あなたのお店は大丈夫?「もう来たくない…」と思わせてしまう一人サロンの行動…9選
みなさん、こんにちは!
♦コネなし
♦お金なし
♦人脈なし
♦メンタル豆腐(笑)
地方で一人美容室を開業し、借金500万円からスタート。
試行錯誤の末、5か月で月商100万円を達成した、ゆりです!
私のブログでは、地方で一人サロンを経営している方や、これから独立を考えている方へ向けて、実際に私が経験したことや今までたくさん失敗してきたからこそ分かったことをを発信しています。
また過去記事を含め購入していただいた方は次々結果を出しています。
きっとこれを読んでいるあなたもこの記事は役にたつはずです。
そして内容によってはヤバすぎるので周りから止められている情報も多いので
消す内容もあるかもしれません(笑)
それでは今日もやっていきましょう~!
今日はちょっと厳しい話をします。
それは、
「お客様がもう一度来てくれない原因は、技術だけではない」
という話です。
「ちゃんと施術したのに、なんで次回来てくれないんだろう?」
「口コミも悪くないのに、なぜかリピートにつながらない…」
「初回は喜んでくれていたはずなのに、2回目の予約が入らない…」
一人サロンをやっていると、こういうことって結構あります。
しかも怖いのが、
自分では何も悪いことをしているつもりがない。
ということ。
ここが本当に難しいところです。
自分では、
「丁寧にやっている」
「ちゃんと説明している」
「お客様のためを思っている」
と思っていても、お客様側からすると、
「なんとなく居心地が悪かった」
「思っていた感じと違った」
「また行きたいと思う理由がなかった」
ということが起こります。
そして一人サロンの場合、これがかなり大きな問題になります。
なぜなら、大型サロンのように毎月大量の新規を入れて、来なくなったお客様を新規で補うという経営が難しいからです。
一人サロンは、
一人のお客様との関係そのものが、売上に直結します。
だからこそ、
「どうやったら新規を増やせるか?」
だけではなく、
「どうしたら、この人にまた来たいと思ってもらえるか?」
を考える必要があります。
今回は、私自身が一人サロンを経営してきて感じた、
「お客様がもう来たくなくなる可能性がある行動」
について書いていきます。
もちろん、すべてのお客様に当てはまるわけではありません。
でも、
「これ、やってないかな?」
と、一度自分のサロンを見直すきっかけになればと思います。
今回は私が今思いつく9個を考えてみましtあ
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