北海道のコンビニといえば・・の話
北海道在住の鶴木貞男@コンサポ登山社労士・行政書士です。
北海道小樽市にある「つるき社労士・行政書士事務所」で特定社会保険労務士、行政書士として活動しております。
北海道で「コンビニ」と言えば、やはりセイコーマートです。
セイコーマート(Seicomart)は、1971年に北海道で誕生した、北海道発祥のコンビニエンスストアです。
道内を中心に多くの店舗を展開しており、オレンジ色の看板と牛のキャラクターが描かれたロゴが特徴的です。北海道ではテレビコマーシャルもよく流れており、道民にとってはとても身近な存在です。
そして、セイコーマートの大きな特徴の一つが、「ホットシェフ」と呼ばれる、店内調理の仕組みです。
店舗内でお弁当やおにぎり、フライドチキンなどを調理しており、できたてで温かい商品を購入できるのが魅力です。
昨年、我が家の近所にあるセイコーマートの店舗が大幅に改修されまして、その際、これまでなかった「ホットシェフ」が新たに導入されました。
このホットシェフは、多くのセイコーマートには設置されているのですが、我が家の近所のお店には今までなかったので、設置されたと知ったときは本当に嬉しかったです。
ホットシェフのメニューには、フライドチキンやポテト、カツ丼、そしておにぎりなどがあります。
私はお昼ごはんに、ホットシェフのおにぎりを食べることが多いのですが、これがまた温かくて、とてもおいしいんです。
近所にホットシェフのあるセイコーマートができて、本当に良かったなぁと思った、そんな何気ないお話でした。
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