見出し画像

2025/11/6今日の日経新聞 読めない漢字・わからない言葉。☆SWOT分析☆コメット☆note☆ゾーラン・マムダニ氏☆中期国債ファンド☆ソブリンウェルスファンド「パープレキシティその①②」「日本経済新聞社も主要株主」「証券会社の普通預金」「斎藤代表に万雷の拍手が」「ある大手証券会社とは?」

東北
 
 
地域金融のいま 山形大、AI活用術を指南。
☆SWOT分析。自社の外部環境と内部環境をStrength(強み)、Weakness(弱み)、Opportunity(機会)、Threat(脅威)の4つの要素で要因分析すること。
(参照サイト 株式会社イノベーション – INNOVATION。)
記事に、
今回は米新興パープレキシティのAIで集めた情報を、と。
ええ、パープレキシティって、あの?。
パープレキシティその①。
 

商品
 
 
価格は語る 鶏むね肉「復権」5割高。という記事。
確かに、高くなってきた。
記事に、
高たんぱくで〇〇の少ないむね肉をあえて選ぶ人も一定数いるとみられる、と。
ムム、これ私です。
記事の最後、
今後は相場が◎◎化するとみる市場関係者は多いようだ、と。
 
 
ビジネス3
 
 
パープレキシティを提訴 アマゾン「AI不正にデータ取得」。という記事。
☆コメット。Comet。パープレキシティ・Perplexityの検索技術とエージェントAIを組み込んだ革新的なブラウザで、ユーザーの“問い”に応じて文脈を理解し、調査・分析・実行まで一貫して支援する新しい体験を提供する。
(参照サイト prtimes.jp。)
最近、日経さんに「パープレキシティ」が登場すると、必ず、文末に、
「日本経済新聞社と〇〇新聞社は8月、パープレキシティが記事を無断で収集・利用したとして◎◎◎◎◎行為の差し止めと各22億円の損害賠償を求めて‥」という文章が書かれます。
パープレキシティその②。
 
 
ビジネス1
 
 
note ネイバーと資本提携。という記事。
ネイバーがnoteの(中略)発行済み株式総数の7.92%を、と。
ええ、他の株主は?
☆note。note株式会社.
設立日、2011年12月8日。
代表取締役CEO、加藤貞顕氏(かとう さだあき)
事業内容、メディアプラットフォームnote、ならびに法人向け高機能プランnote proの企画・開発・運用など
主要株主,
日本経済新聞社、UUUM、テレビ東京ホールディングス、文藝春秋、BASE、Google。
(参照サイト note.jp。)
日経さんも主要株主。
 
 
国際2
 
 
米民主、地盤の地方選全勝。という記事。
☆ゾーラン・マムダニ氏。ゾーラン・クワメ・マムダニ 。
Zohran Kwame Mamdani。
1991年10月18日(天秤座)。次期ニューヨーク市長当選者。
出生地、ウガンダ・カンパラ。
出身校、ボウディン大学。
所属政党、民主党。
(参照サイト ウイキペディア。)
記事に、
(NY市)初のイスラム教徒の市長が誕生する、と。
 
 
金融経済
 
 
きしむ日本国債 インタビュー編 元財務省理財局長 斎藤通雄氏。という記事。
記事に、
1980年代から2016年まであった「中期国債ファンド」のように、と。
うわ~、懐かしい!、ええ、2016年まであったの、へえ、もっと前に無くなったかと思ってた。
☆中期国債ファンド。ちゅうきこくさいふぁんど。
中期国債を中心に運用する追加型の公社債投資信託のこと。
略して「中国(ちゅうこく)ファンド」とも。基本的に、1円以上1円単位で購入でき、信託期間は無制限で、常時解約が可能。
(参照サイト 大和証券。)
クローズ期間が一ヵ月で、一年置くと、銀行の一年定期よりお得な時期もあったなあ。
略して「中国(ちゅうこく)ファンド」とあるけど、
もっと略して「中F」(ちゅうふぁん)とも。
証券会社の普通預金的な商品だったのでは?
 
 
政治・経済
 
 
野党、高市政権と「政令経熱」。という記事。
昨日も、代表質問見ました。
公明党の斎藤鉄夫氏が登壇する時、割れんばかりの拍手が!。あれだけの拍手は公明党さんだけでは出せない。きっと、他の野党の議員さんの加勢があったものと思われます。
斎藤氏、弁舌も淀みなく、最後まで噛まないかなと思ったのですが、ノーベル賞のところでちょっと嚙んじゃった。
あらためて、公明党ってこういう党なんだって思いましたね。公明党さんの主義主張って、長らく自民党さんの陰に隠れていたから、凄く新鮮だった。
その中で、メモした言葉が…。
☆☆ソブリンウェルスファンド。そぶりんうぇるすふぁんど。
Sovereign Wealth Fundで略称はSWF、和訳は「政府系ファンド」。
国家の金融資産を積極運用するファンドをいう。
(参照サイト 野村證券。)
 
Copilotに、日本がもしこれを始めたらどんなものをどう運用するのかを問うた。
Copilot曰く、
もし日本がソブリン・ウェルス・ファンド(SWF)を始めるとしたら、運用の中身はかなり戦略的で多面的なものになりそうだよ。公明党の提案や最近の議論をもとにすると、こんなイメージが浮かぶんだ。
日本版SWFの運用イメージ
原資となる資産:
政府保有の株式、不動産、外貨準備など。
年金積立金の運用経験(GPIF)を活かす構想もあるよ。
運用の目的:
将来世代の安定財源の確保。
税収や国債に頼らない新たな政策財源の創出。
国内外の戦略産業への投資を通じた経済活性化。
運用方法:
長期的かつ安定的な資産運用(株式、債券、不動産など)
海外の金融資産への分散投資
投資先企業の株主として産業政策に関与する可能性も。
使途の例:
子育て支援、エネルギー政策、社会保障など国民生活の基盤強化。
運用主体の候補:
日本銀行や政府系機関、あるいは独立した第三者機関による中立的な運用体制を検討中。
ただし、課題もあるんだ。例えば、政治的な影響を受けやすいことや、民間投資とのバランス、そして巨額の政府債務との兼ね合いなど、慎重な設計が必要とされているよ。
 
 
ふ~ん。
 
 
総合1
 
 
迫真 オルツ不正会計の波紋(4)。という記事。
ええ、今日で終わり!。ええ、ええ、
むむ、もう少し、突っ込んでくれるのかと思った、はあ。
記事に、
ある大手証券会社は2019年、オルツから上場に必要な事務を担う主幹事を(中略)その後、主幹事は〇〇証券が務めることに、と。
「ある大手証券会社」と、「〇〇証券」は同一ではないのですね?。
同一ではないとしたら、「ある大手証券会社」はどちら?。

いいなと思ったら応援しよう!

この記事は noteマネー にピックアップされました

noteマネーのバナー