スランプでnoteが書けないとき
わたしの日常は、だれかの非日常。
こんにちは、タナカ32です。今日は時間をかけてとびきりのわたしなのです。
今日もお越しいただきありがとうございます。
✨️筆が進まないよう
今日の時点で46日連続投稿、さらに原則1日2本+ダイエット日記とランダム再生の1日4記事を書いていると、やっぱりやってきました。
スランプ
いや正直ネタは結構ストックしてるんですよ。
ただそれを書こうとすると全然頭に文章が浮かばず筆が進まないんですよ…。
というわけでスランプ脱出法を考えてみました。
✨️まずはメンタルだな
結局おおどころはメンタルだと思うんですよ。
書けるときは「ノリが良い→書く→もっとノリが良くなる」のいいリズムが
書けないときは「ノレない→書けない→もっとノレない」の悪いリズムが
それぞれでリズムを作ってしまっているんです。
なのでテーマは「ノる」
自分をうまくノセちゃえば良いはずです。
✨️さあどうやってノッていこうか
①書けないからと言って自分を責めない
「うおお、書けねえ、わたしのバカ!」というように、そもそも書くテンションになれないことで自分を責めがちですが、なんの解決にもなりませんよね。なので最初にこのマインドは捨てましょう。
②音楽を聴く
すいません、これはわたしだけに当てはまるかもしれませんが、とにかくテンションをあげるために必要なのは「アガる曲」なんですよ。なのでパソコンに向かう前にお気に入りの曲を聴くのは効果があると思います。
さらにダンスもしましょう。ダンスの高揚感は他の何物にも変えられません。イカす音楽にダンス。どうやらスタートラインに立てましたかね。
③小さなステップを踏む
わたしの性格的なものもありますが、最初から完璧なものを目指して書こうとしてしまいます。うーん、そりゃ書く前に気持ち萎えますよね。
なので最初から完璧な文章を目指すのではなく、小さな一文をメモ程度に書いていくことで、書くことへのハードルを下げれば良いんだと思います。書くうちにノッて来る気がします。
④書こうとしていたテーマを一旦別のものに変える
「いま、これを書いているから」と固執しがちです。一旦下書きに入れて別の記事を書くのは良いかと思います。逆にそうすることで、もともとの記事のアイデアも浮かんだりしそうですね。
おお、だいぶあったまってきましたね。
⑤そもそものインプットを増やす
④で書いたように一旦別のテーマに変えてテンション変える、っていうことはそれなりのテーマのストックが必要ですが、思うように書けない本当にワンアイデアで出したテーマもあるのが事実です。
というわけで積極的にインプットしなきゃなあ、と思います。本や映画、資格試験の勉強でそれどころじゃない、というならその資格試験のネタ。その気になったら、というより日常生活のすべては「インプット」ですよね。ようはそれをインプットと考えられる感性をもつ、ということです。アンテナ高く生活したいですね。
⑥記事を見返してみる
手前味噌ですが、わたし自身自分のnote、そこそこ良いこと書いてる気がします。見返してテンションあげる、ってのもありそうですね。
⑦逃げる
それでも煮詰まっちゃったら素直に逃げればいいと思います。別に毎日更新にこだわらなくていいじゃない。何が大事?楽しく書くのがいちばん大事なのよ。
あれ⑦がいちばんしっくりきた。だよね。楽しくなければ書いてもしょうがないですよ。
✨️なんかスッキリした
書いててスッキリしました。
スランプなんて自分が生み出した幻想で、書きたきゃ書く、書けなきゃ書かない。それで良いんだって。
みなさんもそんなに背負い込まなくていいですよ。
プレッシャーを感じて書いた文章なんて、きっと名文にはならないですよ。
まずはエンジョイ。
すべてはそれから。
当店に初めてお越しの方は、こちらをお召し上がり下さい。
前回の記事です。お口にあえばこちらもどうぞ。
