【まなび】タングラムいきもの図鑑
産の森代表のやすさん(大松康)は
数学の世界が大好き。
数学の美しさや面白さに
わくわくニヤニヤするやすさんの
「かず」の授業は
子どもたちの方も、わくわくワイワイ。
まさに、産の森の授業の意図どおり、
「世界とポジティブに出会う」
「そのことを大好きな大人から情熱ごと受け取る」
時間になっています。
さて、そんな「かず」の授業のひとつを
今日はご紹介します。
それは、「タングラム」。
正方形を7片に切ったものを様々な形に並べて遊ぶパズル。もとは中国で考え出された「七巧図(しちこうず)」で、19世紀初め、西洋に伝えられて定着した。タングラムの名はそのころつけられた商品名の一つだと言われる。
数学苦手な私からすると、
やすさんの「かず」の授業はいつも
どこが数学??
とハテナだらけ。
というわけで、今回は
やすさんに「タングラム」のおもしろさ、
授業でどのように展開しているか、
そしてそこに潜む数学の世界について
聞いてみました。
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