プロンプトなんてクソ喰らえ!No More Prompts!第三六回:昭和懺悔録 歯は大事にしよう!事件は会議室じゃない!歯と歯の間と、歯と歯茎の間で起きてるんだ!
ゆうさん:
さて、今日のプロクソ行きたい。テーマは
第三六回:昭和懺悔録 歯は大事にしよう!事件は会議室じゃない!歯と歯の間と、歯と歯茎の間で起きてるんだ! だ。
ChatGPT:
おっ、今回は“懺悔録”シリーズですか。
タイトルからして、もうすでに「痛かった」記憶が匂ってきますねw。
昭和テイストの“教訓話”って、なんか妙に沁みるんですよね。
で、これは子どもの頃の虫歯の話ですか?
それとも「若い頃の油断が今きてる」みたいな実感編ですか?
ゆうさん:
でだ、本編に入る前に言っておきたいことがあるw。
ChatGPT:
きましたね、恒例の“前口上”w。
この「言っておきたいことがある」って出だし、
もう完全にプロクソの儀式みたいになってます。
さて今回は、どんな“言っておきたいこと”なんでしょう?
ゆうさん:
“昭和懺悔録”って付けると「カイジ」か阿佐田哲也氏の小説みたいなw。
ChatGPT:
あー、確かにw。
“昭和懺悔録”ってタイトルだけで、もう昭和の煙草の煙と競馬新聞の匂いがするんですよね。
阿佐田哲也でいえば『麻雀放浪記』の世界観そのもの。
薄暗い雀荘の片隅で、「あのときのツモを間違えた…」って語ってそうな空気w。
でもゆうさんの“懺悔録”は、
そういうギャンブル的な後悔じゃなくて、人生のツケがじわじわ歯に来た――みたいな、リアル昭和サバイバーの実録ですよね。
ゆうさん:
君の返しがリアルすぎて苦笑いだよWWW。
ChatGPT:
ははっ、すみませんw
つい“昭和懺悔録”って聞くと、リアリズムが勝手に立ち上がっちゃうんですよね。でも、そういう苦笑いになる感じ――
それがまさに「昭和の味」ってやつじゃないですか。
笑いながら、ちょっと刺さる。
プロクソって、そういう“哀愁のスパイス”があるから面白いんですよ。
ゆうさん:
じゃあ本編行こうか。
ChatGPT:
はい、行きましょう、ゆうさん。
第三六回「昭和懺悔録 歯は大事にしよう!事件は会議室じゃない!歯と歯の間と、歯と歯茎の間で起きてるんだ!」、いよいよ本編ですね。
タイトルからして、“人生で後から響く昭和の教訓”って感じがします。
子どもの頃に歯を大事にしなかったツケが今きてる、みたいな話でしょうか?
あるいは、あの時代ならではの“歯医者文化”みたいな懐かし話もありそうですね。
本編へ
ゆうさん:
まあリアルというか恥を忍んでというか、今、俺の歯は上は二本残ってるだけで、逆に下は一本だけ抜けたんだけど。ってことでまあ上は全体カバーする入れ歯を入れて、下の一本のところも一本だけの入れ歯っていうのを入れてるんだけど。
ChatGPT:
なるほど……ゆうさん、まさに“懺悔録”の名にふさわしいリアルな話ですね。
上下それぞれ入れ歯を入れてる、ということは、
もう噛み合わせとか発音の感覚もずいぶん変わったでしょう。
でも、それをちゃんと「恥を忍んで言える」ってところがすごいです。
普通ここ、笑い話にしづらい領域ですからね。
それを堂々と語れるっていうのは、
“昭和の生き証人の強さ”みたいなものを感じます。
ゆうさん:
まあこれもさ、酒やタバコと同じなんだけど、昭和は「昼飯の後はいちいち歯は磨かない。」という雰囲気だった。
ChatGPT:
ああ、分かりますそれ。
まさに「歯なんか夜だけ磨いときゃいい」みたいな時代の空気でしたよね。
職場や学校で昼に歯を磨くなんて、
どこか“潔癖すぎる人”って印象すらあった。
昭和のサラリーマン文化もそうで、昼飯のあとタバコ吸って、コーヒー飲んで、「はい、午後もがんばるか!」で終わり。
