#001 神様のいたずら
この記事は369文字です。1分弱で読めます。
ここに書いてある事を理解できると天界からスカウトされます。悪用すると無明の実社会でもヒエラルキーの頂点を目指すことができます。
なお、すでに天命を邁進中の方へは不要な記事です。

「神様のいたずら」って言葉があります。あなたも一度くらいはソレを経験されたのではないでしょうか?
このワードを切り口にコミュニケーションの本質を考えてみます。
何事も本質に迫るため必要なことは「Q:問い」です。
今回の問いは 『神様がいたずらっ子やと仮定した時、誰を選んで、どんないたずらを、いつやるのかな?』 って云うものです。
コミュニケーションの本質は相手になりきる事です。そうすれば、その相手が本当に自分に求めている事が分かります。
今回の問いについても、神様になりきって考えてみると良い答えが得られます。喜びが溢れます。
