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田舎に滞在してみたい20代におすすめの方法3選

「都会の生活、なんか違うかも…?」
そう感じたら、一度田舎でリセットしてみませんか?
「でも、いきなり移住するのはハードルが高すぎる…。」

そこで今回は、
20代が気軽に田舎を体験できる3つの方法を厳選してご紹介いたします!

1. familyinn(田舎ホームステイ)

滞在中の農業体験の様子(※季節で体験できる内容が変わります。)

田舎でホームステイができるサービス。

さぬき市のおじいちゃん、おばあちゃんと一緒に季節ごとの体験ができます。

田舎暮らしを楽しみたい人はもちろんですが、ホストがまちづくりにかなり深く関わっていることもあるので、地域活性化やまちづくりを学びたい&深く地域に関わりたいという人におすすめです。

  • 1人あたりの料金:

    • 〜2週間:5,280円/泊

    • 〜3週間:3,960円/泊

    • 〜4週間:3,300円/泊

    • 1ヶ月〜:79,200円/月

2. シェアハウス凪

日本一小さい県にある小さなシェアハウス。

2階からは海を一望できる一軒家タイプです。オーナーは、地域おこし協力隊として活動されていたので、地域とのコネクションを武器にその時々の体験もできるかも?!

  • 1人あたりの料金:

    • 月々4,5万円(共益費込み)

学校の長期休みを利用して地方に住んでみたい方や、ノマドワーカーさんにおすすめ。

詳しくはシェアハウス凪のインスタグラムをチェック☑️


3. ヤドカリ(住み込みお手伝い)

さぬき市津田地区の海沿いエリアでは、店舗のお手伝いをする代わりに宿泊費が“タダ”になる通称「ヤドカリ(宿借り)」制度がございます。

これまでに、"泊まれる「うみの図書館」"やまちの喫茶店での受け入れを行ってきました。

2024年の利用者数最多を誇る、もっとも人気の滞在方法!
現在、”泊まれる”「うみの図書館」さんにて申し込み受付中です!

下記のリンクよりご確認のほどよろしくお願いいたいします!

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田舎に滞在する方法は、思っているよりずっと手軽です。
さぬき市津田地区では、これまで80名以上の方を受け入れ、再訪される方や移住された方もいます。
「ちょっと試してみようかな?」と思ったら、まずは一歩踏み出してみてください。新しい景色の中で、今までにない発見が待っているかもしれません。

お問い合わせ

何かご不明点等ございましたら以下の公式ライン「さぬき市関係案内所」にて
無料相談を受け付けております。
お気軽に「チャット」にお問い合わせください😌


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