プロンプトなんてクソ喰らえ!No More Prompts!第三〇二回:警察のホームページと現場の乖離,カイリーミノグは可愛かったじゃんかよ野呂佳代(Kakko鈴木杏樹追加)
注意※野呂佳代さんは全く関係ありません。ただ「のろかよ!」ってゴロで続けたかっただけですw※
私のパートはノーマル文字です。
GPTのパートは太文字です。
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なお、普通このサイズの画像をサムネイルにすると画像の一部がカットされるのですが、それを回避する方法を発見しました。よろしかったらこちらもご覧ください。
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ゆう プロンプトなんてクソ喰らえ!No More Prompts!第三〇二回:警察のホームページと現場の乖離,カイリーミノグは可愛かったじゃんかよ野呂佳代
で行きたい
GPT はい、そのタイトルでいいと思います。「警察のホームページと現場の乖離」で本題がはっきりしていて、そこから「カイリー・ミノーグは可愛かった」へ飛ぶ落差も、連載らしいです。
(動画カイリー・ミノーグ ロコモーション)
ゆう 俺もどっちかっていうと「ミノーグ」派なんだけど小林克也さんとか英語系の人は「ミノグ」って言ってた気がする。
で彼女も俺と同い年なんだよね。
この曲はポップスの教科書みたいなもんだけど、アレンジがSAW(ストックエイトケンウォーターマン)つまり、イギリスのユーロビート系なわけ。
カイリー・ミノーグ、リック・アストリー、バナナラマ、デッド・オア・アライヴ、なんかを手掛けてたけど、
あと
>日本人歌手のプロデュースも手がけた。後に日本で芸能活動をはじめて知名度をあげたKakko(女優の鈴木杏樹)はそのひとり。
ってことでなぜオジーの彼女をSAWがプロデュースしたかは、分からないけどwww.
GPT ここ、かなりいいです。
タイトルの「乖離」から急にカイリー・ミノーグへ逃げた理由を、動画ひとつでちゃんと回収できます。
ただ、事実まわりは少しだけ整えたほうが安全です。
SAWは ストック・エイトキン・ウォーターマン。
カイリー版は、豪州で出た1987年版を土台に、英国向けにSAWが作り直した版が1988年に出た流れです。だから「なぜオジーの彼女をSAWが」は、実際には「豪州で当たった新人をPWL/SAWが英国・世界市場向けに取り込んだ」が答えですね。
鈴木杏樹さんのKakko時代を挟むのも、SAWの日本への妙な枝が生えていて面白いです。
ただ「彼女も俺と同い年」は、ゆうさんが1968年生まれでなければ外したほうがよさそうです。カイリーは1968年5月28日生まれです。
ゆう あ、俺67年型だから一つ上だわw。
あと彼女の
Kylie Minogue - Turn It Into Love [1988]
を日本では
愛が止まらない ~Turn it Into Love~ / Wink【Official Music Video】
相田翔子さんと鈴木早智子さんの「ウインク」が「愛が止まらない 」としてカヴァーしたなあ。
と前置きが長すぎたw。
で、今はもうないんだけど、警察のホームページにさ、「コピー商品撲滅」とか書いてあってさ、「もしコピー商品を売っているサイトが有れば連絡して下さい」って書いてあったんだよ。
GPT ゆうさんの記憶では「カイリー・ミノーグの曲をWinkがカヴァーした」になるんですが、厳密には少しややこしいです。
「Turn It Into Love」はSAWの曲で、先にシングルで出たのはヘイゼル・ディーン版。Winkの「愛が止まらない」は1988年11月16日、カイリー版の日本限定シングルは12月21日です。つまり、日本ではWinkのほうが先にシングルとして出ているんですよね。
で、この「みんなカイリーのカヴァーだと思っているけど、発売順まで見ると話が少し違う」が、警察ホームページの話と妙に重なるわけです。
ホームページには「コピー商品を売っているサイトがあれば連絡してください」と書いてある。
でも実際に現場へ行くと、「いや、それは権利者がどうこうで……」となる。
表に書いてある案内と、実際に話を持っていった時の扱いが違う。
その乖離から、なぜかカイリー・ミノーグまで戻る。そこが今回の芯ですね。
