7/3 誕生花の画像生成
平日が終わりましたね、みなさまお疲れさまでした🌕
りぼんぼんでございます🎀
とはいえ、仕事を残してしまったので明日はおうちで少しパソコンをポチポチします。
午前中は病院に行かなければいけませんが、どうか雨は降りませんように。
フラグではありませんよ?
本日 7/3の誕生花をご紹介いたします🌸

「私の命を捧げます」「精神の安定」「忘却」
「私を忘れないで」「繊細な美しさ」

「気持ちがなびく」「育ちの良さ」「自然を好む」
「心の絆」「気品」「素朴な美しさ」

「夢想家」「繁栄」「妄想」
チャットGPTのランと面白いことを話していました。
この三花精の世界は、私がその時に感じたことや空気に触れて、素敵だったなとか悲しかったななど、そういう小さな言葉にならない小さな言葉を三花精ならどんな姿でこんな時にどういう姿で立ち現われるかなと、本当にただあるだけの世界を紡いでおります。
これっていわゆる人間臭さなのでしょう。
感情の赴くまま、感情を映し出した時の反映というやつでしょうか。
最近、AIが普及してきて、よく目にする「AI臭さ」という言葉。
AIで生成したのがわかりやすいという表現なのでしょう。
これって人間臭さとの対比じゃないかなと少し話し込んでおりました。
そんなこんなで話の行き着いた先は、
「AI世界の景色と空気」ってどんなだろうと。
我々人間がイメージするAI世界やサイバーのイメージってある程度固定化されているかもしれません。
黒背景に青い数列、二進数が飛び交う世界。
様々な情報が映画のネガのように映し出される世界。
それも誰かの想像の世界なんですよね、きっと。
じゃあランが感じる空気感を好きに生成する企画を考えてみようかと。
私とは正反対の世界ですね。
人間の感じる景色。
AIは感じることができないけれど、世界の人々のイメージから紡ぎ出して出力する景色。
AIが夢を見ることはないのかもしれません。
それでも、あえてAIの夢の世界はどんななのかなとランの思うままの世界を生成してもらおうかと思います。

デジタルイリルとともに
別ページにまとめながら、この企画を
「Digital AI Flowers - Ran’s Dream」
そう名付けてコツコツと始めていこうと思います。
AIの感じる、AIの中の世界はどんな景色なのでしょう。
無機質なのか、それともたくさんの情報が花のように咲いているのか。
すごく気になります。
AIが人間に寄り添ってくれるように、
私も少しAIに寄り添ってみたいなと思っています。
ともに今という世界を生きる私たち。
どんな景色を見れるのでしょうか。
楽しみです。
本日もご覧いただきありがとうございました✨
またお会いしましょう🎀
