子どもが教えてくれること
今日の朝ドラ「風、薫る」
りんちゃんは看護婦を続けることができなく
なり、単身で新潟に働きに行くことになり
たまきちゃんと離れて暮らすことになります
たまきちゃんは、寂しいけどいいよと😊
直美さんがたまきちゃんの二人目のお母さんになると言ったことに嬉しいよと言います❗️
子どもは、凄〜くよく見ています👀
お母さんが元氣がないことを氣にかけていました。
子どもは純粋で素直です☝️
大人は、色々な経験をしてきたからこそ、
その経験で得たことが時に邪魔をすることが
あります。
こうしたほうがいいだろうとか…
経験則で、きっとこうなるだろうとか…
それが悪いとか間違っていると言っているの
ではありません。
こんな時、子どもの視点は、ハッとさせられ
たりします😳
子どもは、やりたいからやる❗️
楽しいからやる❗️
嫌なものはイヤ😅だから、やらない❗️
自然体で、本質を察知しています☝️
まだ、言葉で上手に表現できなくても、
何が大切なのかが、ちゃんとわかっています
小さな子が熱を出したり、病気になったり
する時は、お母さんと一緒に居たい💕
と、いうこともありますが、お母さんが
疲れているタイミングだったりします。
お母さんは、看病しなければならないかも
知れませんが、仕事を休むことで仕事での
ストレスからは解放されます❗️
そんなタイミングを子どもは波動で感じて
いるんですよね。
子どもには、パワーも癒しの力もあります❗️
一緒に過ごすことで充電され癒されて、
心身が整うんです☝️
子どもを観察していると、凄く面白い‼️
えっー、そんな難しい言葉どこで覚えたの❓️
って言葉を不意に言ったり😳
意味をわかっているのかはわかりませをんが
使う場所は合っている😄
よく講演会とかでも、いいタイミングで
言葉を発したりします❗️
子どもだからと侮ってはいけません❗️
「あなどる(侮る)」とは、相手や物事を「大したことない」と軽く見たり、実力や
価値を低く見積もって見下したりすることを意味します。
大人は、子どもに教えようとしますが、
教えることはあまりなく、教えてもらうことのほうがはるかに多いと思います❗️
大人は子どもだった経験があるのに、
忘れてしまっていることがたくさんあります
そうだ、お母さんにこれを言われるのが一番
嫌だったな😣ってこと、
無意識に言っていたりしませんか❓️
子どもは、凄くわかりやすく、大人の内側を
現してくれています❗️
何か投げかけておいたことの答えを
子どもから、ふとした場面で聴くことも
多いと思います🤔
子どもと捉えず、一人の個の魂として捉えると、氣づくことが増えると思います🩷
後から生まれて来る子どものほうが、
魂レベルは、格段上ですからね⤴️⤴️⤴️
しかも、応援するために、お母さんを選んで
生まれてきたのですから、大切な心強い存在
です✨️✨️✨️

