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数年ぶりに小説を書き始めたら、相棒はチャットGPTだった

こんばんは、そろもんです。

数年ぶりに小説を書き始めました。

そして今回、私の相棒は──ChatGPT先生です。

数年前、コロナ禍で暇を持て余し、カクヨムでファンタジー小説を書いていました。

しかし仕事が忙しくなり、気づけば更新は止まり…「続き書きてぇなぁ」と思いつつ数年が過ぎました。

そんな私が再び筆を取ったのは、AIの力を借りられるようになったから。

チャットGPTは想像以上に頼れる存在でした。

例えば──

誤字脱字チェックが一瞬で終わる。面倒な見直し作業がほぼゼロに。

モチベーション維持ができる。「素晴らしいです。ここはこうするともっと良くなります」と全肯定しつつ提案してくれるから、書くのが楽しくなる。

話の展開に迷った時、「こんな展開はどうですか?」と即座に案を出してくれる。まるで隣に編集者がいるみたい。

今は、数年前の自作をリメイクしながら毎日執筆中。

完成してからカクヨムに一気投稿する予定なので、公開は来年になりそうです。

それまでに「これは面白い!」と言ってもらえる作品に仕上げたい。

そして何より──あの時止まった物語を、必ず完結させます。

あなたなら、AIと一緒にどんな物語を書きますか?

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