千億光年一刹那鳥(31)

価値も意味も気の迷い 100億年も過ぎゆけば 気の迷いなら気も楽で 行きたい方へ行くだろう 悲惨の空が広がっても分かち合う喜びを作るだろう
無いと思えばそれは無く 有ると思えばそれは有り 関わりなく宇宙は巡る

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