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【はじめての投稿】東大・国立大・早慶現役合格率92%の指導実績から語る〜東大・早慶現役合格の「正解」〜
はじめての投稿
東大・難関医大合格を支えて12年、
保護者の「先生、うちの子、本当に間に合いますか?」これまで何度もいただいてきた質問です。
模試E判定。
伸び悩む成績。
焦る親御さん。
黙り込むお子さん。
そんな状況から、東大や難関医大に合格していった生徒を、私は数多く見てきました。
合計すると、
これまで3000名以上の難関校合格をサポートしてきました。
東大、国公立医学部、私立難関医学部。順風満帆なケースばかりではありません。
むしろ――伸び悩み、迷い、遠回りを経験したご家庭のほうが多い。だからこそ、はっきり言えることがあります。合否を分けるのは、才能ではありません。「設計」と「家庭の空気」です。私が大切にしていること受験は、点数を上げる作業ではありません。親子で取り組む“長期プロジェクト”です。合格する家庭には共通点があります。・成績で感情を変えない・他人と比較しない・焦りを言葉にしないそして何より、努力の量よりも「努力の方向」を整えていること。
なぜ、保護者向けに書くのか?
12年間で強く感じたことがあります。
お子さんの可能性を伸ばすのは、家庭の関わり方が全てです。
ですが、多くの保護者の方が迷っています。
「どこまで口を出していいのか」「厳しくすべきか、見守るべきか」「このままで本当に大丈夫なのか」受験は情報が多すぎる。
だからこそ、このnoteでは“整理された戦略”をお伝えします。また、不合格になる生徒と合格者の違いについて感じたことをシェアしていきたいと思います。
