2026/6/21今日の日経新聞 読めない漢字・わからない言葉。☆シズル☆エージシュート☆岩井希久子氏「風の強さで海の温度が変わるのがエルニーニョ/ラニーニャ」「YouTube鉄人の台所」「塚っちゃんの女装は天下一品」「既視感①②」「クマは喫緊の課題」
文化
日記119。というエッセー。
記事の、
日記が三日坊主で終わる理由を、
〇〇期特有の自己嫌悪から、と。
ええ、意味わからないです、どういう事?。
今日の筆者さんは、吉村萬壱氏。
ノート119冊になるまで45年、1年で2.65冊。
ええ、私は2026DIARYという日記帳なので、一日分の書くスペースが決まっています。作家さんの日記って、どんな感じの文なんでしょうね。
社会
山刀豪快 豊作占う 京都・鞍馬寺「竹伐り会式」。という記事。
竹伐り会式は、「たけきりえしき」と読むらしい。
科学の扉
台風上陸 早めた海の異変。という記事。
Copilotに、
エルニーニョ現象とラニーニャ現象を何故そういう現象が起きるのか、違いを、地球温暖化も含めて説明してと、お願いした。
Copilot曰く、
まず大事なポイント
エルニーニョとラニーニャは「風の強さ」で海の温度が変わる現象。
そこに 地球温暖化(海が全体的にあたたかくなる) が重なると、
“ふつうの変化”が もっと強く出たり、長く続いたり しやすくなる。
🌡️ エルニーニョ:風がよわくなる → 海があつくなる
太平洋のまんなかに あったかい水がたまる
空気が上にのぼりやすくなって、世界の天気が変わる
温暖化で海全体があたたかいので、
→ エルニーニョの「ポカポカ度」がさらに強まりやすい
❄️ ラニーニャ:風がつよくなる → 海がつめたくなる
あたたかい水が西へ押されて、
下から冷たい水がわき上がる
その冷たい海が天気の流れを変える
でも温暖化で海全体があたたかいので、
→ ラニーニャでも昔ほど冷たくなりにくい(弱まることがある)
🛁 たとえで説明
太平洋=大きなおふろ
風=おふろをかきまぜる力
かきまぜる力がよわい →
→ あったかいお湯が真ん中にたまる → エルニーニョ
かきまぜる力がつよい →
→ 下の冷たい水が上に出てくる → ラニーニャ
でも今は地球温暖化で
おふろ全体が前よりあたたかい
→ エルニーニョは“よりあつく”、ラニーニャは“冷たくなりにくい”
🪄 一言まとめ
風の強さで海の温度が変わるのがエルニーニョ/ラニーニャ。
温暖化で海全体があたたかくなっているので、その変化が前より強く出たり弱く出たりする。
ふ~ん。
Interview
料理人 道場六三郎さん。という記事。
☆シズル。Sizzle。ジュージュー音。焼ける音。興奮。
(参照サイト reibun-eigo.com)。
記事に、
恋に心乱され、〇〇に逃げたことがある、と。
ええ、何々?、ええ、ええ、逃避行?。
記事に、
コロナ禍に始めたユーチューブでは、と。
鉄人の台所というチャンネルをお持ちでした、へえ。
☆エージシュート。
ゴルフの1ラウンド(18ホール)ストロークプレイを、自身の年齢、あるいはそれ以下のスコアでホールアウトすること。
(参照サイト 一般社団法人 日本エイジシュートチャレンジ協会)。
Art
山下清とメディア(下)。という記事。
記事に、
問題となったのは(山下清)作品の劣化だ(中略)貼り絵の素材は一般的な色紙である、と。
ああ、なるほどです、色紙って素材からして丈夫そうじゃないですものね。
それを修復して下さる方が…、
☆岩井希久子氏。いわい きくこ。1955年生まれ。日本の絵画修復家、(有)IWAI ART保存修復研究所 代表取締役。
(参照サイト DBpedia Japanese)。
記事に、
裸の大将放浪記が人気(中略)塚地武雅主演のドラマが、と。
塚地武雅氏って、ドランクドラゴンという大笑いコンビの一人なのですが、俳優業でも活躍されてる。
私、「はねるのトびら」という番組の、「ほぼ100円ショップ」というコーナーが好きで見ていました。
塚地氏は、女装というかオバサン?姿で登場するのだけれど…、
本物の「女」では?という感じ。
私、それを見て、昔の青島幸夫氏の「意地悪ばあさん」じゃないけど、
塚ちゃんが女装で主役のマダム?オバサン?を演じるコメディ系のドラマをやったら面白いのにって思っていましたね。
TheSTYLE
キルギス再発見。という記事。
記事の写真、
帝京大学の山内和也教授。
記事に写真、
花柄石敷き。
凄い、既視感。
2026.5.16 社会面
唐・武則天時代の寺か 帝京大などの発掘調査。という記事。
帝京大学さんのサイトに、
「東と西が交わるシルクロードの交易都市 アク・ベシム遺跡の文化遺産を調査」というのがあり、
石敷き遺構の全景、という写真が。
↑
で書いてる。
既視感①
総合4
このヒト 韓国・半導体フュリオサAI社長 ペク・ジュンホ氏。という記事。
フュリオサ?
これも既視感が。
2026.5.21
国際・アジアBiz面、
韓国版エヌビディア始動。という記事。
記事に、
フュリオサAIの開発したAI向け半導体(中略)エヌビディア製品に匹敵する…。
↑
と書いてる。
韓国版エヌビディアですよ!
記事に、
社名は映画「マッドマックス」の〇〇〇役に由来する、と。
既視感②
総合1
社説 市街地に迫るクマへの備えを。という記事。
これ、本当に何とかしないといけない、そう、喫緊の課題なんです。
記事に、
〇〇数を把握し、増えすぎないようにすることも欠かせない、と。
はあ。
