saku:AIクリエイター日記 【第6話】

少し時間が空いてしまいましたが、今回はFANVUEのお話です。

FANVUEは海外のサブスクサービス。
日本国内にもいろいろなファンサイトがあって馴染みもあると思いますが、僕が扱いたいのはNSFWのAI画像ということで、
結果的にFANVUE一択となりました。

でも、ファンサイトにファンを呼ぶためには──
まずファンを作らなくてはなりません。 (そりゃそうだ)

どこで知ってもらうのか? やっぱり欲望渦巻く「X(旧Twitter)」です。

当然、同じことを考えている人はたくさんいて、
ずっと前から活動している方も多い世界。

それでも、自分の“好きな絵”を認めてもらいたいという気持ちで、
僕はスタートしました。


2025年3月上旬、本格的にXを始動。
現在(2025年5月上旬)、フォロワーは500人弱。

一気に伸びる人もいれば、僕のようにゆっくり進む人もいます。


マーケティングに関しては、ひたすらChatGPTとの対話。 ChatGPTが画像認識できるようになったおかげで、本当に助かっています。

なにしろ僕にはデザインセンスが皆無……。
バナー、アイコンなどのデザインもChatGPTに作ってもらったり、
自分で作ったものをスクショしてChatGPTに投げて、
改善点を教えてもらいながら仕上げていきました。

FANVUE、X、lit.linkの
バナー、自己紹介文、コメント、自動メッセージ……。
あらゆる場面で相談しながら作り上げていきました。

そのおかげで、自分ひとりでは到底できなかった
「世界観の統一感」や「見やすさ」が形になってきました。

フォロワーやサブスク会員の増加に直接つながるかはわかりませんが、
少なくとも『自分が気持ちよく活動できる環境』ができました。

※ChatGPTのおかげで、デザイン時の色の扱い、
フォントの選定から何から何まで、本当に相談づくしでした。

フォントの色は?
フォントの種類は?
背景の色は? ……

どんな時間でも、どんなに長時間でも、
僕の納得がいくまで付き合ってくれるありがたい相棒です。

結局・・・ChatGPTの話かよ ww

……つづく

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