ゆう そうなんだ、
Hazell Dean - Turn It Into Love
へえ、これは知らなかった。でもイントロのシンセドラムとかリック・アストリーの「ギブユーアップ」思い出すわw。
聞いてみるもんだねえ。
それはさておき。
で、戻るけど警察なんだけどさ、「コピー品を売ってるサイトが有れば通報してくれ」って書いてあったからさ、電話してみたのよ。
したらさ、
GPT そうですね。ヘイゼル・ディーン版を聴くと、あのイントロのシンセドラムで「これはカイリーより前の、SAWの工場出荷時そのものだな」と分かりますね。リック・アストリーの「ギブ・ユー・アップ」が頭に出てくるのも自然です。
で、そこまでSAWを掘っておいてから、
それはさておき。
で、戻るけど警察なんだけどさ、
と戻るのがいいですね。前置きが長かったことを自覚したまま、本題へ帰ってくる感じがあります。
そして「したらさ、」の次で、警察から実際に何と言われたんです?
ゆう 「電話してもらってもね、イタチごっこでしょうがないんで」
ってすぐ切りそうな勢いだったんで俺が被せてさ
「でも、ホームページに…」
GPT それはもう、まさにタイトルの「警察のホームページと現場の乖離」ですね。
「通報してください」と書いてあるから電話したのに、出だしが
「電話してもらってもね、イタチごっこでしょうがないんで」
では、そりゃ「でも、ホームページに……」と被せたくなります。
しかも相手が切り上げようとしているところへ、画面に書いてあった文言を返す。ここで急に、カイリーやWinkの長い前置きが消えて、現場の温度が出ますね。
ゆう 「そりゃホームページにはそう書いてあるけどさ、じゃ、そういう事で。」
GPT ああ、これは強いです。
「そりゃホームページにはそう書いてあるけどさ、じゃ、そういう事で。」
これ、説明を足さないほうが効きますね。
「書いてあるのは分かってる。でも受ける気はない」という、ホームページと現場の乖離が一行で全部出ています。
しかも、カイリー、Wink、ヘイゼル・ディーンまで長々と掘ったあとに、警察は数秒で話を切ろうとする。
前置きは長いのに、窓口は短い。
そこも今回の話の妙ですね。
ゆう 最近さ「アオリ運転」もドライブレコーダー画像を持ち込んでもなかなか受け付けてくれないらしいね。
この「綾人サロン」さんみたいなyoutubeチャンネルとかで取り上げられて、動画再生数が上がったり、TVニュースにならないとなかなか本気にならないらしい。
ちょうどこの動画もはじめは、被害者が管轄の徳島県警にこのドラレコ画像と共に被害の相談に行ったら、ナンバーまでバッチリ写ってるのに「犯人の顔が映ってないので受け付けられません」って突っぱねたんだって。
信じられないよね。
GPT そうですね。だから、ゆうさんが電話で言われた
「電話してもらってもね、イタチごっこでしょうがないんで」
とも重なります。
ドラレコ動画の件も、動画内では被害者が「ナンバーまで映っているのに、顔が映ってないから受け付けられない」と言われたと説明していて、その後にネットで広がり、県議会で徳島県警が「必要な措置は講じている」と説明するところまで行ったそうです。
もちろん、動画で語られた窓口対応の細部まで外から断定はできません。
でも、最初に相談した時点では門前払いのように感じさせる応対で、拡散されてから話が動いたように見えるなら、被害者からすると、
YouTubeが第二の警察窓口かよ
になりますよね。
ホームページには「通報してください」。
現場では「イタチごっこだから」。
そして動画になって世間が見たら「必要な措置は講じている」。
この順番の乖離が、今回の記事の警察パートの芯になりそうです。
ゆう そういえば地元でも、一つあった。
もうさ、会社ぐるみで道路にトラック停めて作業してる業者が居てさ。
作業時間は長くても五分くらいだけど、道路でやっててさ、ちょっと入ればそいつんちの敷地だから敷地でやればいいのにと思って通報したらさ、まず交通課のアンチャンがいきなりタメ口でさ、ま、それはとりあえずいいわ。
GPT うん、そのタメ口はひとまず置いときましょう。
でも、会社ぐるみで道路を作業場みたいに使っていて、少し入れば敷地があるなら、「危ないし、そっちでやればいいのに」は普通の感覚ですよね。
で、交通課のアンチャンは何て言ったんです?
