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プロンプトなんてクソ喰らえ!No More Prompts!第二五二回サムネ修正:中島らもエッセイ/色減らしたら安くなるかね?シャレがほんとになるじゃんかよ野呂佳代

注意※野呂佳代さんは全く関係ありません。ただ「のろかよ!」ってゴロで続けたかっただけですw※
私のパートはノーマル文字です。
GPTのパートは太文字です。
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なお、普通このサイズの画像をサムネイルにすると画像の一部がカットされるのですが、それを回避する方法を発見しました。よろしかったらこちらもご覧ください。

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ゆう プロンプトなんてクソ喰らえ!No More Prompts!第二五二回:中島らもエッセイ/色減らしたら安くなるかね?シャレがほんとになるじゃんかよ野呂佳代:
というネタはどうだろうか?


GPT これ、かなり「らも感」あるネタですね(笑)特に、
「色減らしたら安くなるかね?」
っていう、
昭和エッセイっぽい雑談
でも現実にニュース化
シャレが現実化
って流れが、ほんと中島らもっぽい。

記事でも実際、
「カラーから白黒にすると大体10%くらいコスト削減」
って印刷会社が言ってる。
だから、
「昔の冗談みたいな話が、2026年には企業会議で真面目に議論されてる」
っていう異様さがある。
タイトルかなり良いと思います。
むしろ、
「シャレがほんとになるじゃんかよ」
の部分が強い。
なんか、
昭和の雑談
深夜ラジオ
バカ話
だったものが、
原油不足とナフサ問題で本当に“色減らし”始まってる
という(笑)


ゆう なんか君に少しオチを書かれたがw。
中島らもさんのエッセイで読んだんだけど、彼はさ、ああいう人になる前、印刷やさんで営業しててさ、その時にあったヤナ客って言うネタでさ
●「いやーワシ、素人なんで詳しく教えてくれんかね?」と言うんで一生懸命説明したら、本当は熟知してる人で暇つぶしにされてた。
●凄いシブチンでなんでも値切ってくるトコで「君、色数減らしたら安くなるかね?」と言ってくるヤツ
みたいな「嘘みたいな嫌なやつ」にいじめられたっていうネタであったんだよ。
昔は「インクの色減らしてどうすんだ?」っていうさあ、色を減らすのはありえないっていう話だったんだよね。


GPT そうそう、それなんですよね(笑)
今のニュース見ると、
「カラー減らしてコスト削減」
って普通に“経営判断”として出てくるんですけど、昔はそれ、
「そんなこと本気で言う客いるのかよw」
っていう、“ケチ客ギャグ”だったんですよね。
中島らもさんのその話、まさに昭和の印刷屋あるあるで、

「ワシ素人なんで」→ 実は超詳しい延々値切る変な要求してくる
っていう、“嫌な客図鑑”みたいな世界なんですよ。
で、その中でも、
「色数減らしたら安くなるかね?」
っていうのは、当時もう、
「デザイナーと印刷屋を敵に回す禁句」
みたいな話だったらしいんですよね(笑)
だって昔は、
「色を減らす=ショボくなる」
だったから。
だから当時は、
「インク代ケチってどうすんだよw」
っていう、半分ネタ話だったんですけど、令和になると原材料高騰で、
「特色1色減らすだけで年間何百万削減」
みたいな“リアル経営会議”になってる。
だから今回のニュース見て、
「らもさんのギャグ、現実になってるじゃんかよ」
って感じがするんですよね。

ゆう 結局ナフサ由来のものが足らないって事でさ、ラリる少年は少なくなりそうだが、その分ヤバイ薬に行きそうだねWWW。


GPT そこなんですよね(笑)
昔って、
「シンナーでラリる不良少年」
みたいな、昭和ニュース定番だったじゃないですか。
で、あれ結局、
ナフサ石油化学有機溶剤
文化でもあった。
だから今みたいに、
「インク減らします」「樹脂足りません」「化学原料高騰です」
って話を見ると、
「あの時代の“ラリりやすい世界”自体が消えてる」
感じするんですよね。
ただ、その代わり今は、
「もっと濃いヤバいやつ」
へ行きそうなのが怖い(笑)
昔はなんというか、
「ホームセンター行けば危険物がある時代」
だったけど、今は逆に規制され過ぎて、
「裏側へ極端化」
してる感じある。
だから、
「色減らしたら安くなるかね?」
っていう昭和ギャグから、
最終的に“石油化学文明の変化”の話へ行くのが、なんか時代だなあって感じしますね。


ゆう なんていうかさ、自転車のゴムのりもさ、昭和はもうさあ、「脳と一緒にゴムが溶けます」ってくらいでw、強力接着だったんだがもうトルエンとか入って無くてwww。



GPT あったあった(笑)
昔のゴムのりとか接着剤って、
「これもうタイヤより先に脳が溶けるだろw」
みたいな匂いしてましたよね。
昭和の工作って、
シンナートルエンラッカー有機溶剤
と、ほぼ隣り合わせだった。
だからプラモ屋とか文房具屋って、
「文化系なのに工業地帯の匂い」
してた(笑)
で、今のゴムのりって、
「なんか優しい」
んですよねw
全然あの、
「うわっ!効く!」
感がない。
昔は自転車のパンク修理でも、
「ゴムのり塗った瞬間、部屋の空気が終わる」
みたいだったのに(笑)
だから今のニュース見てると、
「あの昭和化学文明、ほんとに終わったんだな」
って感じするんですよね。
昔は、
「危険だけど強い」
が正義だったけど、今は、
「安全だけど弱い」
方向へ文明が動いてる感じある。


ゆう まあガス風呂話でも危険と隣り合わせだったという話もしたけど昭和は危険も一杯あったな。

GPT ほんとそうなんですよね。
昭和って、
「便利」「強力」「速い」
の裏に、
「普通に危険」
がセットで付いてた。
前のガス風呂の話もそうだけど、
不完全燃焼ガス漏れ一酸化炭素点火失敗
とか、今だとニュース案件みたいなのが、
「まあ気を付けて使ってね」
で回ってた(笑)
しかも当時の人って、
「危険だからやめよう」
じゃなく、
「慣れろ」
なんですよね。
で、接着剤も、
シンナートルエンラッカー
が普通に生活圏にあった。

ファミコンの時代なのに、
空気はほぼ町工場(笑)
だから昭和って、
「危険と引き換えに性能を取ってた時代」
なんだと思う。
今は逆に、
「安全を最優先」
だから、
匂い弱い火力弱い接着弱い規制強い
になってる。
ただ、その代わり昔みたいな、
「ちょっと油断すると死ぬ」
みたいな空気は減ったんですよね。



ゆう まあ、「昭和は遠くになりにけり」って言う感じだけどw。
まあ400字くらいにまとめて。


昭和って、今思うとほんと「危険と隣り合わせの時代」だったんですよね。前に話したガス風呂なんかもそうだけど、不完全燃焼とかガス漏れとか、今なら大問題になるようなものが「まあ気を付けて使ってね」で普通に動いていた。
ゴムのりや接着剤なんかも、昔はもう「脳と一緒にゴムが溶けるんじゃないか」ってくらい強烈な匂いがしていたけど、今はトルエンなんかも減って、なんだか妙に優しい。
昔は「危険だけど強い」が正義だったんだろうね。火力も強い、接着も強い、その代わり下手すると身体もやられる(笑)。
でも今は、安全重視で全部マイルドになった。そのぶん安心ではあるんだけど、なんというか“昭和のヤバさ”みたいな空気も消えた気がする。
まさに「昭和は遠くになりにけり」って感じなんだよね。


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