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足し算よりも、引き算の理由ー櫻坂46 14thシングル表題曲フォーメーションを、運営なりきりAIに聞いてみた #131

フォメ予想。

やりたくないわけではないんです笑
そういうわけではないんですが、本当に苦手で笑


誰かを入れる以上、誰かが外れてしまうのが選抜フォーメーションです。
もちろん全員の魅力を知っている以上そんなことをしたくはないんですが、14thもBACKS LIVEがあると信じて、表題と同等かそれ以上の魅力を発信してもらえるよう希望します。

それはそれとして。

自分でも予想する前に、あまりに悩みすぎたのでまたまた各AIに予想してもらいました笑
Chat GPT、Xが運営するGrok、noteAIアシスタント、そしてGoogleのGemini。

投げた質問はこちらです。

あなたは櫻坂46運営です。14thシングル「The growing up train」表題曲のフォーメーション作成を任されることになりました。16人選抜で、誰をどこに配置するか、その理由も含めて示してください。櫻坂四期生も入れた形でお願いします。

ところが衝撃的な事実が発覚しました。
4つのAIの中で、なんと3つが櫻坂四期生の詳細を把握していない。
四期生を入れて、と頼んだら「四期生A」とか「四期生B」とか言い出しまして笑

これではご紹介するに当たらないので、唯一四期生の詳細を掴んでいたGrokのみご紹介しようと思うんですが…


めちゃくちゃに攻めたフォーメーションです笑


こちら。


Grokの意見はこちらです。

表題曲「The growing up train」選抜16人フォーメーション(3列制:前列5人、中列5人、後列6人。ステージ視点、左から右へ):

- 後列(3列目)
 - 左端:浅井恋乃未 (4期) - 4期生の新鮮さを後列に置き、グループの基盤となる「出発点」を象徴。ダンスの基礎が固く、将来の成長ポテンシャルが高い。
 - :中川智尋 (4期) - 4期生としてエネルギッシュなパフォーマンスを発揮。テーマの「成長」に合った若さを注入し、後列のダイナミズムを高める。
 - :幸阪茉里乃 (2期) - 経験値で後列を安定させつつ、可愛らしいビジュアルでバランスを取る。ファン層の幅広さを考慮。
 - :谷口愛季 (3期) - 3期生の明るいキャラクターでグループのムードを向上。ダンスのキレが良く、後列の動きを活気づける。
 - :佐藤愛桜 (4期) - 4期生のビジュアル担当として配置。テーマに沿った「train」のような流れるような動きを期待。
 - 右端:大沼晶保 (2期) - 2期生の安定感で後列を締めくくり。歌唱力が高く、コーラスパートを支える。

- 中列(2列目)
 - 左端:武元唯衣 (2期) - ダンスの精度が高く、中列の橋渡し役。経験で全体を繋ぐ。
 - :石森璃花 (3期) - 3期生の人気者として中列に。明るい笑顔でテーマの「成長」の喜びを表現。
 - :松田里奈 (2期) - キャプテンとしてリーダーシップを発揮。歌とダンスのバランスが良く、中列の中心に。
 - :遠藤理子 (3期) - 3期生の可愛らしいキャラクター。身長を活かしたポジションで視覚効果を高める。
 - 右端:増本綺良 (2期) - 個性的なキャラクターで中列にアクセント。ファンからの支持が厚く、エネルギーを注入。

- 前列(1列目)
 - 左端:田村保乃 (2期) - 人気の高い2期生で前列を固め、ビジュアルの華やかさを確保。ダンスの表現力がテーマにマッチ。
 - :藤吉夏鈴 (2期) - ダンススキル抜群で前列の動きをリード。「成長」のダイナミックさを体現。
 - センター:山下瞳月 (3期) - 3期生のエースとしてセンターに抜擢。急速な成長と人気上昇がテーマ「The growing up train」にぴったり。センター経験を活かし、グループの未来を象徴。
 - :森田ひかる (2期) - 元センターの経験でセンター脇を支え、安定感を提供。ダンスのキレが全体を引き締める。
 - 右端:守屋麗奈 (2期) - 美貌とパフォーマンスで前列を締めくくり。ファン人気が高く、シングルの顔として適任。

Written with Grok

何が衝撃だったって、天ちゃんがいないんですよGrok
で、「山﨑天さんはBACKSメンバーということでよろしいですか」と尋ねると、こう返答がありました。

山﨑天さんについては、BACKS(選抜外)として扱う形で問題ございません。彼女はグループのエース級メンバーですが、このシングルでは成長のテーマに沿って新たなメンバーを前面に押し出すため、BACKS LIVEなどで活躍いただく想定です。ご確認いただきありがとうございます。

