【自己紹介】信じていた日常が崩れたあの日から。妻の不貞問題と戦う私の記録
はじめまして。現在、妻との離婚調停の渦中にいる【サレ夫でヤス】と申します。
「今週も、出張に行ってくるね」

笑顔で子供たちに手を振って家を出た妻が向かった先は、仕事現場ではなく、不貞旅行出張
「今夜は送別会だから、遅くなるね」

プロジェクトの打ち上げや送別会のため、夜飲み会であると送り出したが、妻は不貞相手と毎回 渋谷・道玄坂のラブホテルへ……
半年以上にわたる、妻と同僚による毎週繰り返される不貞行為。
それは、私たちが築いてきた家族の時間を、文字通り「毎週」切り売りするような裏切りでした。
暴かれた「偽りの日常」
発覚したのは、ほんの些細な違和感からでした。しかし、蓋を開けてみれば、そこには想像を絶する光景が広がっていました。
出張と偽り、子供たちを置いて出向いた「不貞旅行出張」
飲み会の帰り道、ルーティンのように立ち寄る道玄坂のラブホテル
発覚後、反省したふりをしてLINEの相手を「偽名」に変えて継続していた連絡
妻はこれらが発覚することで四面楚歌。
信じていた妻は、私の叱責を逆手に取り、子供たちが私を嫌うように仕向け、現在は「被害者」の顔をして別居・離婚調停へと突き進んでいます。昨日までの日常は、跡形もなく崩れ去りました。
なぜ、この絶望をnoteに綴るのか
精神的にどん底まで追い詰められ、一時は自分を見失いかけました。しかし、今だからこそ強く思うことがあります。私がこのnoteを始めた理由は4つです。
「記録」という武器を持つこと:巧妙に書き換えられる記憶に対抗し、壮絶な事実を詳細に残す。
「直感」を殺さないでほしい:私のように「信じたい」という一心で手遅れになる人を一人でも減らす。
「心」を守る技術:どん底の精神状態からどう自分を保つか、実体験に基づくメンタルコントロールを共有する。
「不貞を悪と思わない」人種への分析:なぜ彼らは平然と裏切れるのか。その人間性分析を多くの人に伝える。
今、暗闇の中にいるあなたへ
「まさか自分の家庭に限って」
そう思っている方にこそ、私の失敗と経験を盾にしてほしいのです。
私の経験が、裏切りの渦中で立ち尽くすあなたの、前を向くための小さなヒントになれば幸いです。
あなたの力になりたい。その一心で、筆を執ります。
