500日連続投稿した話
北海道在住の鶴木貞男@コンサポ登山社労士・行政書士です。
私は、北海道小樽市にある「つるき社労士・行政書士事務所」で特定社会保険労務士、行政書士として活動しております。
先日、朝、noteに投稿したところ、500日連続投稿の表示が出ました。

私は、4年ほど前の2月に note への投稿を始めました。
最初は「1年間続ける」という目標を立てていたので、まずは毎日投稿を1年間続けようと思い、投稿を続けていました。
結果として1年は超えたのですが、だいたい400日くらいのところで連続投稿をやめました。
少し苦しくなってきたこともあり、あえてわざと連続投稿を途切れさせました。
その後は、「ほぼ毎日投稿するくらいの気軽な気持ちでやろう」と思い、ほぼ毎日投稿という感覚で続けていました。
ただ、そう思いながらも、結局は毎日投稿している状態が続き、つい先日、500日連続の毎日投稿を達成しました。
現在は、「ほぼ毎日」と考えると逆に投稿しなくなってしまう気がするので、むしろ「毎日投稿」と決めてしまった方が楽なのではないかと気づきました。
そこで、思いついたときにスマホのメモ帳に音声入力でメモを残しておくようにしています。
いわゆるストック原稿のような形ですが、ある程度の「原稿の貯金」がある状態にしています。
そのため、毎日必ず新しく書かなくても、思いつかないときにはストックしてある原稿から投稿することができ、結果として毎日投稿を続けることができています。
特に明確な目標を決めているわけではありませんが、しばらくは「毎日投稿を続けていこうかな」くらいの、ゆるい気持ちで続けていこうと思っています。
そして、こうして投稿を続けてこられているのは、読んでくださる皆さまの存在があってこそです。
本当に、感謝しております。いつもありがとうございます。
今後も、ほぼ毎日という気持ちで、山行記録や小さな気づきや出来事を、私の言葉で投稿し続けていけたらと思います。
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