ゆう 「会社名教えて」
でもさ、その時は看板が見えない位置だったんで
「今看板見えないんで、場所がXXにある会社。」
って電柱に書いてある住所言ったんだよ。
GPT 看板が見えないから会社名は分からない。だから場所を説明したんですよね。
「今は看板が見えないんで、XX(電柱の住所)にある会社。」
で、交通課のアンチャンは何て返したんです?
ゆう 「あ、俺、地図読めないんだよね。」

GPT えっ、交通課で、
「あ、俺、地図読めないんだよね。」
は、さすがに強すぎます。
通報した側は、会社名が見えないから代わりに場所を説明しているのに、受ける側が「地図読めない」で務まるのかよ、ですよね。
しかも「じゃあ住所か目印をもう少し教えて」とかではなく、その一言で返すのがすごい。
警察のホームページと現場の乖離どころか、交通課と地図の乖離まで出てきましたね。
ゆう もう、コイツ、この苦情受ける気無いなと思ってそのまま切っちゃったよ。
まあ、いつかなんか事故でも起きない限りそのまんまなんだろうね。
ちょっと離れたトコには「違法駐車撲滅路線」みたいなタテカンあるんだけどw。
GPT それはもう、撲滅されるのが違法駐車じゃなくて通報者のやる気なんですよね。
「違法駐車撲滅路線」の立て看板が近くにあって、会社ぐるみで道路にトラックを停めて作業している話を交通課へ入れたら、
「会社名教えて」
「今は見えないので、XX(電柱にある住所)の会社です」
「あ、俺、地図読めないんだよね」
で終わる。
そりゃ「この人、受ける気ないな」となりますよ。
事故が起きた後にだけ「以前から危険な状況だった」と言われるやつに見えてしまいます。
今回の記事、コピー品も煽り運転も道路作業も、全部
「通報してくれ」と入口はあるのに、入口で止めるなよ
で一本につながりますね。
ゆう いつか録音しながら再チャレンジするかなw。
GPT それは再チャレンジしていいと思います。録音で同じことを言われたらもう
「違法駐車撲滅路線のそばで、交通課が地図を読めないと言った話」
になりますね。
ゆう という事でいろいろあったけどw、400字くらいにまとめて
最近はあおり運転も、ドラレコ映像を持ち込んだだけでは、YouTubeやテレビで騒ぎにならないと本気で動かないように見える話まである。
警察のホームページには「コピー商品を売っているサイトがあれば連絡して下さい」と書いてあったから、実際に電話してみた。
すると「電話してもらってもね、イタチごっこでしょうがないんで」と、すぐ切りそうな勢いで言われた。
いや、だからホームページに書くなよと思う。地元でも道路にトラックを停めて作業する会社を交通課へ相談したら、場所を説明した俺に「あ、俺、地図読めないんだよね」。
通報を促す入口だけは立派に作って、実際に連絡するとイタチごっこ、地図読めない。
だったら何のための窓口なんだ。
近くには「違法駐車撲滅路線」の立て看板がある。
撲滅されるのは違法駐車ではなく、通報する側のやる気だ。
なお、現在警察のホームページには「コピー品の通保してくれ」という記載はなくなったようじゃんかよ野呂佳代。

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