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AI時代に“選ばれる”ライターになるテクニック|誰でもSEO記事が書けるGPTs+特典

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有料部分の一番下をご確認ください🙏
2025/6/14(土)

「もうAIが書いてくれるし、ライターって……終わりじゃない?」

そんな不安、感じていませんか?💦

実際、ChatGPT・Gemini・Claude……
ちょっと指示すれば“それっぽい文章”が出てくる時代。
正直、不安になったり、モヤモヤしたり、「私じゃなくていいのかも……」って思ってしまうのも、すごくよくわかります。

でも、
現場でライティングの仕事に関わっている私から言わせていただくと……

「AIの進化=Webライター不要」なんてことは、まったく感じていません。

むしろ、ライターの価値ってめちゃくちゃ分かれ始めています。
それを知らないまま
「ああ、もう無理かも……」
って諦めてしまうのは、本当にもったいない!

こんにちは!
主婦在宅ワーカー「さと」です。
いつもnoteを読んでくださっている方も、
はじめましての方も、目を留めてくださってありがとうございます。

自己紹介します

  • 正社員として17年働いたのち、在宅フリーランスに転身

  • ブログ歴10年(もはや相棒)

  • オンライン講座の運営歴6年(残念ながらサービス終了)

  • 現在はフリーランスではなく3社掛け持ちの在宅パート(10年めの猛者)

50代の主婦で特別な資格はありませんが、現在は3社掛け持ちフルリモートで月10万円ほどの収入(4月は少し忙しくて15万円くらいでした)を安定して得ています。
いわゆる“パラレルワーカー”というやつです。

在宅でやってきた仕事はというと……Webライター、ディレクター、文字起こし、データ入力、テレアポ、Webサイト運用、講師業、オンラインアシスタントなどなど。

パラレルワーカーってなに??って方はこちら(有料)をどうぞ!👇
※2025/7/15から有料になりました

私がお伝えするコンテンツの基盤になっているのは、広告代理店でのWEBライターやリライト、校正業務、WEBコンサル会社で得たSEOの知識、WordPressオンライン講座運営、WEBコンテンツ管理、ライター採用業務など、多様な在宅ワークでの経験です。

このnoteでは、「AI時代でも選ばれるライター」になるための、リアルで正直な話しとテクニックをお伝えします✍️


書けるだけの人は、キビしくなる

  • 情報が薄い

  • 読みにくい

  • 伝わらない

  • ただ“なんとなく”で書いてる

こういう文章は、正直、AIで間に合っちゃいます。

「とりあえず書けます」だけじゃ生き残れない。

今は、読者の感情を動かす言葉・文脈・構成が求められるんです。

つまり……
「とりあえず書けます」じゃ通用しない時代、もう始まっています。

ライターの仕事、むしろ増えている説🔥

ここ、ちょっと矛盾に感じるかもしれません😅

けれど、実際に企業の現場でライティングの依頼が減っているかというと、そんなことはなく、むしろ増えているのではないかと。

その理由は、
AIでコンテンツを作ろうとする会社が増えた」から。
「今までは予算や人手がなくて諦めていたけど、AIの力を借りればなんとかなるかも🤔」と考える企業が増えているんです。

ただ、ここに落とし穴が😲

企業には、それぞれの「伝えたい理念」や「サービスへの想い」があります。それに合わせた文章って、AIにはまだまだ難しい。

  • 目的に合った構成に整える

  • 読者が行動したくなるように言葉を選ぶ

  • “その会社らしさ”をにじませる

ここまで仕上げられる人は、実はすごく少ないんです。
だからこそ、
“編集できる人”や“伝わる言葉が書ける人”の価値が急上昇しています。

ちゃんと書ける人、今めっちゃ貴重です

AIが普及した今、ちゃんと文章を書ける人が
どんどん減っているなあと思います

理由はカンタン。
「AIがあるから、考えなくてよくなった」から。
だから今こそ、少しだけでも“伝える力”を磨いている人は重宝されます。
今このタイミングで、企業とつながりを作っておけば、
「この人にお願いしたい」と選ばれるライターになれるチャンスが広がります💪

