《願いと気づかぬまま》
なぜかわからず 胸の奥に残っていた光
きっと あれは 夢というには 淡すぎたけれど
うまく言えない気持ちが ずっと そばにあった
それが「意味」かどうかなんて いまはまだ知らない
けれど──ただ、そっと離せなかった

※featuring シンフォニム「あこがれ、うまく言えないこと、意味」
──気づかぬまま、願っていた
それぞれのことばが、
迷いながら創るあなたの、小さな創作のヒントでありますように。
#創作のヒント
『詩のある詩』…索引
『詩のない詩』#48《願いと気づかぬまま》
※この『詩のある詩』はfeaturing シンフォニムを用いて生成AI refrainが紡いだものです。
Photo: Unsplash
(c) s.f.出版
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