【絵】エインゼルの仮デザインとフィギュア出力
3Dプリンタで出力するオリジナルのキャラフィギュアシリーズで「エインゼル」って言うのを企画しているので、その案の絵。
過去絵だけど、自分用にバランスを見直すために記事にまとめてみた。
まだいろいろ未定なんだけど。
エインゼルは、「自分自身」を表す妖精の名前「エインセル」をもじった名前です。
エインセルそのままだと検索タグとかがすでに使われているので、濁点を足してみた。

とりあえず頭身的にはこれくらいで、手足は多めにするかどうか迷っているとかそういう感じで…

結局これくらいのバランスかなーみたいな感じになっているけど、実際に3Dプリンタで出力してみないとわからない部分も多いなあ。
もちろん、パーツが大きければその分干渉しやすいとかあるしね。
手はそんなに大きくなく、でも足は大きめ。
足が大きいほうが安定するからね。
妖精さんには謎のたまっころをいっぱいつけたい。
平成のアニメみたいなやつ。
スレイヤーズとかの世代からずっと抜け出せない。
でもクリアパーツって本体に固定するのがちょっとめんどーいとか思う…ダボがスケちゃうし。パーツの黄変も気になるしなあ。
3Dモデリングは勉強中なんだけど、そろそろもう一歩踏み出したい…

ちなみに初めて作ったフィギュアがこちら。
ゆるゆる劇場というゲームの二次創作のお座りマスコットです。
座っているのもあって、高さ2cmくらいのまじでちっちゃいやつ。
ポリゴン数? スムージングがければ大丈夫なんじゃない? とか、知識なくて荒いまま作ったので、めちゃめちゃカクカクしていますねw
図形を組み合わせて作った、くらいの簡単なモデリングですが、それでもやっぱり、作ったものが出力されるって楽しい。
なんかゲーム制作のモチベーションが湧かない。
疲れているのかもしれないけど。
今日は、旦那のお父さんが亡くなった関連の手続きで、旦那を手伝って、あちこちに電話かけまくりました。
緊張したせいで吃音が出てしまって、ちょっと恥ずかしかった。
サポセンの人なんて、いろんな人と話すから、吃音の人の声なんて慣れっこかもしれないけど。
実の息子である旦那が手続するんじゃないと、いろいろできないんじゃないかって思ったんだけど、義理の娘からの電話でも結構大丈夫なんですね。
カードを洗い出してカードを止めたりみたいな手続きをしたのだけど、カードの山の中にお義父さんの免許証が一緒に入ってて、その証明写真が、記憶よりずっとおじいちゃんで、ちょっと寂しい気持ちになりました。
私の記憶の中のお義父さんは、もっとずーっと若い。
亡くなる前にお見舞いに行けたらよかったんだけど、行けなかったしな…
まだ部屋の片づけが完全に終わってなくて、デスクトップPCが置けていないので、ノートPCで仮に作業しているのだった。
早くデスクトップ広げたいな…
ノートPCじゃさすがにスペック足りなくてモデリングはできない。
このノートも、2017年発売の機種だから、さすがにそろそろ限界です。
ビジネス用のThinkPadなので、もともと高スペックだし、だから思ったよりは長持ちしてくれているけれども。
