【海に行った思い出】いらぶーいた名護から美ら海水族館あたりまで

2009年GW沖縄当たり年の続き。名護のエンダーでバーガー食べたら、こんな色に出会いに行きましょうね。
海沿いを走る道路から海が見えたらすぐに停車。早すぎる休憩時間に東シナ海を望む。
本島でも十分に美しい。こういう海の色は光の強さと砂の白さがなせる業かな。
日焼けを忘れて砂をいじりながらぼーっと海を眺めていたんですが
あの辺黒いものがにょろついてる。まさかもしや、いらぶーちゃんかな。信じられなぁい。
誰もいないから海蛇が相手にしてくれたのかな。言葉は出ない、言葉はいらない。
あまりにも海が素敵だから空に目線をやるけど、空も素敵だから目のやり場が…困らないし飽きないし。
繰り出す画像かもしれないけど、振り向いた画像。釣り人がいましたね。ごゆっくり。
ドライブに戻って、本部町方向へ。風も出てきたようです。
島を望む場所でまたストップ。時間はたっぷりとってありますから。
橋を渡るときも、迷惑が掛からないように車を停めて覗き込む。
あそこらへん、楽しそうだなあ。
ブルーの博士になれそうな青の勉強。地球の青を全部集めたかのようなこの場所。
そして本部町。遠くのとんがり山の島は伊江島かな。
テトラポットとこの海の色の組み合わせ、はじめてだったかも。またまた、まったり。
美ら海水族館が近づき、建造物コラボの海になってきた。
もう美ら海水族館に到着。勿論、中を堪能しましたけど、外に出てもこんな景色。これが美ら海。
その隣のエメラルドビーチへ。そりゃ、遊ぶでしょ。
あの親子、最高のひとときだろうな。見てるこちらも最高ですよ。
ポストカードの絵みたい。部屋に貼りたいポスターみたいでも。
エメラルドの向こうにやっぱり伊江島。ユリの季節がおすすめみたいですよ。
引き続きよろしくお願いします。
雲の遮りが面白い変化をつけてくれるところまで楽しめました。
那覇へ戻るためまた名護を経由。日の暮れる時刻が迫る中、名残惜しく停めた車。夕暮れを少しだけ。
夕焼けではなかったけど、風も涼しくなってきて、心身クールダウンまでの海を堪能できたのではないのでしょうか。モノクロ撮影加工しておりません。

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