ?、
知らんけど。
記事に、
30代の複雑な恋愛が、と。
ええ、30代かあ、めんどいなあ、知らんけど。
光文社さんのサイトで、この本の表紙が見れる、
イラストの手が持っているのは、例の「赤い糸」?。
いや、糸じゃなくて、リボンよね、しかも、かなり絡まっている。
何か、よく見ると、「赤」じゃなくて「オレンジ色」だわ、知らんけど。
☆☆運命の赤い糸。中国に発し東アジアで広く信じられている、人と人を結ぶ伝説の存在。中国語では「紅線」と。
(参照サイト ウイキペディア。)
いつか結ばれる男と女は、足首を赤い糸(赤い縄)で結ばれているとされる。この赤い糸をつかさどるのは月下老人、とも。
ランキング
文芸書(3月8日~14日)。という記事。
一位の、「青天」の著者、若林正恭氏は、読書芸人の中に入ってました。
ビジネス
任天堂「修理する権利」対応 スイッチ2,自分で電池交換。という記事。
☆欧州電池規則。EUバッテリー規則。EU圏内で使用されるバッテリーを対象に、必要な義務を定めた規則。
(参照サイト スマートエネルギーWeek。)
AIに悩むウイキペディア 閲覧4割はプログラム。という記事。
記事に、
2025年の(中略)サイト閲覧の41%を〇〇〇が占めた、と。
更に記事に、
打開策がAI開発企業へのデータ提供に対する◎◎◎の徴収だ、と。
国際
「真珠湾 教えてくれなかった」トランプ氏、イラン奇襲問われ、という記事。
記事に、
高市氏(中略)顔から笑みが消えた、と。
ええ、高市氏、言ってやればよかったのに、
「奇襲なんてしても、※%&#$@~」って!。
または
「‥‥」って!
すみません、中身は書けません。
質問が悪かったんだと思います。
私、イラン攻撃が始まってからずっとCNNを見てるけど、結構、「真珠湾」というwordは出てくる。
そんな土壌になってる国で、トランプ氏のジョークというか会話のセンスを考えたら、当然こう切り返すでしょうよ。
それに、ええと、昨日というか、3月19日、20日の段階での米国では、
奇襲の件は、もう過ぎてしまった事、というか、そこからどうするか、終わり、終結を探っている。
だから、ズレた、質問かな。
それに、それに、
記事とか、TVで、この件は「タブー」とか言われているけど、
私、米国ドラマ、数々、見てますけど、「真珠湾」は、まあまあ、出てきますよ。
一面
日米会談残った宿題 トランプ氏海峡護衛「貢献を」 首相、艦船派遣明言せず。という記事。
いやいや、どうなるかと思いましたね、本当に。
マジで、何か無理難題を押し付けられるのでは、と心配でした。
とにもかくにも、代表して、外務省?の方々、お疲れさまでした。
事前準備が相当、良かったのだと思います。
記事の、
「日本の法律の範囲内できることと、できないことがある」という文、すぐに
「日本の法律の範囲内できること、以下略」となる相手なので、どうなることでしょう。
そして、私達、国民って、もっと節約を徹底しなくていいんですか?