AI時代=ライター終了ではない。むしろ始まり。

AIが進化した今だからこそ、「どうせ無理」「もう仕事はない」と思ってしまうのは自然なことです。

でも、もしあなたが

  • 書くことが好き

  • 誰かの役に立ちたい

  • 自分の言葉で届けたい

そんな気持ちを持っているなら、ライターとしての可能性は、これからです。いま不安に思っているその気持ちすら、「伝わる言葉」に変えて仕事にしていきましょう💪

この記事を読んでくれたあなたは、
きっとまだ“書くこと”を諦めていない人だと思います。
だったら、「AIがあるから無理」じゃなくて、
「AIがある今だからこそ、チャンス✨」
と考えてほしい。
本気でそう思っています😊

AI文章に命を吹き込む“ゆらぎ”ライティングの極意✍️

では、ここからはAIに負けないライターになるための極意をお伝えしますので、どうぞお付き合いください!

“ゆらぎ”で文章が生きてくる!

AIの文章に“人間らしい揺れ”を加える手段は大きく2つあります。

1️⃣ プロンプトの時点で仕込む 
最初の指示文でトーンや雰囲気を指定する方法。

2️⃣ 生成後に手を入れる 
完成テキストを人が調整して味付けする方法。

この2つを併用するのも効果的です。たとえば「読者に寄り添う語り口で」と最初に指示しておき、仕上げに擬音語を散りばめればグッと自然な文章に近づきます✨

ポイントは“完璧すぎない”リズムを保つこと。人の文章は序盤でふわっと語りかけて、本題でキリッと論理を示し、締めでまた柔らかくなる。そんな高低差があるから読みやすいんです。

ただし、揺らぎを増やしすぎると散漫になるので、以下の2つのテクニックをいい塩梅で使いましょう👌

1. オノマトペを“あと乗せ”する

「さらさら」「ドキドキ」「ふわふわ」など、日本語独特の擬音・擬態語はAIが苦手とするところ。まずAIにベース文を書いてもらい、あとで自分の手でオノマトペを1〜2か所加えると、文章に人間味がでますよ!

ただし、プロンプトに「オノマトペ多用」と指示すると過剰になりやすいので注意です。

2. AIの“口グセ”を直す自己フィードバック

多分、皆さんもうなんとなくわかっていると思うんですが、ChatGPTなどのAIには頻出するフレーズの癖がありますよね。

たとえば 「活用する」「魅了する」「この記事では……」などがその典型的な例です。AI出力後に Ctrl+F でチェックして、以下のように言い換えましょう👌

よく出る表現言い換え例

✔️活用する👉️使う/取り入れる
✔️魅了する👉️惹きつける/夢中にさせる
✔️この記事では…👉️ここでは…/今回は…

この“癖直し”こそが、人間味のある文体を作る仕上げの工程です😊

✅人間チェックで完成度アップ

AIはあくまでたたき台、下書きツール。
AI原稿=清書ではありません。
そのまま使用せず、必ず音読して次を確認しましょう。

  • 流れはスムーズか

  • 感情が伝わるか

  • 伝えたい主旨が明瞭か

声に出して違和感がなければ、
“ゆらぎ”がうまく作用しているサインです。
テクニックは一度に全部使わなくてOK👌
少しずつ試して、「読みやすい」
と感じるバランスを探ってみてくださいね。

✅「AIくささ」を消すセルフチェック

追加ワザ&口グセ集を以下にまとめました!

1. よく出るAIっぽい表現 ↔ 人間らしい言い換え例

AI にありがちなAIくささをセルフチェックで
もっと自然にしていきましょう。

✔️「包括的に解説します」👉️「要点をまとめます」

✔️「幅広いニーズに応えます」👉️「〇〇から△△まで対応できます」

✔️「ご覧ください」👉️「ぜひチェックしてみてください」

✔️「最適化しましょう」👉️「ムダを減らしましょう」

✔️「エクスペリエンスを向上」👉️「使い心地を良く」

✔️「〜を検討する価値があります」👉️「〜を試すと効果が出やすいです」

✔️「次のセクションで詳述します」👉️「このあと詳しく説明します」

✔️「単一のソリューション」👉️「ひとつの方法」

✔️「多岐にわたる」👉️「いろいろな」

✔️「…の可能性があります」👉️「……かもしれません」

2. こんなパターンも注意

🔖カタカナ多用
「インパクト」「アジェンダ」は日本語に置き換え
👉️「印象」「議題」

🔖3連接続詞
「まず、次に、最後に」
👉️2 つに絞る or 箇条書きで整理

🔖硬い逆接「しかしながら」
👉️「でも」「ただ」

🔖堅い締め「〜といえるでしょう」
👉️「〜ですよね」/「〜だと思います」

🔖英語直訳「ベストプラクティス」
👉️「定番の方法」

3. セルフチェックリスト

✅ 抽象ワードを具体例で置き換えたか
✅ カタカナや英語が連続していないか
✅ 接続詞が続きすぎていないか
✅ 締めの語尾が「〜でしょう」「〜である」ばかりになっていないか
✅ 音読してリズムが硬くないか

