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まとめ|フォロー管理に「フォローボタン」は使わない!?──タイムラインが速すぎて「好きなnoter」を見失うあなたへ。

最初に謝っておきます……

サムネイル画像、ふざけ過ぎました💦
まずは、ごめんなさい🙇

今日は、ちょっとフォロー管理をどうしているかを話そうと思ったんです。

だから、“フォロワー”“スキ”を増やすようなノウハウの話はできないです。それは、僕には無理なので…..


📢「フォロー自分のフォロー?」の管理フォロー?の話です😅




キッカケは、河内さんがフォロワーの増減の原因を分析されてて:

なんだか、定期的にアカウントがBANされている可能性を挙げてて、面白いな~って……確かに、自分の「フォロー数」がたまに減ってるのもそれが原因? って、思って興味深かったんです🙄


「フォロバ100」


…って、僕は明言しているわけじゃないんですが、一応、フォローしてくださった人は、なるべくフォローし返すようにしています。

例外として、賭けごと系の方々の中で、タイムラインハックをする方は、大変申し訳ないと思いつつ、フォローバックしていません💦



でよ?


そんで、フォロー数が100を超えたあたりから、ちょっと困ったことが起こりだしました😅


「あれ?よく読んでるクリエイターさんの記事がタイムラインに出なくなった?!」


フォロー数が多くなったら、そんなん当たり前で💦
タイムラインなんて秒速で過ぎ去っていきますもんね……
「今日は、このクリエイターを読みに行く」……そう意識しないと、その人の記事に出逢えなくなるんですよ。

で、「フォロバ100」っぽいことしてたら、ほんの数ヶ月でそんな感じになっちゃうと思うんです😂



んで、さらに、
「今日は、このクリエイターを読みに行こう」と思ったとき……


「クリエイター見つからないよ!!?」


フォローが多過ぎて、名簿から探すにも一苦労www😂
通知もすぐ流れていくので、🔔かけても何の意味もないw



もうね、思うわけよ……。


📢 何のための「フォロー」だよ?!w



実質、フォローできてない状態になってるわけですねwww
フォロワー失格ですwww ごめんなさい🙇



みんな、どうやって解決してるんだろう?

📢 運営さん、できればフォローの分類機能とか付けて欲しいw


とりあえず、現状……僕は、

非公開マガジン

で、整理しています。

  1. 友だちもはや自分の生活の一部w

  2. 興味・趣味楽しい人たち

  3. 勉強・応用気合が要る人たち

  4. あとで読むじっくり向き合おう!

  5. 殿堂入り「これはヤバい!」な人たち

分類は、シンプルにして、その日の気分でマガジン毎に巡回できるように、そして、あんまり多くなると回れなくなるので、合計30名くらいまでで。さらに、更新頻度が低い人のみ、🔔を掛ける。


…..と、まぁ、こんな感じにしてます😅

フォローを整理するのも手なんですが、ここまで膨れ上がると、それも面倒だし、ランダムで面白い記事に出逢うガチャ性も楽しいので、僕はそれはしないかな?


ぁ…..でも、改めて考えると……

フォローがフォローとして機能してないw


そういうことですね😅

SNSって難しいよw

ソーシャルネットワークをサービス簡単で便利なものにしちゃった時点で、その中でのソーシャルネットワークの価値が暴落しちゃったんだねwww

でも、代わりに色んな人に巡り会えるようになった。
その中から、本質的な “つながり” を作れるように動く能力が試されるようになったってことか😅


▼おわりに

さて、結論として…..

「フォローの管理にフォローを使わない」

……そんな馬鹿みたいな話になりましたw


で、たぶん、フォロー数が多い人は、非公開マガジンとか活用してるんだと思います😅

実際のところどうなんだろう?


さて、今日はこの辺で畳もうかな。

読んでくれて、ありがとうございました。
この問いが、あなたの新たな“問い”の入り口になれたなら幸いです。


蛇足:

☝では、グダグダ書きすぎたので、整理してまとめておきます。

1. 「フォロー」という機能の形骸化?

本来、「フォロー=追跡する」という意味ですが、今のタイムラインの仕組みは「流れてくるのを待つ」という受動的な構造になっています。数が100を超えてくると、「追跡(能動)」から「洪水の傍観(受動)」に強制的にシフトさせられてしまう。このズレが、noteでの活動に違和感を与える要因の一つになっていなければいいのだけど💦

2. 「非公開マガジン」による能動性の奪還!

プラットフォーム側が用意したアルゴリズム(勝手におすすめ順に並べるなど)に頼らず、「今日はこのジャンルを見る」という自分の意思(能動性)を取り戻すためのシステムとして「非公開マガジン」を利用するという戦略。「合計30名くらいまで」という制限は、人間が認知・ケアできる限界(ダンバー数的なもの)を肌感覚で(自分なりに)把握して決めています。人によって違うんだと思う。

3. ソーシャルネットワークの価値暴落?!

ソーシャルネットワークをサービスにしちゃった時点で、その中でのソーシャルネットワークの価値が暴落しちゃった。

「つながり」がボタン一つで量産できるようになった結果、皮肉にも「本当のつながり」を見つけるコストが爆上がりしてしまった💦
だからこそ、記事で語ったように「ガチャ性(偶然の出会い)」を楽しみつつ、本当に大切なものは「手動(非公開マガジン)」で守るという二段構えが必要になるのかも?

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