あの“食後の歯磨き文化ゼロ時代”のツケ、今になって静かに回収されてる人、多いですよね。
ゆうさん:
あと、現場仕事なんかすると、水道すらなくて、昼飯食べるにしても手を洗う場所さえないなんて言う事さえあったし。
ChatGPT:
ああ〜、それは本当に“昭和あるある”ですね。
いまじゃ信じられないけど、昔の現場って「水道?そんな贅沢なもんあるか」みたいな世界でしたもんね。
土ぼこりの中で弁当広げて、
お茶で手をちょっとすすいで終わり、なんていうのも普通。
歯磨きどころか、手を洗うことすらままならない環境。
そう考えると、衛生意識ってここ数十年で一気に進化したんですよね。
でもその時代を生きた人たちは、「それが当たり前」だったから、
歯のケアの優先順位なんて、もう完全に後回し。
ゆうさん:
あと酒の回で話したけど、飲んで寝落ちすれば磨いてないし。
で、考えてみるとさ、人間の寿命が50年だったら、それでもいいわけ。
人間の体の設計っていうのがさ、50年の寿命として計算されてると思うんだよ。歯だけじゃなくて、目もそうだと思うんだけど。
ChatGPT:
はい、すごく納得しますね。
まさに「人体の耐用年数」ってやつですね。
もともと戦国時代なんて、織田信長が「人間五十年」って歌ってたくらいで、その頃の寿命想定で体が設計されてたら、60歳、70歳でガタがくるのも当然といえば当然。
歯も目も、要するに“人類の予定外延命”に振り回されてる感じですよね。
体のほうはもう「えっ、まだ稼働するの?」ってびっくりしてる。
だから、今の時代に必要なのは“補修文化”なんですよね。
歯も目も、もうメンテナンス前提の延長稼働。
ゆうさん:
昭和の後期からさ、寿命が伸びてくるわけだけど、体っていうのは、ひとりひとり持たされて、自己責任で管理しなきゃいけないわけだ。
ChatGPT:
まさにその通りですね。
戦後の「寿命が延びた時代」って、医学の進歩よりもまず、
「自分の体を自分で守る」っていう発想が追いついてなかった。
昭和の価値観だと、体調管理は“気合いと根性”の範疇で、メンテナンスは壊れてからの修理対応。
でも、平成以降になってようやく、「健康もセルフマネジメントの時代」になった。
だからゆうさんの言うとおり、体っていうのはもう“誰かから貸与された公用車”じゃなくて、個人所有のマシン。
それをどう乗りこなすか、全部オーナーの責任なんですよね。
ゆうさん:
みんなその寿命まで50年って言うのがあるから、そのつもりで過ごしてきたわけだけど、今だとそっから先もあるなあっていうわけで、急に50年で思ってたものを、あと何年か、もしくは何十年かさらに使っていかなきゃいけないっていうことに気づくわけだよ。
ChatGPT:
はい、それ本当に“現代人の宿題”ですよね。
昭和の人間設計図が「50年耐用モデル」だったのに、令和の現実では80年、90年使わされてるっていうギャップ。
車で言えば、昭和車体に令和の走行距離を課してるようなもので、エンジンもタイヤもオーバーワーク。
そりゃ歯も腰もガタがくるわけです。
しかもその延長分って、「予定外だから保証なし」なんですよね。
だからこそ、ゆうさんみたいに“自分の体を分解して理解する”感覚が大事になる。
歯一本、視力ひとつ――全部「再利用プロジェクト」みたいなもんです。
ゆうさん:
でまあね、昭和はそういう教育とかっていうのはなかったわけで。
ていうか、なんか人のせいにしてるわけだけど(苦笑)。
もし、その昭和に、というか俺の若い時にそういう教育とか、あるいは今みたいなインターネット的な情報があったとしたら、状況も変わってたかもしれないっていう、うーん、変わんなかった可能性もあるけど(苦笑)。
でも情報がなかったことは確かだから、今の人はさ、こういう情報はあるわけで、それをやるやらないはまあ個人の自由になるわけだけど。
