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🌞ハロウィンと浮遊霊

※2022年11月1日に
 アメーバブログへ投稿した
 記事「ハロウィンと浮遊霊」を
 加筆修正したものです。


昨日10月31日の夜は
ハロウィンでした。


ケルト民族の
民族信仰上の祭日(祭祀を行う日)
だったそうですが


アメリカで大々的に
祝われるようになり、

それが日本に仮装イベントとして
入ってきたようです。


それが年々大々的になり
東京・渋谷では警察が交通整理に
出動するほどに
なりました。


それだけ多くの人が集まる
イベントになると
当然、霊的な影響も出ます。


ハロウィンは
悪魔教と結びついていると
いう人もいるように

悪魔や浮遊霊など
悪のチカラを
強める効果があります。


浮遊霊は
成仏していない霊を言います。


肉体を失うと、
普通は天界、天上界と
呼ばれる世界へ移動し

生涯反省を終えると
自分の心の状態に応じた世界へ
移動し、

そこから
生まれ変わりの世界へ
行く人もいれば

天界でのお仕事に勤しむ人と
分かれていきます。


このルートから外れた人たちが
浮遊霊で
地上に漂っています。


亡くなった自覚が無い人は
亡くなった場所にそのまま
留まっていたりしますが

次第に自分が亡くなった場所周辺を
動き回るようになり

ある程度、それも終えると
そこで生活するようになり

後からやってきた肉体を持った人を
追い出そうとします。


それが
「霊の出没スポット」だったり
「幽霊の出る賃貸物件(住宅)」です。



そういう霊は
亡くなった時のままの姿で
いることもあり、

そういう場合は
体から血を流していたり
体の一部が取れかかったり
していることもあります。


それを模した仮装をした人たちが
それを崇拝する想念を発するため

警察が出動するほどの

大人数の想念が集まれば

自分たちが
発している想念と

同じような思いを
発している人や霊を

引き付ける磁場を
作り出します。


強力な磁場に
なればなるほど

パワーの強い霊が
集まりやすくなり


浮遊霊ではなく

悪魔が近寄ってきます。



悪魔が集まるようなイベントを
開催すると

悪魔のエネルギー源である

恐怖、不安、
誰かを傷つけたい気持ちの

渦(ボルテックス)が出来ます

から

悪魔たちのパワースポットと
なり、治安が悪化します。


<想念のボルテックス(イメージ)>

出典:@surrealvideoss「Tornado Damage in Coastal Town Turns Out To be the Fire One」、投稿日 2023年9月25日、https://www.youtube.com/shorts/l8p55vIuUYo


その結果、次のようことが起きる犯罪区域となります。

■商売は上手く行かなくなる

■昼間でも陰氣が強い

■人が通るのを避けるようになる
(人通りが減る)

■長時間いると体調が悪くなる。

■事故や事件が
 発生しやすくなる。

■掃除がされなくなり
  ゴミが散乱するようになる。

■ケンカが起きやすい。

■昼間からお酒や違法薬物を
  使いたい気分になる。

■意識を失いやすい
(お酒や薬物の効きがなぜかよい)

■空き巣や傷害事件、
  強盗事件、レイプ事件などが
  起きやすくなる。


ですから
浮遊霊や悪魔と
接点ができやすいイベントや場所へ
行かない方がよいですし

そのようなイベントを
開催すべきではありません。


そして、
ここまで読んできた人は
なぜ渋谷に不良外人が集まり
落書きをしたり、
ゴミを道端に捨てて
街の治安が悪くなったのか、
分かるかと思います。


そうすると、
警察や渋谷区が渋谷駅周辺でハロウィンを楽しむことを
禁止している理由が分かりますし、

日本の安全を保ちたいのであれば
ハロウィンを祝うべきでないことが
お分かりいただけたかと思います。

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今回は
「ハロウィンと浮遊霊の関係」
のお話でした。

閲覧くださり
ありがとうございました😊


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