福島のことや余所者お酒の席や役割のお話
福島の人はあたたかい。
そう身にしみて感じたのは自分が今回の喜多方大会でプロモーションにで訪れているからなおさらそう思う。
しかも、プロモーションに行ったのは試合開催約2週間前と迫ってからだった。
なぜそんなにもギリギリ直前に営業に行ったのか?というのは以前丹毒という傷口にばい菌が入ってなる病気になり本来プロモーションに行くべき日に行けなかったからである。
※丹毒間違っても梅毒ではないのでそこは間違わないでいただきたい。
そんな自分とプロモーションを一緒にまわってくれた方々はあたたかく、訪問した学校では人気者になりとても嬉しかった。
こればっかりは余所者というユニットや本隊とか抜きで嬉しかった。
子どもの未来溢れる力というかエネルギーは凄まじいものがある。
自分としてもプロモーションをまわった方々も手ごたえを感じた。
そして、迎えた当日
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