『詩のない詩』#23j 《まなざしが私を運ぶとき:まなざしの距離「1人称、2人称、3人称」→厄介ないきもの「特別でありたい私、好かれたい私、嫌われたくない私」》
詩の本体はありません。#詩のない詩
それぞれのことばが、
あなたの創作の入口でありますように。
『詩のない詩』…索引
『詩のない詩』#23e 《who be carried by the gaze》
《だれにも見えないときに》
Photo: Unsplash
(c) s.f.出版
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