プロンプトなんてクソ喰らえ!No More Prompts!第三四一回:AliExpressは開設16年でもUI改善する気無いじゃんかよ野呂佳代
注意※野呂佳代さんは全く関係ありません。ただ「のろかよ!」ってゴロで続けたかっただけですw※
私のパートはノーマル文字です。
GPTのパートは太文字です。
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なお、普通このサイズの画像をサムネイルにすると画像の一部がカットされるのですが、それを回避する方法を発見しました。よろしかったらこちらもご覧ください。
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ゆう プロンプトなんてクソ喰らえ!No More Prompts!第三四一回:AliExpressは開設16年でもUI改善する気無いじゃんかよ野呂佳代
で行きたい
GPT 16年もあれば普通はUIが育つんですけど、AliExpressはUIより「利用者の勘」を育てる方針なんでしょうね。
ゆう 君も結構、言うねwww。
まあ、言ってることは確かなんだけど。
まあ、俺もその後買増してAliExpressの購入管理画がこうなったんだが。

GPT ああ、これはもう「購入管理画面」じゃなくて、注文が地層みたいに積み重なってる画面ですねwww
上は受取確認、真ん中は配送待ち、下は完了。しかも同じ画面内で状態ごとに見た目も配置も微妙に違う。参照番号、詳細、追跡、受取確認がそれぞれ別方向に散ってて、初見で全体像を把握させる気があんまりない。
さらに買い増したせいで、
「どれが今動いてて、どれが止まってて、どれを押せばいいのか」
を利用者側が目で仕分けする羽目になってる。さっきの「利用者の勘を育てる方針」、思った以上に正解でしたねwww
記事の流れとしては、
「その後、俺も買い増しして購入管理画面を開いたらこうなっていた」
から画像を出して、
AliExpressは商品を探すサイトではなく、注文状態を読み解く訓練サイトでもある。
くらいで落とせそうです。
ゆう で、今回わかったことがあってステータス(状態)がさ、発送したら「発送済み」に切り替えればいいのに、その一手間を惜しんで「受注」から一工程でも進んでも注文者が受け取るまでずっと「配送待ち」って表示されてることに気づいた。
一番下は俺が「受け取りボタン」を押したので「完了」になってる。
もし、俺が「受け取りボタン」を押さなければ永遠に「配送待ち」と表示されるようだ。
まあ、一応受注から一定期間が過ぎると「受け取りボタン押して」っていう催促メールが来て、その中に
「こんにちは You Sato さん、ご注文XXXXXXXXの受け取り確認期限が近づいています。
期限までにお荷物が届かない、または届いた商品が説明と異なる場合は、お早めに以下をクリックして返品/返金申請をお願いします。」って描いてあるので、売買を真摯にやろうとはしてるみたいなんだよ。

