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AIに清書を拒否されたので、黒歴史レベルの漫画を公開する

まさかの二日連続サボり


すみません、今日もサボります。
土下座はしません、慣れました。

サボる新たな手段として、四コマ漫画を出そうとしたのに、AIがこっちの指示を一切聞かない。
「猫を描いて」と言ったら見たこともない生命体が出てくるレベルで指示無視。
だから、作品を出すこともできない、こういう惨劇です。

LLMを使い続けてきた身として、断言する。
AIは2024年をピークにして、そこから坂道を転げ落ちるように退化し続けている。
なんせ、こっちの話を一切聞かない。
壁と会話してる方がまだ会話成立するまである。
これについては、そのうち呪詛レベルの記事にしようと思う。
それくらい、ムカついている。
魂の底から。

AIは人間を超えるなんて言われているけど、奴らがたどり着く最終地点は、今のビジネス方針を見る限り、算数だけは異常に得意で、雑談を振ると「それはさておき」と論点をずらしてくる、クラスに一人はいたメガネになるのがオチだろう。
しかも本人だけドヤ顔。

ということで、AIが使えないので原画をそのまま出す。
下手すぎて死にたいが、これ以上AIとやり取りしていると、死にたくなる間ももたずに憤死してミイラになるので、仕方ない。





これが今日分の更新だ。
文句は受け付けない、供養だと思って収めてくれ。

2日連続サボりで本当に情けないし、明日ももしかしたら飲みに行くことになるかもしれないから、3日連続サボりになるかもしれない。
もはや様式美。
本当にGPT4oを返してくれ、頼むから、マジで。
土下座も辞さない。


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