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考えすぎをやめるコツ|書く・聞く・話すで「余計な思考」を手放す



頭のからっぽを増やす方法

noteをほぼ毎日書くようになってから頭のからっぽが増えた感覚がある。


頭のからっぽとは?

じぶんの頭を注意深く観察してみると頭の中でブツブツ独り言をいっている自分がいる。

「今日の晩御飯は何にしよう」
「メール送らななきゃ」
「あのタイミングで言わなきゃ良かった」

などなど。

①noteに書く

たとえばこちらの記事。

備蓄米。

令和3年産?
古古古古米?
味大丈夫かよ。

って頭のなかでブツブツ考えてました。


たしかにこの備蓄米。

炊き立てはちょっとぬかくさい。

炊き立て特有の「おいしい!」もちょっと薄い。
お米のあまさうまさ控えめ。

でも明日のお弁当用とかおにぎり用とか。
べちゃべちゃにならずお米の硬さキープ。
これがうまいのよ。


って日頃感じてた頭のなかのブツブツ独り言をひとつの記事にすることによって

「よし完了。つぎっ」

て感じで頭を切り替えられて繰り返しブツブツいっていた独り言を止められる気がする。


②AIに聞く

「足腰の筋肉が大事ってなんで?」
「息を「フーッ」と吐くと涼しい風になり、「ハーッ」と吐くと熱い風に感じる理由は?」
「自動車保険に弁護士費用特約は必要?」

こういう頭のなかの「なぜなに?」も、意外と気になって頭のなかでグルグル長期間にわたって考えちゃったりしません?


でも調べるのも面倒だし…ってついついほったらかしに。


いまはAIがあるのでふと頭に浮かんだ「なぜなに?」も最短5秒で解決できます。

perplexity、chatgpt、grok。

このあたりのAI、非常に優秀で欲しかった答えがピンポイントでわかったり。
でもときどきAIはしれっと嘘をつくのでご用心。


③人に話す

頭のなかのモヤモヤを人に話してスッキリ。

これは話す相手をけっこう選ぶかも。

傾聴力高めの相手でないとフラストレーションを相手にぶちまけて、相手にモヤモヤを移しちゃう危険も。

一応書いたけど、「話してスッキリ」はほどほどにしときたい。


まとめ:頭のからっぽを増やそう

どうでもいいことを無限リピートで考えちゃうことって多々あるので、そんな悪循環はなる早で断ち切りたい。

そんなときこれを読んでるnote民なら1記事書いたら頭スッキリできますよ。

あるいはAIや友人知人の助けを借りるって手もあります。


いつも頭のなかモヤモヤで無意識にブツブツ考えごとしてるって、まるで沢山のアプリ開きっぱなしで動作の重いスマホのよう。

一方で頭のスペースを増やすって、無駄なアプリを閉じて余分なデータは削除して再起動して、まるで新品のサクサク動くスマホのよう。


積極的にアウトプットして頭のスペース増やしていきましょう。



関連記事など

Amazonで買える備蓄米。
明日のお弁当用にちょうどいいです。
売り切れ&再販を繰り返してます。



1年半毎日noteを書いて気づいたこと。

ちいさくショボく。

毎日つづけてみえる景色がある。


筋トレもダイエットも。

かぎりなくストレスゼロでうまくいく。


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ryosukewexer うちの子ノエルにちゅ〜るをあげます。