メンバーシップ第12話 AIセミナーで初めて見込み客を見つけた日 ――64歳で気づいた「売らない営業」の始め方
AIセミナーに参加した日、私は一つの目標を決めていました。
それは、
「最初の見込み客を見つけること」。
結果として、その日私は、定年後の新しい仕事につながる最初のご縁をつくることができました。
でも、偶然ではありませんでした。
セミナーへ行く前に、ChatGPTと「ある作戦」を考えていたのです。
そして実際に会場へ行ってみると、
「中小企業の経営者は、AIのこんなところで困っているのか」
ということも見えてきました。
さらに、43年間やってきた営業経験が、AIの時代でもそのまま使えることにも気づきました。
私は何を目的にセミナーへ参加したのか。
会場で何を見て、どんな行動をしたのか。
そして、どうやって最初の見込み客との接点をつくったのか。
その日の作戦と実際に起きたことを、メンバーシップ記事で詳しく書いています。
▼メンバーシップ第12話
AIセミナーで初めて見込み客を見つけた日
――64歳で気づいた「売らない営業」の始め方
「定年後、何をして働くか」
「自分の経験を、どう仕事に変えていくか」
そんなことを、私自身が64歳から試行錯誤している過程を、noteメンバーシップ「定年後の設計室」でリアルタイムに書いています。
AIコンサルへの挑戦、営業経験の活かし方、仕事の作り方、そして失敗や気づきまで。
完成した成功談ではなく、定年後の仕事を実際に作っていく途中経過をお届けしています。
▼noteメンバーシップ「定年後の設計室」
また、中小企業の方向けにAI活用支援コンサルも行っています。
「AIを使いたいけれど、何から始めればいいか分からない」
そんな段階から、営業経験を活かして困りごとを整理し、その会社に合ったAI活用を一緒に考えます。
▼AI活用支援コンサル