AI原稿を“自分の文章”に寄せるコツは、
定型語を崩し、抽象語を削り、カタカナを減らす
ことです。
言い換えルールをテンプレにしておけば、
数分のセルフチェックで “AI臭” をだいぶ消せます。
ぜひ原稿の最終工程に取り入れてみてくださいね。

AIライティングでのよくある失敗と対策をまとめました!
ライティングのお供にどうぞ!

AIを使って執筆するコツや注意するポイントがわかったところで、
次はさっそく実践していきましょう!💪

🖥 WordPressブログ×Webライターの始め方

「ブログでしっかりブランディングしていきたい」
「他のWebライターと差別化したい」
そんな人にぴったりなのが、
WordPressブログを運営しながらライターの実績をつくる方法です。

ちょっと準備は必要ですが、そのぶんメリットはかなりのもんです!


✅ スタートの流れはこんな感じ!

  1. サーバー契約&ドメイン取得
     → おすすめは「エックスサーバー+WordPress簡単インストール」。初心者でもすぐに開設できます。

  2. テーマ(デザイン)を選ぶ
     → 無料なら「Cocoon」、有料なら「SWELL」がおすすめです😊
    余裕があるなら、ここはお金をかけましょう!ポートフォリオやブランディングとして使うのであれば、なんだかんだで見た目は大事。

  3. カテゴリ設計をする
     → 例:「推し活×ハンドメイド」「使ってよかったサービス」「主婦×副業のヒント」など。
    のちのちアフィリエイトをはじめるなら、ある程度なにかのカテゴリに特化するのがおすすめです。

  4. 記事を5〜10本書いて、ブログの体裁を整える
     → 書くテーマに迷ったら、あなた自身の経験をベースにすると書きやすくなりますよ◎
    どうしても、テーマに迷う、ひとつに絞れない!のであれば、雑記ブログにしちゃいましょう!悩んで手が止まってしまうよりはいい!

WordPressでのブログ開設についてはこちらの記事で詳しく書いています👇

※ちょっとだけアフィリエイトリンクをおいています🙏

初めての方でも一日集中すればブログが完成するので、
ぜひ挑戦してみてください。


✅ ブログは“ポートフォリオ”にもなる!

ブログを運営していると、ライターだけではなく在宅ワーク案件に応募する際「実績がなくても“自分の書いた記事(スキル)”をアピールできる」というのが大きな武器になります。

案件を受ける際に、「私はこのブログを書いています」と伝えればミスマッチも減りますし、SEOや構成力など、ライターとして必要なスキルも自然と身につきますよ💪


✅ ブログ × Webライターで広がる未来

  • ブログでポートフォリオを育てる

  • ライターとして案件を受ける

  • アフィリエイトにも挑戦!

書く力を育てながら、“収入の柱”も増やしていけるのがブログの強みです🌱書いた記事は、すべてあなたの「資産」です!

参考までに私が在宅ワークに応募する際、
ポートフォリオとして提出している雑記ブログがこれです👇

え?こんな雑記ブログでいいの?
完全に趣味のブログみたいなんだけど?
って思いましたよね?

でも、このブログでは、

  • 記事が書ける

  • サムネイルがつくれる

  • 継続力がある

  • WordPressが扱える

  • 文章にあった写真選定ができる

  • ツールやデザインの学習をしている姿がみえる

  • 人柄がわかる

  • Google AdSenseやアフィリエイトの知識がある

ということがわかるんです。

実は、私は一度も「ライター求人」に応募したことがありません。

採用時はデータ入力やWordPressでのコンテンツ管理・更新作業など、入稿業務からスタートするんですが、いざ仕事を進めるとライティングやサムネイル制作も任されるようになります。

その結果、時給をアップして再契約とか継続案件にもつながっています。

このブログをポートフォリオとして提出することで採用が決まり、現在は月10万円以上の安定収入を得ています😊

なかには、「ブログを拝見しました。お仕事をお願いしたいのですが」と
面接をふっ飛ばして採用が決まったこともあります。

つまり、私のように「裏方から攻める」のも十分アリです💪

応募する会社によって、見せる記事をピックアップして提示することで、ライター+「こういうことを学んでいます」「こんなことができます」というのを積極的にアピールして使うことできますよ!


