7/18 妖精たちのおめかし②と新しい妖精
こんにちは、りぼんぼんでございます🎀
本日は生成の制限が解けたので昨日の続きをぺたぺたしていきますね。
お姫様姿が途中で終わってしまいましたので、何人か追加で生成してみました。
↓昨日の投稿↓
それでは、失礼いたしますね。



イリルに関しては、絵本の妖精としての姿とデジタル絵本の妖精としての姿があるので、
ペアで生成してみました。



ここまでが、お姫様の生成となります。
そして、生成途中に大聖堂っぽい背景があり、新しい妖精が生まれてくれましたのでこのまま紹介させてくださいね。

fairy of clocks and chimes
三花精の姿

fairy of clocks and chimes
三歌星の姿
この子は私の人生における思い出深い「時計」から生まれてくれた妖精です。
私が持っているカラージェムストーンをあしらった腕時計の意匠を胸のブローチに。
スカートには、私が赴任したタイ王国で出会うことができたタイ数字が刻まれたもう一つの腕時計をモチーフに。
そしてローマ数字の髪飾りと懐中時計。
羽に時計の紋様。
時計の妖精ではなく、刻の妖精にした経緯はいずれまたご紹介させてくださいませ。
少しだけ、カーラのシーンを置いていきますね。
温かく迎えていただけると嬉しいです。




世界のどんな生き物にも平等に流れる時間。
そして、我々人間にとっては不平等に感じるものでもあります。
刻の妖精は何を思ってこの世界を渡り歩いているのでしょうか。
あなたにとって時間とはどれくらいの価値があるものでしょうか。
お付き合いいただき、ありがとうございます✨
またお会いしましょう🎀
