今回の消費税減税の件で、最大のポイントは、「減税の風穴を開けたこと!!」であり、それ以外は優先順位が低いことだ
今回の消費税減税に関して、「選挙の時に名言したわけではない」とか「やっぱり給付がいい」は論外の卑怯者。
でも「財源を明示していない」という政治家が最も卑怯です。このセリフを吐く者は、以下の全てが当てはまると思っています。
・財務省のポチ
・中国の手先
・グローバリスト利権に浸かっている
・自分と自分の家族の実入りが減りそうと心配している
・高市総理を妬んでいる
・つまりやってることは反日左翼
テレビ・新聞や連合等もこの全て当てはまりますね。
また、保守系野党で批判している人は
・与党に入り込んだ維新が憎たらしい
つまり、国民よりも、選挙の結果よりも、自分の利益と自分の感情やイデオロギーが大事な連中です。
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・2年後に戻すのは中途半端だ
・2年後に本当に戻せるのか?そもそも2年後は高市総理なのか?
と叫んでいる連中は、卑怯者かアホなのか?
国民にとって、最も大事なポイントは、減税の風穴を開けたこと!
減税反対派が多過ぎて、高市総理+片山大臣はこの方法しか無かったと思われます。特に食料品を除く消費税を下げられなかったのは、消費税還付金利権に、政財官がどっぷり浸かっているから。ここは高市総理+片山大臣も簡単には突破できません。
なので、国民の行動はここからが大事。まず来年度予算で国民を苦しめる税金の使い方を変えさせること。それを国民の総意として財務省や増税派議員やオールドメディアに突きつけることが大事です。
・外国人超優遇予算の大幅カット
・環境問題にかこつけて、メガソーラーや風力発電等に税金を使わせない
・男女共同参画やLGBTの予算のカット
・やはり、消費税還付金を止めさせること。
もう一つのポイントは、地方自治体の上記予算もカットさせること。
こうすれば、消費税ぐらいゼロにできます。
他にも沢山ありますが、今日はこのぐらいで。
これも重要↓マネロンの温床なので。