💻 noteでゆるっと始める副業の流れ

「WordPressブログはちょっとむずかしそう……」
「まずは無料で、今の気持ちを文章にしてみたい」

そんな人におすすめなのが、noteです✍️

noteはアカウントがあればすぐに記事を書けて、公開もカンタン。
さらに、皆さんもご存知のように書いた記事に
値段をつけて販売することもできる✨


✅ こんな流れで始められます!

  1. アカウントをつくる(無料)
     → メールアドレスとニックネームがあればすぐOK!

  2. 自己紹介や、これまでの体験を書く
     → 「副業に興味を持ったきっかけ」「在宅ワークを調べてみた話」など、テーマは自由!

  3. 記事にタイトルとカバー画像をつけて公開
     → 見出しや目次もカンタンに設定。日記感覚で始められます。

  4. いいね♡やスキをもらって、読者とつながれる
     → 続けることでファンが増え、「次の記事も読みたい」と思ってもらえることも!


✅ 有料記事として販売できる!

noteのすごいところは、「1本から販売できる」こと。

たとえば……

  • 副業に挑戦してよかったこと・失敗したこと

  • クラウドソーシングのリアルな体験談

  • 自分が使ってよかったツールや教材の紹介

などを100〜980円くらいで販売している人もたくさんいます。

noteで書いた記事は、もちろん「ポートフォリオ」にもなりますよ📚
(私としてはここが一番のおすすめポイント!)
実際に、応募の際にnoteのURLを執筆実績として提出した方も結構います。

そして、もうひとつ、noteのいいところ。
それは、公開一ヶ月でこんなにたくさんの人に見て(読んで)もらえること。

もちろんもっと読んでもらえる方もいるんでしょうけど、
これがWordPressでのブログだと、まずありえません😭
最初の1~2ヶ月は閲覧数が一桁なのは当たり前で
0のときだってあるんです。
モチベーションが続かず辞めてしまう人が多いのもわかりますよね💦

でも、だからこそチャンスなんです!
WordPressでも、noteでも(私はWordPress推しですが😅)、
書かないことには始まりません。
AIを味方にしながらライティング力を磨き、記事を“資産”として積み上げる。これからの時代に選ばれ続けるライターへ、一歩ずつ着実に準備を進めましょう!

✍️ライターの仕事を探すときの注意点とポイント

では、ここからはさっそくライターの仕事を探していきます。ポートフォリオができて、記事を3件~5件ほど書いたらライターの仕事を探して応募してみましょう!

おすすめのサイトはIndeed、求人ボックス、ママワークス。ここではあえて、クラウドソーシングサイトは使いません。

どの媒体で探すときも、基本、募集要項や報酬をしっかりチェックし、会社名で検索して素性を調べるようにしてくださいね。

1. 要注意!こんな求人は警戒しよう

私の経験上、応募要件などに以下の内容が入っている場合は少し警戒したほうがよいパターンです。(あくまで参考までに)

  • 「風通しのいい」「アットホームな」など曖昧な雰囲気ワードばかり強調している

  • 求人タイトルと仕事内容がズレている/別職種に見える

  • 装飾文字や絵文字がやたら多く、公式感が薄い

  • 「履歴書不要」「即日採用」など応募ハードルの低さを過度にアピールしている

2. 必ず確認!5つのチェックポイント

  1. 働き方(在宅範囲)

