引きこもりニート はじめての音声入力で記事書いてみた!
こんにちは!るき まるです!
今日は初めて 音声入力で記事を書いております。
ちょっと緊張しております。
ドキドキしますね (笑)
るきまるは今年50歳なんですけれども、人生あっという間だったですね。
早い!早い!(笑)
何を後悔しているか って言ったら、もっといっぱい いろんなことをやっとけば、よかったなっていうことを後悔しております。
今からでも遅くないんですけれども 双極性障害 になってからは、なんとなくやる気も起こらなく困っております。
なんか音声入力に緊張していて 文が堅苦しいですね。(笑)
るきまるは17年間引きこもりをやっていたんですけれども 、もっと早くに引きこもりを卒業していればよかったな 、、、と後悔しております。
しかし 引きこもりをやらなかったら出会わなかった人たちも 、いっぱいいるので 引きこもりをやっていて良かったな と思ったことも いっぱいあるんですよ。
引きこもりをやっていたから ファーストフード店でリーダーやれたり 、仲間に出逢えたり、その後、愛知県に来られてエメとルビとも出逢えました。
あと20年でどれぐらいの幸せをつかめるかは自分次第なんですけれども 双極性障害とも付き合いながらできるだけ いっぱい幸せを掴みたいと思っています。
今 引きこもりや 精神疾患で悩んでいる方がいたら 言いたいことがあります。
人生 暗闇 ばっかじゃない 光もちゃんとあるよ。
暗闇があるから、光の意味があるんだから 暗闇を恐れないでください。
そして逃げてばっかりじゃダメです 。
人間は必ず成長できます。
自分は人間が苦手だからって言って接客は絶対無理だって言ってそれに チャレンジ できないとかダメだと思う。
チャレンジしてみたら案外できるかもしれないのに、実際 、るきまるがそうでした。
人間恐怖症なら、 あえて接客の道を選んでみるとかもありだと思う。
人間苦手なものにチャレンジして克服してみると自信がつくし。
昔は人間苦手だったかもしれないけど、時が経って案外 人間そんなに怖くなくなってるかもしれないし、、、
若いうちに引きこもり 卒業して色々やってほしい。 るきまるは38歳で引きこもり 卒業したけど、 もっと早くに卒業してればよかったと後悔しております。
21から引きこもりを やってたからな 、、、人生の一番いい時 棒に振っちゃったな、、、 もっと色々やりたかった、、、。
そんな思い 今からの人たちにはしてもらいたくないから私はいっぱい記事を書いていきたいです。
