なぜ人は命を懸けて山を削ったのか?『黒部の太陽』に学ぶ情熱の原点@黒部ダム|秋旅第三弾🍁長野・岐阜・富山⑩
秋旅第三弾の続編です✒️✨️
先日は現在閲覧可能な60本超の旅行記について
わかり易く明記しました~
新シリーズのご紹介も❕️今月は再び北海道へ🗾
(noteでは過去記事が非常に
辿りにくく、検索が上手くできない為
スムーズに飛べるように毎月、発行します)
ゼヒご参照ください⬇️
丸の内OLで旅エッセイストによる国内・海外旅行記|エッセイストやすか🪻旅エッセイスト
高級旅館❁国内・海外旅行ツアーの旅行記を
旅エッセイとして無料にて引き受けます宣言
をしました✋️詳細⬇️
さて、本日は新規の旅行記・第三弾続編を綴ります
“放水中の黒部ダム”を
目的に以前から関心を持っていた
飛騨高山の古い町並みそして白川郷
白川郷の中で有料オプションである
和田家に入場、2日目のアルペンルート→
黒部ダム→扇沢→松本までの移動手段
最初の観光地❁ミクリガ池と名物ランチ
そして、大観峰の紅葉とロープウェイからの眺めと
載せていなかった高原バス(美女平→室堂)での
紅葉風景と、黒部ダム放水上ウオーク&最高地点
富山でお世話になったホテル
でのアレコレついては既に書きました
今回は…黒部の物語~人・使命・情熱~
黒部ダム建設の記録映像と
映画【黒部の太陽】の舞台裏について書きます✒
最高の行楽シーズン🍁10月に訪問しました
ソウル旅行記のち書籍化と
秋旅第一弾と秋旅第四弾の旅行記を書き終え
秋旅第二弾(家庭画報2月号特集有)完了済ですが
秋旅第三弾の続編です✒
全体像はコチラ
旅エッセイストなので旅行記はコンテンツ化
しています(今回は12時間無料公開します)
是非フォローの上、おたのしみください
旅行歴と今後の連載予定タイトルなど
⬆️地方オフ会や復興支援目的はホボ全編
全編リンクは全ての旅行記で無料公開です
旅行記は過去10冊このnote連載から
Kindle本にて出版しています
Kindle unlimitedで無料ですので
是非、波乱万丈の現地事情リアルを
お楽しみいただけますと幸いです
🌸昨春、訪問した桜満開のソウル🌸
《Kindle unlimitedで無料》
【DEEP Seoul】最強の韓国2泊3日
The Ultimate 3-Day, 2-Night Trip to Korea
春旅・韓国ソウル de 美容・世界遺産・美食 ―
ワーママエッセイストやすかの写真たっぷり旅行記
(別タイミングに訪問の済州島写真も掲載)
他ジャンルもこのnoteから計13冊出版済
⬆️読まれている順で表示されます
レビューいただけますと嬉しいです♡
星のみでも、かまいません✦
noteメンバーシップ会員様は…
2025年秋旅第二弾以降全てと東北列車旅(3線)
昨年4月満開の桜を楽しんだソウル旅行記全編と
長崎県離島❁壱岐対馬の全編と京都旅行記の前半
60記事超が無料閲覧可能です◎
来月は飛鳥Ⅱ世界一周クルーズ100日間の旅を
追加予定です🚢✨️
さて、本題の秋旅第三弾🍁
一泊二日のフルフル充実プラン、ツアーの醍醐味◎
観光順と安曇野での購入品
バスで昼食処にて岐阜県の郷土料理である
朴葉味噌の焼き料理“飛騨牛”のち
初訪の飛騨高山の観光名所“古い町並み”と
フリータイムでの観光と購入品もお披露目
岐阜といえば…の大好物“栗”も堪能🌰
かねてより気にはなっていた
世界遺産❁白川郷
白川郷内の特別な有料スポット和田家内部
富山のホテルに宿泊し本命のアルペンルートへ
乗り物編
ミクリガ池での絶景と名物ランチ
高原バス(美女平→室堂)での紅葉と
大観峰とロープウェイ🚡からの絶景
10/15までの黒部ダム放水放水中の直上を
10/10ウォーキングしフリータイムで最高地点を
目指し登頂撮影&スィーツを堪能⛰️
富山で宿泊したホテル
一泊二日の2日目の行程は…
ホテルにて朝食バイキング🏨
ホテル
↕ バス65分
アルペンルート
立山駅
↕ ケーブルカー
美女平
↕ 高原バスで車窓より紅葉狩り(約50分)
室堂・みくりが池にてハイキング&名物お弁当ランチ
↕ 高速電気バス
大観峰
↕ ロープウェイ
黒部平
↕ 徒歩
黒部湖 黒部ダム(放水中)・映画『黒部の太陽』
舞台裏・フリータイムに最高地点へ・甘味
↕ ケーブルカー
扇沢
↕ 電気バス60分
松本駅
今回は映画『黒部の太陽』ロケの詳細レポで
黒部の物語~人・使命・情熱~と『黒部の太陽』
@黒部ダムを書きます✒✨️
黒部ダムは大自然とともに、資料館も
見どころのひとつです
ガイドブックには載っていない詳細を
撮影してきました
ダム建設に携わった人びとの使命感や情熱、
断崖絶壁の秘境での難工事、破砕帯との闘いなど
実際の記録映像ベースで追体験できるスポット
放水や絶景だけでなく
「なぜここにこのダムがあるのか」を
理解できるので子ども連れや理科・社会好きの
中高生との旅にも向いています
それでは写真と共に振り返ります
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