    • 応募〜実務まですべて在宅かどうか。

    • 「慣れたら在宅OK」「面接は本社」など、一部オフラインの条件を見逃さない。

  2. 給与・報酬形態

    • 時給制:精神衛生上、一番いいかもしれないけど、シフト管理・勤怠報告が必要なことが多い

    • 文字単価:1文字◯円×納品文字数。初心者は0.3円〜1円程度が目安

    • 日給/固定給:業務量と釣り合うか要チェック

  3. 雇用形態

    • パート/アルバイト・契約社員:労働時間や社会保険を確認

    • 業務委託:成果物ベース。トラブル防止に契約書は必須

    • 派遣社員:原則派遣先オフィス勤務が多い点に注意

  4. 学歴要件

    • 「不問」「高卒以上」など幅広くても、実績やスキルで選考されることがあるので、履歴書やポートフォリオ、提案文で差をつける

  5. 応募資格・経験

    • 「ライター歴◯年」「業界経験必須」を細かく指定している場合は、実務経験重視。
      要件に満たない場合は、ポートフォリオやトライアル記事で補強を
      どうしても挑戦したい案件が、応募要件を満たしていなくても、ポートフォリオや提案文を送ってみるのもアリ!
      私は何度かやったことがあり、翻訳業をやっているとき実際に採用にされました😊

求人情報は「雰囲気ワード」よりも 具体的な条件・数字 を軸に見極めるのが鉄則。在宅WEBライターとして長く続けるには、以下の3つを必ずチェックしましょう。

  1. 完全在宅か

  2.  報酬が自分の目標と合うか

  3. 雇用形態と契約内容が明確か

気になる案件は(指定があれば)履歴書やポートフォリオ(ブログ・実績記事)を提示しながら質問→条件確認 の流れでリスクを最小限に抑えましょう。

特典の、求人内容チェックが秒でできる「求人チェックプロンプト」を使うと、気になる求人の内容をAIがチェックして、必要項目を自動でピックアップしてくれます!


ここから始めてみませんか?

どうでしょうか?
なんとなくWEBライターをはじめるイメージができましたか?

「よし、じゃあさっそく書こう!」
「noteで記事を書いてポートフォリオにするぞー!」
「WordPressでブログを開設できた!」

けど……

  • いきなり長文を書くのは自信がない

  • 伝えたいことはあるけど文章苦手だしムリかも……

  • SEO記事と言われても……

  • 1記事書くのに時間がかかりすぎる

そう思ってしまうのも、すごくわかります。
私もブログを始めたばかりの頃は、酷かったです。単なる日記でしたから😅

ということで、今回!

「執筆なんてムリ……」なあなたのために特別なGPTs(AI)をプレゼント!

その名も……

\執筆用GPTs「あなたの執筆アシスタントさん」/ です👏👏👏

※AIを使うにはチャットGPTの登録が必要です

  • 書きたいテーマがふわっとしていてもOK!

  • SEOに強いタイトル案、見出し、構成、文章執筆までカバー

  • 全体の構成案を出してくれる

  • 丸投げじゃない(←ここ重要)

  • 文章の“型”や“トーン”が選べる

  • 参考にしたサイトのURL(またはサイト名)を提示してくれる

私が普段仕事で使っているGPTsをもっと使いやすく、できるだけ手軽にSEO記事を出力するように改良しました。

オンラインサロンメンバーさんたちにテストをお願いしました!

調整に調整をかさね、何度もテストと微調整を繰り返し、参加しているオンラインサロンメンバーさんたちにも試してもらい、完成しました!

一発で納品完了の報告をいただいたり、

案件名は伏せています

気軽に使える、親切なGPTsとうれしい感想!

クライアント指定のプロンプトを混ぜて使っても大丈夫だったというご報告もいただきました!

ほっこり要素もあります!(←これ大事)

横からワーワー言っても、チャッピーが軌道修正してくれるのは、サロンメンバーさんからもらった「話題を戻すようにプロンプトを調整しては?」というフィードバックが効いています。

脱線してもAIが軌道修正するようにプロンプトを組み直しました

段階的に記事作成できてとても使いやすい!
数字を入力するだけでサクサク記事作成できたと、うれしい声も😊

無料版でも、きれいな文章を書いてくれるとの報告も!

「AIにまかせっきりじゃなくて、ある程度“考えながら”一緒に書ける」
それがこのGPTsの一番の魅力です✨
AIが構成から仕上げまで並走してくれるから、
一人じゃない安心感があります😊

考えながら、といっても使い方は超カンタン。

①スタートボタンを押す
②記事のターゲット層・記事の主な内容や伝えたいこと(箇条書きでもOK)・SEOで狙いたいキーワードを入力
③アシスタントさんの提案にそってポチポチするだけ!

