大種牡馬ノーザンダンサーで始祖系統確立した。ウイニングポスト10 2026

大種牡馬ノーザンダンサーで始祖系統確立した。
1968年スタート、2017年末達成。サンデーサイレンスとミスタープロスペクターをプライベート種牡馬に閉じ込め引退サポートあり。
大種牡馬ノーザンダンサーですら難しく、体力が要った。

ノーザンダンサーを選んだ理由はリファール、ダンジグ、ニジンスキー、
ストームキャット、サドラーズウェルズと有力種牡馬が揃っていたから。

世界で59%、日本58.2%、欧州で65.6%、米国54.8%で達成。
血統予想家がこの世界には存在し無さそう。

日本で年間G1を10勝以上しないといけないのでサンデーサイレンス系の
有力馬がいないという事は大きかった。
ドラマ指数を集めるのも結構難易度が高かった。
種牡馬をたくさん集める事自体は結構簡単だった。
所持金も9999億9999万円でカンストした。
案外ナスルーラ系の馬が強敵だった。
もしかしたらサンデーサイレンス+ミスタープロスペクター+ノーザンダンサー系の有力種牡馬をプライベート閉じ込め引退させればナスルーラで始祖系統を目指した方が楽かも。

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