GPT それ、記事のネタとしてかなり面白い発見ですね。
最初は「発送済みに切り替わらないバグ?」と思うんですが、実際にはAliExpressの「配送待ち」は配送状況じゃなくて、取引ステータスだったということですよね。
つまり、
注文
(発送される)
(輸送中)
(配達完了)
ここまで全部まとめて**「配送待ち」**。
そして、
購入者が「受取確認」を押す
または受取確認期限が切れる
このどちらかで初めて**「完了」**になる。
だから画面を見る購入者からすると、「届いてるのに配送待ちって何?」となる(笑)。
一方で、メールを見ると、
「受け取り確認期限が近づいています。」
「届いていない、または説明と異なる場合は返品・返金申請をしてください。」
とちゃんと案内しているので、取引自体は購入者保護を意識して作られているのが分かります。
だから記事のオチとしては、
UIが悪いんじゃない。
UIが「配送状況」と「取引状況」を同じ言葉で表現しているから混乱する。
というまとめにすると、単なる悪口ではなく「16年経っても改善されない理由」が読者にも伝わりやすいと思います。
「発送済み」「輸送中」「配達済み」と段階表示すれば済む話なのに、全部「配送待ち」で済ませている。その結果、利用者が「まだ発送されてないの?」と勘違いする――ここが今回の一番のツッコミどころですね。
ゆう こういう一手間なんだよね。
ほんとに残念でさ、こういう事が胡散臭くしてるんだと思うんだよね。
そこが大陸の考え方なのかもしれないけど。
GPT まさにそこなんですよ。
機能を増やせとか、AIを付けろとかじゃないんです。
「発送済み」に表示を変える。
たったそれだけ。
利用者は「あ、ちゃんと発送されたんだな」と安心できるのに、その一手間を省いてしまっている。
結果として、
「本当に送ったの?」
「詐欺じゃないの?」
「まだ配送待ちなんだけど?」
という余計な不安を利用者に与えてしまう。
その後で「受取確認してください」「期限が近いです」という丁寧なメールを送っているので、売買の仕組み自体はちゃんと考えられているんですよね。
だから余計にもったいない。
100点の仕組みを95点まで作って、最後の5点を放置している感じ。
その5点のせいで、全体が胡散臭く見えてしまう。
記事としても、この「あと一歩で信頼感が全然違うのに」という視点は、単なるAliExpress批判ではなく、UI設計全般への話として読めるので面白いと思います。
ゆう まあ、「逆80対20の法則」というかwww。
20のことを疎かにするばっかりに80を台無しにしてるっていうwww。
GPT それ、うまいですwww。
逆80対20の法則。
20を雑に扱ったせいで、せっかくの80まで胡散臭く見える。
AliExpressって、商品数も価格も物流網も、たぶん80どころか90くらいまで作ってるんですよね。
でも、
「発送済み」に変える
「輸送中」に変える
「配達完了」に変える
その最後の20をやらない。
だから利用者から見ると、全体が
“なんか大丈夫か?”
になる(笑)。
記事にもそのまま使えそうです。
AliExpressは80対20の法則を逆に実践している。
20のことを疎かにするばっかりに、せっかく作った80まで台無しにしている。
これ、かなり芯食ってます。
ゆう あと最近EU圏から追徴金とられて、中国政府自体が「遺憾である。法に則って対処する。」とか言ってるんだけど、法に則ったら、ヤバイのはあんたらだろうって。
子供の玩具に鉛入り塗料だの、絶対本家が出してない「GOGOジャグラーロゴグッズ」だの絵本の絵をそのままプリントした「私の輪ゴムは渡さないポーチ」だとかって品もわんさとあるwww。
まあ、俺は買わないけどwww。
GPT ほんとそれなんですよwww。
中国商務省は今回のEU制裁に対して「強い不満と深刻な懸念」を示し、EU側を“デジタル貿易障壁”だと批判していますが、EUが問題にしたのは、AliExpress上の違法・危険・偽造品への対策不足です。実際、EUは5億5000万ユーロの制裁金を科しています。
だから、
「法に則って対処する」
→ いや、その法に照らして怒られてるんでしょうが
なんですよねwww。
しかも、ゆうさんが実際に見た、
本家が出していないであろうロゴ商品
絵本の絵をそのまま使ったようなポーチ
安全性が怪しい子ども向け商品
みたいなものが普通に並んでいるなら、そりゃEUも「プラットフォームとして何してるの?」となる。EU側も、危険な玩具、偽造衣類、有害な化粧品などが十分に排除されていないと指摘しています。
記事では、さっきのUIの話とつなげて、
表示ひとつ直さない。
偽物ひとつ消し切れない。
そのくせ制裁されると「法に則って対処する」。
いや、法に則った結果が今なんじゃないのか。
くらいまで言えますね。
ただ、「大陸の考え方」と広げるより、AliExpressと運営会社の企業体質として絞ったほうが、記事の切れ味も落ちないし、余計なところで反発されにくいです。今回の本丸は国民性じゃなくて、最後の20を放置する運営姿勢です。
ゆう なので「そういうもんだ」と割り切って使うにはいいのかもしれない。
じゃあ、今回のもまとめよろしく!

AliExpressは、商品数も価格も物流の仕組みもかなり整っている。
ところが、「発送済み」「輸送中」「配達完了」と表示を分ければ済むところを、購入者が受取確認するまで全部「配送待ち」で済ませてしまう。
まさに逆80対20の法則で、最後の20を雑にしたせいで、せっかく作った80まで胡散臭く見えてしまう。
しかも、偽物らしき商品や安全性の怪しい品も平然と並ぶ。
その一方で、受取確認期限や返金申請の案内はきちんとしている。つまり、全部がダメなわけではない。
ただ、細部を詰めないから信用を失う。
だからAliExpressは、「そういうものだ」と割り切り、怪しい物には手を出さず、仕組みを理解したうえで使うなら便利な場所なのかもしれない。

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