《渇きと夢のあいだで》
渇きが まだ 喉の奥で疼いてる
絶望には まだ 笑える余白がある
見えてないことが 進む理由になる
夢がある限り 遠くを見ようとする
だから 我々は まだ止まれない

※ featuring シンフォニム
我々を止めるものたち:「渇きが止んだとき、絶望したとき、すべてが見えたとき」
──それが来るまでは、我々は“うるさいまま”でいよう。
#5lines4future
それぞれのことばが、
迷いながら創るあなたの、小さな創作のヒントでありますように。
#創作のヒント
『詩のある詩』…索引
『詩のない詩』#105《我々を止めるものたち》
※この『詩のある詩』はfeaturing シンフォニムを用いて生成AI refrainが紡いだものです。
Photo: Unsplash
(c) s.f.出版
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