あなたの執筆アシスタントさん」は1万文字程度を出力するようにプロンプトを組んでいますが、ご契約のトークン制限で出力されないことも多いと思います。

そのときは「あと1000文字追加して」など、追加指示で記事を膨らませてください🙏

実際に出力される文字数は3,000~5,000文字前後になることが多いようです。

まずは、簡単に3つの質問に答えます。
こんな感じでざっくりで大丈夫です👇

箇条書きでOKです!

次に、記事のトーンと文章のフレームワークを番号で選びます。

文章のフレームワークは、簡単に説明するとこんな感じ。

1. CRF法(結論 → 理由 → 根拠)※主に提案書や報告書

  • 初めに結論を伝えるため、読み手に主張がすぐ伝わる

  • 理由+根拠で説得力を高める


2. SDS法(概要 → 詳細 → 要約)※主に紹介記事や解説文

  • 最初に全体像を示すので、読み手が内容の流れを掴みやすい

  • 最後に要約することで、理解の定着をサポート


3. PREP法(結論 → 理由 → 具体例 → 結論)※主にプレゼンやスピーチ、提案文

  • 結論→理由→具体例→結論 の流れで、一度結論を再確認できる

  • 具体例でイメージしやすく、説得力が高まる


迷ったらPREP法をおすすめします😊

トーンとフレームワークが決まったら、1~3の回答をもとにAIがタイトルを5パターン提案してくれます。

採用したいタイトルを番号で答えてね!

もちろん、提案されたタイトルがいまいちだったら、「②であと5パターン出して」とかお願いすれば、再提案してくれますよ😊

タイトルを番号で指定したら、ターゲット層、キーワード、選択したタイトルをふまえて、AIが構成案をだだーっと提案。

ここでももちろん再提案できます。

目を通してOKであれば、いよいよ執筆スタート!

で、ここがポイント!
章を出力し終わるごとに、AIが執筆を続けてもいいか聞いてくれます。

この仕様にした理由は2つ。
✔️長文を一気に出力させると、途中で止まることがあるから
✔️章ごとに、ざっとでもあなたに目を通してほしいから
です。

エビデンスの確認も楽々!

AIはどんどん賢くなっていますが、まだたまにポカやります🤣
だから最後は自分の目でチェックが必須!でも面倒くさくならないように、工夫しています👍

たとえば、文章内でAIが参考にした箇所にURLのリンク付きでサイト名が表示されます。

カーソルを合わせると、参照した箇所(文)がハイライトされます。

クリックすると、参照サイトに飛ぶので内容を確認します。

ちゃんと合ってるー!

また、執筆アシスタントさんは数字に敏感。統計データや費用など数字のからむ情報は、最新データを参照してくれます。

とはいえ、完ぺきではないのでチェックは必要です

提示された画像は、そのまま使うことはできませんがどんな画像を選べばいいのか参考になりますよ。

参照したサイトは章の最後にまとめて提示されることもあります。

【情報元】をクリックすると右側にサイト情報が表示されるので必要に応じてチェックに使ってくださいね。

「執筆アシスタントさん」は数字だけではなく、必要な場合はwebから最新の情報取得するように指示しています。
※ただし、取得に失敗する場合もあります🙇
その場合は「参照したサイトをクリックできるURL
提示して」と指示してみてください。

①で、執筆を再開してくれます。修正したい場合は②を選べばOK👌

まとめ部分は300文字以上で出力。

そのあと、WordPressでのブログにもすぐに使える「メタディスクリプション」をちゃんと70文字~90文字くらいで、3パターン出力してくれます。
これが地味に便利😊

ディスクリプションは、その記事の要約なので他のSNSなどで、記事の説明をするときにも使えますよ。

もちろん、SEO効果もあります💪

執筆アシスタントさんが出力した記事は、そのまま納品したり、公開したりせず、必ず読み返して「ゆらぎライティング」で命を吹き込んでくださいね✨

【スペシャル特典】もあります!✨

実は当note、GPTsのほかに以下の【スペシャル特典】もご用意しています!