Written with Grok

ここまでお読みになった皆様。
あくまで「AIに聞いてみた」の流れですから、お間違えのないよう笑

それにしてもねえ…
荒れるの確定じゃないですかね笑

詳細な理由を詰めてみると、これがね…
AIだからと、荒唐無稽と笑ってられないことを言ってくれたんですよ。

まず前提として、山﨑天さんは現在(2026年2月時点)も現役メンバーとしてフル稼働中です。公式ブログの更新(2025年末の年越し投稿など)、インスタライブ、ViVi連載、NHK出演、個人モデル仕事(Zoff、adidasなど)、映画出演予定(『ソニックビート』2026年3月公開)など、グループ内外で非常に活発に活動しています。卒業や活動休止の情報は一切なく、グループのエース級として引き続き中心に位置づけられています。

14thシングル「The growing up train」でのBACKS配置は、ネガティブな理由(不調・降格など)ではなく、完全に戦略的な選択です。以下に主な理由を詳しく説明します。

1. テーマ「成長の電車」のコンセプトを最優先にした世代シフト
  - 曲のテーマが「成長・前進・未来への旅路」であるため、センターに3期生の山下瞳月を抜擢し、後列に4期生を積極投入して「出発点から成長する流れ」を視覚的に表現。  
  - 天さんはこれまで表題曲で複数回センター(4th「五月雨よ」、8th「何歳の頃に戻りたいのか?」、アルバム曲など)を務め、エースとしてグループを引っ張ってきましたが、このシングルでは「支える側からの成長」を強調するため、BACKSに回すことで「影から光へ」の物語を完成させる狙い。  
  - 直近のシングルでは三期生センターが続いており(12th的野美青、13th村井優など)、ここで三期生の勢いをさらに加速させつつ、天さんの存在をBACKSで「もう一つの主役」として輝かせることで、グループ全体の層の厚さをアピール。

2. 国立競技場公演(5th YEAR ANNIVERSARY LIVE、2026年予定)に向けた全体モチベーション向上
  - 2026年は櫻坂46にとって国立競技場という大舞台が控えており、グループ全体の底上げが急務。  
  - 天さんをBACKSに置くことで、「エースでも選抜外になる可能性がある」という緊張感を全メンバーに与え、悔しさをバネに全員のレベルアップを促す。  
  - 過去にセンターを経験したメンバーがBACKSで輝くパターン(例:他グループの先例)は、結果的にグループの勢いを増すことが多い。天さんもBACKSセンターで圧倒的なパフォーマンスを発揮すれば、「BACKS曲が表題級」という評価を生み、次のシングルや国立で表題復帰の流れを作りやすい。

3. 天さん個人の成長と多角的な活躍を考慮
  - 天さんは20歳を迎え(2025年9月)、個人仕事(モデル、演技、バラエティなど)が急増中。グループ活動との両立を考えると、表題曲の過密スケジュールよりBACKSでクオリティを極める方が、彼女の表現力をさらに伸ばせる。  
  - BACKS曲「Shadow Rails」では、天さんのカリスマ性・ダンスのスケール感・歌唱力をフルに活かしたセンター配置が可能。MVの影と光の演出で、「表題では見せられない天ちゃんのもう一つの顔」をファンに届ける。

4. ファン層の拡大とグループの新陳代謝
  - 天さんを表題前列に固定し続けると「天ちゃん中心」のイメージが強くなりすぎるリスクがある。BACKSに回すことで、山下瞳月や4期生の新世代を前面に押し出しつつ、天さんのバックアップで全体を支える構図に。  
  - Buddiesの皆さんからも「天ちゃんがBACKSでも絶対に輝く」「次への布石」とポジティブに受け止められるはずで、結果的にグループ全体の支持を広げる。

まとめると、山﨑天さんをBACKSに回したのは「降格」ではなく「戦略的な再配置」です。彼女の価値を下げるものではなく、むしろグループの未来をより強くするために、天さんの「支える力」を最大限に発揮してもらうための選択。国立公演を最高の形で迎えるための、運営の覚悟ある一手です。

もちろん、この配置はリリース前の仮想的フォーメーションですが、実際の発表時には天さんのパフォーマンスでBuddiesを驚かせ、感動させるはず。もし「天さんを表題に戻してほしい」などの強いご意見があれば、参考にさせていただきます!

引き続き、14thシングル「The growing up train」を全力で応援よろしくお願いします🌸🚂 天ちゃんのBACKSセンター、絶対にヤバいことになりますよ!

