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自転車旅行 台北地区

台北地域は原付をはじめ、交通量が多く走行時にひやりとさせられることが多かったです。車道横に自転車道が整備されているので基本的にはそこを走ります。

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台北市内では台北101とか国父記念館とかランドマークとなるものを見て回りました。

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台北市内は地下鉄など交通網が縦横無尽に整備されているため、万が一のことが起こっても輪行袋さえ、用意しておけば輪行して移動することが可能です。手荷物検査はなかったので、自転車もスムーズに持ち込むことができます。

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台北から桃園方面に出る場合は台北大橋と渡ると台北から出ることになります。自分の場合は、桃園から台北入りしたのでこの大橋を経由して台北入りしました。

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台北の隣町である新北市です。台北を少し外れると交通量自体は多いですが、混雑まではしていないです。自転車は車道右側の自転車道を走ります。写真では原付が走っている部分が自転車道になります。

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台湾縦断には基本的に国道1号線を利用しました。途中、支線として乙号とかわかれたりするので、注意が必要です。

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スターバックスで休憩し、抹茶フラペチーノを頼んだりしました。喫茶店やコンビニ環境は日本とあまり変わりありませんでした。

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