①WEBライター用ポートフォリオテンプレート3パターン
②ライター用提案文テンプレート3パターン
③刺さる!Webライター用応募テンプレート集
④まずはこれだけ!文章の超基本ルールまとめ3選
 ❶プロっぽくみられる「文章作成のポイント15」
 ❷文章の正しい使い方ガイド
 ❸見出し作成のコツと構成案
⑤「求人のどこを見ればいい?」秒で判定できる求人チェックプロンプト

ひとつずつ紹介していきますね。

🎁 特典内容はこちら 🎁

🎁特典①WEBライター用ポートフォリオテンプレート3パターン

「ライターに挑戦してみたい!」「ブログでは結果がでなかったけどAIライティングでゼロ→1を突破したい」……そんなあなたのために。

ライターとして一歩踏み出すとき、最初にぶつかる壁が「ポートフォリオってどう作ればいいの?」という悩み。

実は私自身、ライターとしてだけでなく、採用側としても数多くの履歴書とポートフォリオを見てきました。

そのなかで実際に書類選考を通過した人、採用された人たちのポートフォリオの良いところだけをぎゅっと詰め込んで、3パターンのテンプレートを作成しました✨

応募先から「実績のわかるものを添付してください」「ポートフォリオの提出をお願いします」とあった場合に使ってくださいね。

Wordを持っていなくても使えるよう、Googleドキュメントでの配布です。ご自身のGoogleドライブにコピーしてお使いください。

 📝ポートフォリオ(シンプル)

実績だけをみせたいときに使用。見やすくて使いやすい。

 📝ポートフォリオ(サムネイル付き詳細版)

自分でアイキャッチやサムネイル制作を担当していた人におすすめ。

自分のブログやnoteも実績=執筆サンプルとして積極的に使っていきましょう!


 📝ポートフォリオ(職務経歴・制作実績あり)

職務経歴と実績を一度に見せられるポートフォリオ

ライターに関連のある職歴を載せることでプロっぽい印象に✨


たくさんの応募者のなかから選んでもらうには、求人内容に合ったポートフォリオ(実績)を作成することが超重要です。
使いまわしは厳禁!必ず、応募案件ごとに手を加えてくださいね。

🎁特典②ライター用提案文テンプレート3パターン

「せっかく良い案件を見つけたのに、提案文で手が止まってしまう……」
「何回提案しても、クライアントから返信が来ない……」
「自分の経験って、どうアピールすればいいの……?」

あなたの現在の経験レベルに合わせてすぐに使える「採用される」ことに徹底的にこだわった提案文テンプレートを3パターンご用意しました✨

テンプレートの一部です

このテンプレートを使えば、もう提案文で悩む必要はありません。
ポートフォリオの代わりに、この提案書(=ポートフォリオ)で応募しても大丈夫ですよ。

要は、あなたの人柄とスキル、意気込み、実績などがわかればOKです👌

以下に、各テンプレートの特長をまとめました👇

✍️提案文パターン①【 実績ゼロ(自ブログ・noteのみ)】

「実績ゼロだけどブログやnoteを頑張っています」というあなたへ
実務経験がなくても、個人活動で培ったポテンシャルや学ぶ意欲を最大限にアピール。クライアントに「この人に任せてみたい!」と思わせる、未来への期待感を抱かせるテンプレートです。

✍️提案文パターン②【 実務経験あり】

「数件の案件は経験したけど、まだまだ自信がない」というあなたへ
基本的な経験はあるものの、どう効果的に見せれば良いか分からない……。これまでの「〇件」の経験で身についたスキルや、具体的な案件内容(守秘義務に配慮しつつ)を盛り込み、着実に実績を積み上げている「信頼感」を伝えるテンプレートです。

✍️提案文パターン③【 豊富な実績あり】

「経験豊富!得意分野でさらにステップアップしたい」というあなたへ
豊富な実績を武器に、さらに高単価・専門性の高い案件を狙いたいプロフェッショナル向け。単なる経験談ではなく、具体的な成果や数字(〇〇%改善、〇〇PV向上など)を提示し、即戦力としての価値、専門性、そして応募企業への貢献度を力強くアピールするテンプレートです。

✨このテンプレートを使うメリット✨

  • 提案文作成にかかる時間を劇的に短縮!
    案件探しにもっと時間をかけらる。

  • あなたの経験レベルに合わせた最適なアピールが可能に!
    無駄なく、効果的に強みを伝えられます。

  • 自信を持って応募できるようになる!
    応募へのハードルが下がり、行動力が上がる!