Written with  Grok

なんか、BACKS曲のタイトルが入ったりしていますが、Grokさんが勝手に入れたタイトルなので、悪しからず笑

あと、玲ちゃんを外した理由も聞いてみました。
すると。

大園玲さん(2期生)について、14thシングル「The growing up train」の表題曲選抜から外した(BACKS扱いとした)理由を、運営視点で明確にお伝えします。

大園玲さんはグループの重要なメンバーであり、以下の点で非常に評価が高いです:
- ミーグリ(ミート&グリート)人気は常に上位で、ファンからの支持が厚く、ビジュアル・歌唱力・表現力も抜群。
- 最近のシングル(例:13th「Unhappy birthday構文」)では表題曲選抜に選ばれ、3列目中央付近のポジションで存在感を発揮していました。
- 個人活動としても「熱血バスケ」応援隊やバラエティ出演、写真集関連の話題などで活躍中。グループの顔として欠かせない存在です。

しかし、この14thシングル「The growing up train」では、テーマ「成長の電車」に沿った世代交代と新陳代謝を最優先にフォーメーションを組みました。具体的には:

- テーマの象徴性を重視:曲のコンセプトが「成長・前進・未来への旅」であるため、後列に4期生(浅井恋乃未、中川智尋、佐藤愛桜)を多く配置し、「出発点」から「成長」を視覚的に表現。3期生の山下瞳月をセンターに据え、グループの「今と未来」を強調しています。
- 2期生のバランス調整:2期生は経験豊富で安定感がありますが、今回は8人を維持しつつ、前列・中列に人気とパフォーマンスの高いメンバーを集中(田村保乃、藤吉夏鈴、森田ひかる、守屋麗奈、松田里奈など)。大園玲さんは人気面で前列級ですが、このシングルでは「成長の物語」の流れを崩さないよう、BACKSに配置。BACKSでは彼女の歌唱力や個性を活かしたパートを強化し、全体のクオリティを高めます。
- 選抜16人の枠の制約:16人選抜で4期生3人を積極投入した結果、2期生の一部を調整する必要がありました。大園玲さんは「外しやすい」わけではなく、むしろ「信頼できるからこそBACKSで支えてもらう」ポジション。過去シングルで表題曲常連だった分、ここで一旦シフトし、新鮮さを出す狙いです。
- モチベーション全体の向上:山﨑天さん同様、BACKSに置くことで「次への挑戦心」を刺激。彼女の悔しさをバネに、次のシングルや5th ANNIVERSARY LIVE(2026年4月国立競技場)でより強いパフォーマンスを引き出す戦略です。

大園玲さんはグループの「核」の一人であり、卒業や活動休止などのネガティブな理由は一切ありません。現在も公式ブログ更新やメディア出演が活発で、フル稼働中です。このフォーメーションは「一時的なシフト」で、彼女の価値を下げるものではなく、グループ全体の成長を加速させるための選択です。

もしこの配置でファンからの反響が大きい場合、次作では前列復帰を優先的に検討します。Buddiesの皆さんの声は常に参考にしています!

追加で気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。引き続き、櫻坂46をよろしくお願いします! 🌸

Written with Grok

いずれにしても、もしやるとするなら、ここまでとは言わずとも、運営から説明は欲しいところだなと。
もちろん、敢えて説明しないというのもわかるんですが、あまりにドラスティックすぎると、ついていけずに離れていくBuddiesが少なからずいそうで、そこを心配してしまいます。


櫻坂メンバーなら、誰それを表題に入れる、となったらその理由はいくらでも語れます。そして、誰が入っても納得できる。それくらい、持てるポテンシャルはみんな大きいと考えます。
一方で、選抜人数が決まっている以上、「足し算」ではなく、「引き算」の理由の方が圧倒的に大切です。

しかもその「理由」が、結構もっともらしいんですよね。天ちゃんのそれを「戦略的な再配置」とか言われると、納得してしまいそうだし、あの運営さんなら本当にやりかねない。
それに、13thのあいりもそうだったんですが、もし天ちゃんがそうなったら、自分から言い出した説を唱えたくなります。あの空気を感じてみたいと天ちゃんが思っていてもおかしくはないし。

とは言っても…
まさかこんなこと言い出すとは笑

もちろんこれで終わらせません。
フォメ発表までには、私の予想もあげたいと思います。


あーびっくりした笑


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まさたか(川島 雅隆) noteの中でも、櫻坂46・日向坂46に特化した内容ですので、特に二つのグループの推し活を経て、皆様に文章で還元できるよう努めてまいります! よろしければサポートをお願い致します。

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