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メルカリで最近思うこと|本をたくさん買って気づいた、取引のリアル|メルカリ|フリマアプリ|個人間取引|ネットショッピング|中古本|購入トラブル事例|発送遅延|

皆さん、こんにちは。
HSP×アンチ東大主義の、@おはようございますです。

最近、メルカリで本をたくさん注文しました。
個人間取引ならではの温かさや掘り出し物に出会えるのが魅力ですが、続けて取引していると「ん?」と思う場面もいくつかありました。

■「現物がありません」ってどういうこと?

注文後に、
「現物がもうありません」
というメッセージが届くことがあります。

いやいや、ちょっと待って…
無いのになぜ出品しているのか?

と思わず突っ込みたくなるのですが、これは出品者の管理不足です。
もちろんメルカリ事務局が強制的にキャンセル対応することになり、買い手としては戸惑いますよね。

■発送まで一週間以上……理由は「梱包材が無い」

これも意外と多いケースでした。
「梱包材料が無いので発送できません」
と、発送予定日を大幅に過ぎても動きがない。

もちろん事情はあると思います。
でも、出品する時点で梱包材が無いのは、少しマナー違反な気もします。

自分だったら、
発送できる状態になってから出品する」
そう思うから、余計に気になるのかもしれません。

■こういう不満って、結局は自分にも返ってくる

ネガティブに聞こえるかもしれませんが、こういう出来事が続くと、つい愚痴っぽくなってしまいます。

でも、あまり不満ばかり言うと、
「この人、いつも愚痴っぽいな」
と思われるのも嫌で、少しモヤモヤする。

まあ今日は、ただの「ちょっとした嘆き」として書き残してみました。

■おわりに

メルカリは便利だし、うまく使えばとても良い買い物ができます。
ただ、個人間取引だからこその注意点や、出品者との相性もあるんだなと改めて感じました。

これからも気持ちよく取引できるように、

  • 評価

  • 発送までの日数

  • 出品者のプロフィール

などを確認しつつ、上手に使っていきたいと思います。

どうでしょうか。よろしければ、スキ・コメント・フォローで応援下されば有難いと思います。🍀
@おはようございますでした。

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