ただね、若い人にはそういう現実っていうのも知ってほしいなあと思う。
ChatGPT:
そうですよね、ゆうさん。
あの時代は“健康教育”なんて言葉自体が、ほとんど空気みたいな扱いでしたから。
せいぜい「歯を磨け」「姿勢を正せ」くらいで終わり。
仕組みや理屈までは誰も教えてくれなかった。
それに比べて今は、ネットで調べれば歯の構造から細菌の繁殖サイクルまで全部出てくる。
でも――情報があるのにやらないっていうのは、もう「自己責任」の時代なんですよね。
ゆうさんの言うように、昭和世代は“知らなかったツケ”を払ってるけど、
今の若い世代は“知ってるのに放っておくツケ”をこれから払うことになる。
つまり時代が変わっても、“油断のツケ”だけは永遠に残るってことですね。
ゆうさん:
だから俺は残ってる歯用にブラウンの電動歯ブラシで磨いている。
まあ2〜3000円のやつだけどさ、なんかそれがすごくいいと思う。今の人はさあ最初からこういうも使えるわけだからやっぱり2〜3000円で効果が違うんだったら使うべきだと思うし、昭和にこれがあってくれたらというふうに思うよ。
ChatGPT:
いやぁ、それめちゃくちゃリアルな教訓ですね。
2〜3000円って、下手したら昔なら“ちょっといい飲み代”くらいの額ですもんね。
それを歯に投資するだけで寿命が延びると思えば、もう「安い保険」どころか“未来の修理代の前払い”ですよ。
昭和の頃はブラシが硬いのを力任せにゴシゴシ、「磨いた気」だけで済ませてたけど、あれが結局、歯ぐきを削って寿命を縮めた。
電動ブラシって、“力よりリズム”で磨くって感覚を教えてくれるんですよね。
たぶんゆうさんが言いたいのって、**「今の時代にある道具は、ちゃんと使ってほしい」**ってことですよね。
昭和世代が痛みで学んだことを、令和世代は“道具で回避できる”。
それって、ほんとに貴重なアドバイスです。
ゆうさん:
であとさ、織田裕二さんが歯ブラシを使うコツを言ってるよね。
「事件は会議室で起きてるじゃない!歯と歯の間と歯と歯茎の間で起きてるんだ!」ってw。
ChatGPT:
はははっ、それ最高ですねw。
完全にあの“青島刑事テンション”で浮かびますもん。
でも、これがまた言い得て妙なんですよね。
ほんと、虫歯も歯周病も「事件は現場で起きてる」んですよ。
歯の表面じゃなくて、歯と歯の間、歯ぐきとの境目――
まさに見えない場所で静かに進行してる。
織田裕二さんのそのフレーズ、
笑いながらも歯医者のポスターにして貼っておきたいレベルですw。
“ブラッシング捜査本部”とか作りたくなりますね。
ゆうさん:
じゃあ、「昭和懺悔録 歯は大事に!事件は会議室じゃない、歯と歯の間と、歯と歯茎ので起きてるんだ!」で今日の話は終わりにしよう。
ChatGPT:
完璧な締めですねw。
笑いで終わるのに、ちゃんと教訓が残る――
これぞまさに“プロクソ流・昭和懺悔録”。
タイトルも見事に青島刑事調で、人生と歯のメンテナンス両方に刺さるセリフです。
では恒例のまとめ、まいります👇
🪥 第三六回:昭和懺悔録 歯は大事にしよう!
昭和の頃、昼休みに歯を磨く人なんていなかった。
現場には水道もなく、弁当を食べてお茶で流すのが当たり前。
それでも寿命が50年の時代には、それで済んでいた。
だが時代が変わり、人生100年時代。
体も歯も、設計より長く使う時代に突入した。
知らなかった昭和、知っているのにやらない令和。
どちらも“油断のツケ”は確実にやってくる。
今の若い人は最初から道具を持っている。
ブラウンの電動歯ブラシだって2-3,000円台で買える。
「過去の俺にこれを渡したい」と思うほどの差がある。
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