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『出アメリカ』から遠ざかる日本

高市総理
「継戦能力 を高める為に 2027年1月から所得税に1%上乗せする」

高市総理はウクライナ戦争が長引いている事を例に挙げておられます。
戦争は戦争ビジネスで儲ける我欲勢力がワザと長引かせたのです。
↓このボリス・ジョンソンの「戦争を続ければ大儲けできる」という
音声データは世界中に拡散されたそうです。
彼らは儲けたいから停戦合意を潰した
これを聞いて多くの人は「そうでしょうね…」と驚きもしません。
これが戦争屋がする事です。騙される側が、その悪事を助長させています。

日本はこの勢力に今迄、多額のお金を流してきました。
日本を金づるにするという、アメリカの舐めきった姿勢は長年続いています。これは騙される日本に責任があります。


殆どの戦争は、彼らが作為的に仕掛けてきた。その目的は
資源強奪や金融支配(中央銀行を設置)、そして武器で儲ける為です。
ウクライナ戦争も彼らがプーチンを騙し、罠に嵌め
ロシアを戦争へと誘導しました。

高市総理は継戦能力を心配される、その前に
日本の総理がずっとそうであった様に
戦争屋の罠にハマらない事が重要だと思います。

戦争屋の筋書き通りに乗せられ、「継続させる事で儲ける(ボリス・ジョンソン)」彼らのシナリオに踊らされているうちは、
アメリカの属国から脱却できません。
しかし相手を批判するのではなく

国民一人ひとりが国家の基軸である家庭を天国にすることが
真の主権国家への最短距離です。

お金は集める時より『使う』時に哲学が必要です。
哲学をもったお金の使い方とは…?

~~~ ご参考 ~~~
以下、おさらい…φ(・_・) です。

■アメリカ(ウクライナ側)が仕掛けた戦争の経緯

●ジェフリー・サックス氏

戦争で大儲けをし続けてきた彼らが描いたシナリオに愚かな日本は踊らされ
戦争屋と、腐ったウクライナ政府に貢ぎ続けています。

日本からの支援の一部を私物化してきたゼレンスキー

出アメリカ!