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年賀状に喜んでいたインド人の夫✭コミックエッセイ✭

本年もどうぞよろしくお願いします!!!٩( 'ω' )و✨️

さて今回は、2023年に国際結婚をして翌年、初めてインド人の夫と一緒に迎えたお正月のときの話です!

Ⅰ.年賀状に喜んでいた当時の夫 ✴️

マンガの画像。以下内容テキスト
1:毎年年賀状のやり取りをしている方が数十名いる。
今年は年賀状代わりとして先月12月にクリスマスカード兼引っ越しハガキを送った。結婚報告を兼ねて夫との連名にした。
2:自分宛ての年賀状があるか気にする夫
ラフル「私にもありますか?」
さり「夫がハガキ書くこと無いし年賀状やり取りしてる人いなさそうだけどな😅」
3:あった
ラフル「あ!! 私の名前書いてあるヨ!!」
4:喜ぶインド人の夫
ラフル「私にも年賀状あったねー」←何回も言ってた
R子さんありがとうございます!
[漫画初出:2024/01/04]

Ⅱ.年賀状じまいしました。

今年11月、喪中連絡をするのと同時に、年賀状じまいの報告もしました。昨年郵便料金が大幅に値上がりした影響か、今年頭は年賀状を頂く枚数が激減しました。これを機に自分も年賀状じまいをすることにしました。

皆さんは、近年年賀状をどうされていましたか?

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# 初出・更新履歴

本記事は「年賀状に喜ぶインド人の夫(初出:2024年1月4日)」をnote用に本文を書き直しまとめたものです。

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当サイトは、インド人夫が語るインドカルチャーやニュース、私達国際結婚夫婦の日常をメインに綴っています(夫がネタ放出、私妻が編集作画)。

夫は北インド出身です。「インドでは――、」とよく語りますが、インドは広い上に多民族多宗教多言語国家のため、南インドなど地域により異なる場合があります。その点ご留意いただき、北インドの某インド人はこういう感覚なのか〜という感じで読んでいただけると幸甚であります。基本的には楽しんでもらえるような記事を発信していますが、真面目な題材も扱います。参考文献を併せてご覧いただくとより詳しく知ることができます。

「インド人夫と日本人妻|自己紹介」より

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