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綺麗な言葉を綴りすぎたから、たまには羽目を外してみる。

最近の自分の note.mu を読み返したら、すこぶる調子が良い。5月は月間MVP級に打率が高い気がします。

5月に書いた中で公開後の納得感が高かった記事を抜き出してみると、こんな感じ。

2020年5月の「最高の1日」を考える。
一風変わった告白よりも、直球勝負の方が伝わるんだろうけど。
とにかくのんびりと、お仕事は置いといて。
毎日noteを書いていて嫌になるときはないですか?
僕がいま「ゲストハウス」をやるなら?の妄想話。
遠距離恋愛は、心の距離次第。
毎日1時間、自分にプレゼントを贈る。
初めてじゃない「はじめまして」の幸福感。
結局は、そこに「愛」があるかどうか。
好きな人がいたら、好きだと言わなければいけない。

26分の10。打率にして3割8分4厘。間違いなく首位打者級の打率です。僕にしては出来すぎてる。


だから今日は、少し羽目を外して、ゲスい話でもしてみようかなと思います。


毎日更新を始めてから失ったもの

毎日更新を始めてから確実に失っているものがある。
「SEX」だ。たぶん「キス」すらもしてない気がする。

夜の23時になったら note.mu の真っ白い画面を開いて、記事を書き始める。そんな生活を200日近く続けているわけで、そうなれば当然、夜にやるべき最優先事項は「SEX」より「note」になっていると言わざる得ない。

なんとも悲しい現実。28歳の健全な男子が “性欲” よりも “執筆欲” を選んでいる。まったくもって世も末だ。


断っておくと、僕にも一般的な性欲は存在してます。「りょうかんさんには性欲がないんだと思ってました」と言われることもあるけど、バカ言っちゃいけない。1分に1回はエロいことを考えているぐらいの健全な性欲は有してる。

その性欲を理性で抑え込んでる。そんな自分を褒めてしまっていることこそが、由々しき問題なわけで。

(たまに「性欲を抑えられるわけがない」と言ってる人がいますが、そんなことを言う人は理性のコントロールが出来ないただのマヌケなんだと思ってます。すみません、異論は認めます。)


口座残高が248円になりました

これ、マジっす。
青色申告特別控除の罠に引っかかった話」の中で書きましたように、確定申告をミスったんですが、その追納分の納税をしてきたらクレカ支払い用(経費清算用)の口座残高が248円になりました。←

他にも口座はありますが、まあ若干ピンチな状況です。が、カフェ経営時代にも(固定費は今よりもっと多かったのに)同じぐらいの苦境に立たされたことはあるので、まあなんとかします。ピンチを切り抜ける経験値だけは積んでるので。

どうしようもない場合は、積み立ててた仮想通貨を現金化さちゃえばいい、、、かな。(来月のアフィリエイト入金までの辛抱...!!)


まとめ:幸せな人生を送ってます

もしかすると、世間一般的な価値観からすると不幸な人生に見えるかもしれません。だけど、楽しいんだな、これが。

SEXをしなくても、口座残高が3桁になっても、人生を幸せにするのは自分のマインドひとつなんだろうなと。精子を振りまく自分より毎日記事を書き綴ってる自分の方が断然好きだし、お金が底を尽きそうなときほど切り抜ける方法を考えるのが面白くて仕方ない。←ヤバいやつかも

綺麗な文章を綴っている裏では、綺麗じゃないものと戦っている。それなりにゲスいこともたくさんある。


でも・・・それでも、やっぱり明日からは出来る限り納得感のある綺麗な文章を残していきたいと思う。やっぱり気持ち悪いから。

ゲスいことを書こうと思うと、タイピングが進まない。


- - - ✂︎ - - -


というわけで、今日の記事は以上です。
書き始めてしまったので書き切りましたが、我ながら読み返したくはない記事になってしまったなと反省してます。フォロワーが減らないといいな...

では、またあした〜!

▶︎ 合わせて読んでほしい記事 ◀︎
>> どこまでも遠くまで行く唯一の方法は、足を止めないこと。
>> 世の中には「時間を置けば解決すること」が意外と多い。
>> 自信は『他者からの評価』でしか育まれない。


今日は3,800字ほどの記事を書きました。
先日泊まった兵庫県豊岡市のゲストハウス「本と寝床、ひととまる」の紹介記事です。


おまけ:5月27日の日記

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