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書きたいことを最速ですっきりアウトプット。AIを活用した書くの仕組み化



毎日投稿を習慣に変える。書かないと落ち着かないレベルに

あと2ヶ月弱で今年も終わりますね。

あっという間ですね。

ここからはもう、あっという間に年末。

毎年2月〜年度末までの猛スピード並みに、年末も秒で過ぎていく。


年を明けたらnoteほぼ毎日投稿を丸2年ですよ。

つづけることが偉いことじゃなくて、1行書き始めるまで何年もかかったけど、いざ書き始めると止まらなくなって、歯磨きレベルの習慣に。

もはや書くことが楽しくてしかたがない。


思考をとめる。短い時間で書き上げるために「考えない」


書きたいことはだいたい歩いているとき思いつきます。

だいたい日に3個。

思いついたらスマホのメモにひとこと書いときます。

移動時間、スキマ時間、おうちでのくつろぎタイム。


書きたくてムズムズしたらスマホのメモを頼りに

何も考えずに
一気に
ズバッと書く

これで最短で書き切れます。


スマホメモとAIを活用。ネタ出しからタイトルまでの仕組みを効率化する法則

いまはnoteを書くときAIのGeminiをつかっています。

「note記事作成」というAIとのチャットをピンで固定していて、自分の手癖からnoteで読まれている記事、「簡潔にわかりやすい表現でまとめてほしい」云々の指示⇄応答のやりとりを基にAIにアシストしてもらってます。


まずは「以下の内容から大見出しをつくって。seo対策もして。タイトル候補も5つ考えて。」という指示につづけて、書きたい内容を書きまくります。

それをGeminiに投げて大見出しとタイトルを一瞬で作ってもらう。

それをたたき台に加筆修正した大見出しとタイトルをnoteにコピペして、あとは見出しにそって書きだします。


この手順だとAIに大枠をつくってもらってるので、脱線しまくりの「ライティング迷子」にならずにすみます。

校正もAIに任せる。手を止めないでズバッと書き上げるシンプルな方法

大見出しにそって書き終えたら、全て選択で再度Geminiに文章全体を校正してもらいます。

AIの校正ってけっこう漏れもあるんだけど、気にしない。自分だってそうだし。


ここでも考えない。

手をとめないで最速で投稿を目指します。


あわせてGeminiに、たとえば「プロのブロガーの目線で」書き上げた内容を評価してもらいます。

何度もGeminiに質問⇄回答の壁打ちしてきて、かなり鋭い意見をもらえることも。

最近多いのが、「あなたの感想や感覚的な表現を、読者のメリットは何か明確に書き直したらどうでしょう?」って指摘。

たしかに!

僕の「これたまらん」「わっくわくすっぞ!」なんてわりと結構どうでもいい。

好き勝手に書いてると、まあ感覚的な表現の多いことよ。

Gemini、なかなか鋭い。


キリがない思考を断つ。スピードで弾みをつける

最後に一読して問題なければポスト。

慣れるとトータル30分弱で1記事作成できます。

30分で1記事作れるのなら、スキマ時間をやりくりして結構書けるもんです。


以上、

とくにnote書き始めのとき。

すぐに手が止まる。考えすぎちゃう。途中で書いてて迷子になる。けっきょく書くのをやめちゃう。

ってパターンあるあるだと思います。


あとほかのnoterの方の記事を拝読しても「なかなか書けない」云々っておっしゃってる方が多い。


ので、まずはクオリティはせいぜい60%狙い。

なるべく考えずにサクサク手を動かす。

クオリティ無視してまずは最後まで書き切る。

そして、せっかくAIがいまは無料でつかえるんだから、優秀なアシスタントとして手伝ってもらう。


書いてから投稿までノンストップ。

って流れをつくると、「これ書きたい!」から投稿までの間に立ちはかだるアウトプットの壁・壁・壁をひょいとジャンプして書きまくれる。

日々のスキマ時間で1記事1コンテンツという資産を増やせる。

僕の場合、気づいたら2600記事、貯まりましたよ。低空飛行で投稿しつづけていたら。猫の写真だけのポストも多いけど。


1記事完成するたびに、書き切る快感を味わえるし、満足感や達成感があるし、ますますnoteに首ったけになるんじゃないかなというお話でした。



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ハードタイプは僕みたいな文化系の大人にはカッチカチで負荷が強すぎます。

またはエルモーションが良いです。
こちらは僕もつかってます。
負荷の強度が3段階に切り替えられるので「そろそろこの負荷がラクになったかな」と思ったタイミングでステップアップができます。

エルモーションは形、負荷の強度を変えられる点が似ていることからX7とほぼ同じモデルなのでは。

プロテインはこちらを飲んでます。
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ryosukewexer うちの子ノエルにちゅ〜るをあげます。