AIで10本書いても売れない人が見落としている、たった1つの共通点🤖
「ChatGPTを使えば売れる。」
私も最初は、本気でそう思っていました。
だって…
AIにお願いすれば数分で記事が完成するんですよ?😳
「これはもう勝ちゲーじゃん。」
そんなテンションで、noteを書いては投稿。
書いては投稿。
書いては投稿。
…
……
………
売れません😂
「え、なんで??」
「情報量はあるのに…。」
「ChatGPTで書いたのに…。」
当時の私は、完全に迷子でした🫠
もし今あなたも、
AIで記事は作れる
noteも何本か出した
でも全然売れない…
そんな状態なら安心してください。
実はこれ、かなり多くの人がハマる落とし穴なんです🚨
私がやっていた最大の勘違い😇
昔の私は、
「文章さえ良ければ売れる。」
そう信じていました。
だから毎回、
ChatGPTを開いて、
「記事を書いて!」
「もっと読みやすく!」
「もっと刺さる感じで!」
とお願いしまくる毎日🤣
出来上がった文章を見ては、
「今回こそ売れる😎」
と思って公開。
…
売れない。
タイトル変更。
売れない。
サムネ変更。
売れない。
値段変更。
売れない。
最終的には、
「ChatGPTの性能が悪いのでは?🤔」
なんて思っていました(笑)
でも違いました。
悪かったのはAIではありません。
設計ゼロで商品を作っていた私です😂
売れない人には共通点があります📌
ここで質問です。
家を建てるとき、
いきなり壁から作りますか?🏠
もちろん作りませんよね。
まず必要なのは、
設計図。
コンテンツもまったく同じです。
なのに私は、
設計図なしで、
ひたすらレンガだけ積んでいました🤣
これじゃ完成するわけがありません。
AIで売れない人の多くは、
実は同じことをしています。
ChatGPTを開いて、
「記事を書いて。」
「タイトル考えて。」
「セールスレター作って。」
ここから始めてしまうんです。
でも本当は逆。
最初に考えるべきなのは、
✅ 誰に届けるのか
✅ どんな悩みを解決するのか
✅ 読んだあとどう変わるのか
ここなんです💡
これが決まるだけで、
AIの回答は別人レベルで変わります。
ChatGPTはライターじゃない🤖
ChatGPTって、
超優秀なライター…
ではありません。
私が今思うのは、
最高の企画会議メンバーです。
例えば、
「初心者が一番悩んでいることを20個出して。」
「この商品が売れない理由を考えて。」
「競合との差別化を一緒に考えて。」
こんな相談も全部できます。
つまり、
文章を書く前から使えるんです✨
これに気づいてから、
私のコンテンツ作りはガラッと変わりました。
文章を書く時間が短くなった…
というより、
そもそも売れる企画が作れるようになった。
この変化が一番大きかったです📈
今日から試してほしいこと🎯
次に商品を作るとき、
いきなりChatGPTを開かないでください😂
まずは紙でもメモでもいいので、
この3つだけ書いてみてください。
① この商品は誰のため?
② その人は何に困ってる?
③ 読み終わったあとどう変わる?
たったこれだけです。
これを書いてからChatGPTに相談すると、
返ってくる内容の質が一気に変わります✨
AIが優秀になったわけじゃありません。
あなたの設計が良くなったからです。
AI時代に一番価値があるもの🏗️
これから先、
文章を書ける人はどんどん増えます。
AIがあるからです🤖
でも、
売れる人はそんなに増えません。
なぜなら、
売れる人は文章を書いているのではなく、
設計しているから。
ここが大きな違いです。
私はずっと、
「もっといい文章を書かなきゃ。」
と思っていました。
でも本当に必要だったのは、
文章力じゃなく、
設計力でした。
この考え方に変えてから、
コンテンツ作りが驚くほどラクになりました😊
「設計」が変わると、売れ方も変わる🚀
この記事では、
「設計が大事」という考え方だけをお伝えしました。
でも実際には、
「どう設計すればいいの?」
という疑問が出てくると思います。
そこで私は、
初心者でもそのまま真似できるように、
設計の考え方から、
ターゲットの決め方、
コンセプト設計、
ChatGPTの使い方、
販売までの流れを順番にまとめました。
興味がある方はこちらをご覧ください👇
「何を書けばいいかわからない。」
「頑張って作っても売れない。」
そんな状態から抜け出したい方には、きっと役立つ内容です。
AI時代は、
文章を書くスピードでは差がつきません。
設計できる人が、選ばれる時代。
その第一歩を、今日から一緒に始めていきましょう。
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