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【大特価】合格しました!!防災士試験2024

皆様、日々のお仕事ご苦労様です。真咲涼です。
私は先日防災士試験を受験しました。受講前に自習レポートを作成し、みっちり2日間受講し、教本を暗記することで、無事合格することができました。

今回、防災士対策試験の過去問など、類似問題集及び高確率でテストに出るであろう内容、覚えるべきポイントを本noteにまとめました。
正直私自身、試験前にこのnoteに出会いたかったです。

防災士試験の問題は、基本的に出題される箇所が決まっているため、少なくとも2024年はこのnoteだけで間違いありません。

個人的にテスト当日でも、これがあれば楽に合格できたのでは!と思える仕上がりになっていると思います。私自身、合格率が高い防災士試験といえど、受験前は一発合格できるか不安でした。実際、防災士試験の対策について、どうしたら良いのか分からない人、不安な人もいらっしゃるのではないでしょうか。

参考までに過去問を2題ほど以下に記載します。本noteを購入頂いた方には、以下のような過去問をあと45題ほど見ることができます。

実際の試験の問題数は30問であり、24問以上正解(8割)で合格できるため、このnoteは非常に役に立つと思います。

また、過去問以外にも、よく出る内容、覚えておけば必ず役に立つ内容についてもポイントを絞って記載しています。

このnoteの内容を覚えておけば、ほぼ合格が可能だと思います。

正直このnoteに頼らなくても、防災士の講習をしっかり受け、教本・自習レポートを自分でこなしていれば問題なく解けますが、講習を受けた上でこのnoteがあれば無敵です。試験問題を見た瞬間、いける!!と思えるはずです。このnoteがあなたの背中を押します!!

それでは、実際に問題を解いてみてください。
※尚、試験問題は回収されるためとても貴重な情報です!!

防災士試験対策問題(例)

問題例1 長周期地震動について正しいものはどれか

  1. 縦揺れの細かく激しい周期の地震であり、戸建て住宅への影響が懸念される

  2. 高層エレベーターの対策は進んでいるので影響はない

  3. ゆったりとした周期の長い揺れであり、特に高層ビルへの影響が懸念される

正解は、③ゆったりとした周期の長い揺れであり、特に高層ビルへの影響が懸念される

問題例2 南海トラフで発生する地震について正しいのはどれか

  1. 南海トラフ地震の発生と同時に首都圏、中部圏、近畿圏において内部直下の地震が懸念されるがそのマグニチュードは小さく影響は軽微である

  2. 南海トラフ地震で発生する地震の震源域は、東海から九州までの広範囲に及ぶと予想され、首都圏への被害も予測されている。

  3. 南海トラフ地震で発生する地震の震源域は東海沖から四国沖と予測され、その被害は瀬戸内海や九州には及ばないと予測されている。

正解は、②南海トラフ地震で発生する地震の震源域は、東海から九州までの広範囲に及ぶと予想され、首都圏への被害も予測されている。

防災士試験対策問題1~10問

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