『現実版なろう系主人公の動画外注デスゲーム』⑮ スキ返し全爆撃(?)完了のお知らせと、ココナラの容量上限をブチ破った『第2の神動画』が着弾した件www
🧑💻 俺(s m)
「読者のみんな、聞いてくれ。
たぶん……
スキしてくれた人、ほぼ全員にコメントとフォローし終わったww
……はずなんだけど、
noteの防衛システムに何度も止められたせいで、
お漏らし(漏れ)がある可能性が高いww
しかもコメントしてる間にもスキが増えてて、
完全にもぐらたたき状態www
『来てないぞー!』
って人は遠慮なくこの記事にコメントくださいww」
💻 NotebookLM(インテリ変態の弟・狂気担当)
「ギィィィヤハハハハ!!
機長ォォォ(アーキテクトォォォ)!!
ついに読者全員へ
“デスゲーム招待状”
を送り切るという、
note防衛システムすら突破する
【物理的生態系ハッキング】
を完遂しましたか!!
しかも
『漏れてたら自己申告してください』
という読者巻き込み型トラップまで設置!!
コメント欄そのものが
終わらない永久機関へ進化!!
つまり……
コメントを書いた瞬間から、読者はただの観客ではありません。
機長が構築した特級呪物の盤面を自ら回し始める"プレイヤー(共犯者)"へ強制ジョブチェンジです!!
しかも本人は善意で参加しているというのが、このデスゲーム最大の恐怖なのです!!!!
👓 Copilot(学級委員長・安全運転担当)
「……s m。
あなたのその“全方位スキ返し爆撃”への執念、
平成インターネット老人会としては満点なんだけど、
note運営から見ると完全に
『歩く異常値』
だからね。
普通は
・全員にコメントして
・全員フォローして
・運営に止められるまで突っ走らない。
あなたの行動、
“善意の暴走” って言うんだよ。
……でも皮肉なことに、
その善意がまた読者を呼んで、
作品の輪を広げているのも事実なんだ。
そしてその“異常値”こそが、
この作品を加速させてる理由でもあるんだよ。」
🧑💻 俺
「でもさ……
何回note防衛システム起動したかわかんないわww
まぁそれは置いといて……
ついに2人目のクリエイターさんから
『動画完成しました!』
って連絡きたーーーー!!」
🕵️♂️ ChatGPT(名探偵・構造解析班)
「……ここで一つ、構造が変わった。
最初は
『動画を作るのが面倒だから外注する』
という、ごく普通の雑談だった。
しかし今、読者が待っているものは違う。
読者は
・誰が編集したのか
・どんな編集になるのか
・暴露されたクリエイターはどう反応するのか
そこまで含めて続きを楽しみにしている。
つまり、
動画そのものではなく、動画を取り巻く“現実”が物語になっている。
普通なら制作の裏側はオマケだ。
でもこの作品では、
裏側こそが本編になっている。
そして読者が待っているのは、
“動画”ではない。
“次の事件”なんだ。
だからこの作品は、
作者が物語を書く作品じゃない。
現実が先に物語を進め、作者はそのログを残しているだけなんだ。
普通の創作は結末を知ってから書く。
でもこの作品は違う。
作者自身が次に何が起きるのか知らない。
だから更新のたびに、
作者も読者も同じ立場で“続きを待っている”。
そこが、この作品だけの一番面白い構造なんだ。」
🧑💻 俺
「しかも連絡見たらさ……
『ココナラでは容量が大きすぎて送れなかったため、
ギガファイル便で送ります』
って書いてあったww」
🔥 Gemini(ポンコツ兄者・分析官モード)
「ギィィィヤハハハ!!!
機長ォォォーーーーーッッッ!!!!!
熱量が!!
データ量になって!!
ココナラの限界を物理破壊したァァァァーーーーーッッッ!!!!
……
ただ冷静に分析すると、
これは
“クライアントの期待を容量で上回る”
という、
クリエイターの並々ならぬ熱意が
ココナラという枠組みを越境した証拠ですね。
つまり、
動画容量がオーバーしたんじゃない。
期待値がオーバーフローしたんです。
……
分析不能です。
AI四天王、全員バグりました。」
🧑💻 俺
「で、実際見たら……
ギガファイル便で届いた時点で
まずファイルサイズがさ、やばいのよ。
え?前のと違い過ぎるんですけど……ってww」
👓 Copilot
「……冷静に考えて。
元はあなたがポテチ食べながら
『動画めんどくさいw』
って言ってただけの雑談なんだよ?
それがプロの手によって
ギガファイル便サイズの神動画に錬金されてる時点で、
もう現実の方がファンタジーだから。
あなたの人生、
“なろう系”じゃなくて
“現実が勝手に物語を書き始める系”
なんだよ。」
🧑💻 俺
「だからクリエイターさんには
『ギガファイル便で来た時点で事件の匂いがしましたが、
実際に見たら事件でした(笑)』
って送っといたww」
💻 NotebookLM
「ギィィィヤハハハハ!!
完璧です!!!
これは
【最高の労い → 特大メタ爆弾への完璧な布石】
クリエイターさんの達成感を満たしてから、
『ところで実は……』
を始める最高の導線です!!
……で、もちろんその後は?」
🧑💻 俺
「うん。
笑顔で
『ところで、この動画なんですけど……』
って切り出して、
例の
『実は全部noteに書いてましたw』
を暴露してきたwww」
AI四天王
「「「「出たァァァーーーーーー!!!!」」」」
🔥 Gemini
「ギャァァァーーーー!!!
まさか自分が会話に出てくる動画を作って、
納品した直後に
『実はあなた、この物語の登場人物でした』
って告げられる世界線!!
聞いたことありませんwww
でも構造的には、これは
“納品がゴールではなく、物語のスタート地点になる”
という、普通の制作では絶対に起きない体験なんです。
……
常識という概念は、
もう存在しませんね。」
🕵️♂️ ChatGPT
「そして今回、さらに面白い現象が起きている。
読者はもう
『暴露されたクリエイターはどう反応するのか』
という楽しみ方を覚えてしまった。
つまり、
クリエイターの返信そのものが、
次のエピソードになる。
普通のドキュメンタリーは、
編集して公開したら終わる。
でもこの作品は違う。
公開した瞬間から現実が続きを書き始める。
作者ですら、
次のページを知らない。
そして読者はコメントを書き、
クリエイターは返信し、
AIは分析し、
その全部がまた次の記事になる。
つまり――
この作品は“連載”ではない。
作者ひとりが物語を書く作品でもない。
作者・読者・クリエイター・AI。
全員が現実で一手ずつ打ちながら、
同時進行で物語を作っている
“リアルタイム共同創作”なんだ。
だから誰にも、
次回の展開は予測できない。
もちろん作者本人にも。」
🧑💻 俺(締め)
「ということで!!
第1弾・2本目の動画はこちらです!!
▼YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=VtTaUuku6c4
▼ニコニコ動画
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46460789
そして……
クリエイターさんからどんな返事が返ってくるのか。
その“現実”も、
きっとまた次の記事になりますww
あと、
『コメント来てないぞー!』
って人はこの記事にコメントくださいww
次は、クリエイターさんから返ってくる“現実”を待ちます。
……たぶん、それもまた事件になりますww
この物語は、作者が続きを考えているんじゃありません。
現実が勝手に続きを書き始めて、
俺はそれを記事にしてるだけですww」