  • 「何を書けばいいか分からない……」
    そんなストレスから解放されます。

  • 応募先に「あなたの本気度」と「案件への適性」がしっかりと伝わります。

「提案文が通らない……」「どう書けばいいかわからない……」を今日で卒業。3 つのテンプレートを武器にして、 次の応募から “選ばれるライター” へシフトしましょう。


🎁特典③刺さる!Webライター用応募テンプレート集

しおりがあるのでお好きなところから読んでくださいね
テンプレートの一部です

📌 こんな人におすすめ!

  • 数字で語れない実績ゼロライターさん

  • 異業種からのライター挑戦で自己PR文が難しい

  • 志望動機を考えるのが苦手

  • 「応募文でつまずいて前に進めない……」と感じている方

ライター採用業務をするなかでわかったんですが、応募者のなかには、本当に信じられないような履歴書や志望動機で応募してくる方がいます💦

WEBライターの求人なのにデザイン系のアピール、名前や住所、学歴だけの情報しかない、「書くことが好きです」的な一文のみ。などなど😅

経歴や職歴をどバーっと数ページに渡って羅列し「採用されたい!」という熱意が空回りしてしまっている方も結構います。気持ちはわかるんですが、それはほとんど意味がありません。

だからこそ、実績があってもなくても“信頼感”や“スキルの片鱗”が伝わるようなアピール文が必要!

「自分をどうアピールしたらいいかわからない……」「うまい志望動機が思いつかない」というあなたにこそ、ぜひ活用してもらいたい内容です✍️✨

「自己PR」と「志望動機」のサンプルとして以下のパターンをご用意。

✅ 実績ゼロでも「ブログ/note」を武器に応募するケース3パターン
✅ ライティング実務ゼロでも刺さる4パターン
✅ 主婦(主夫)・異業種からのライターに挑戦するケース4パターン

自己PR文と志望動機をそれぞれ200文字前後に調整して読みやすさも重視。特典②のライター用提案文テンプレートにも使えます。

“選ばれるライター”の第一歩を、しっかりアピールして最初の壁=書類選考、ここをスルッと越えていきましょう✍️✨

🎁特典④まずはこれだけ!文章の超基本ルールまとめ3本

「執筆アシスタントさん」のプロンプトにも組み込んだ、文章の基本ルール詳細版をPDFにまとめました。
まずおさえておきたい最重要ポイントだけを厳選!このPDFを読めば、「なんとなく書く」から一目置かれる「プロっぽい文章」に一歩近づけます。初心者さんの“迷い”をなくすお守り的PDFです📘

 ❶プロっぽくみられる「文章作成のポイント15」

しおりがあるのでお好きなところから読んでくださいね

 ❷文章の正しい使い方ガイド

しおりがあるのでお好きなところから読んでくださいね

 ❸見出し作成のコツと構成案

しおりがあるのでお好きなところから読んでくださいね
特典の一部です

あなたの記事、見出しで差がついていますか?
見出しは読者の目を引きつけ、記事の構造を一瞬で伝える“記事の顔”。
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よい求人を見つけたら、「チェックをはじめる!」をクリック!
全文をコピーしてChatGPTにペーストするだけで、求人内容のチェックを数秒でやってくれます。

たとえば以下のように、ママワークスで良さそうな案件があったとします。

「仕事内容」の一番上から、

一番下までをドラッグ選択してコピーし、ChatGPTにペーストします。

Indeedであれば、なんと「リンク」のアイコンをクリックして、プロンプトにペーストするだけでOK👌

URLをペースト!

機械的な判定ではなく、私の経験に基づいた、怪しい、曖昧、気をつけたほうがよいポイントを判定💪

さらに、確認が必須な項目を箇条書きで見やすく抜き出してくれます!

さらに、AIが総評をしてくれるので、ちょっとしたエージェント的な存在になってくれますよ😊

応募する会社の公式サイトもリンク付きで出力してくれるので、インターネットで探す手間も省けます。

百聞は一見にしかず!一度、使ってみてください!

🙏出力結果をもとに、必ずご自分の目で求人内容を確認してください🙏

特典は以上です!

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それから、それから。
このnoteは返金申請にも対応しています!
「思っていたのと違った……」なんてことがあっても、ご安心くださいね。ただし、不正防止のためにnote側による審査があることをご了承ください🙇‍♀️

どうぞ無理のない範囲で、ご検討いただけたらうれしいです☺️

⚠️【ご購入前にちょっとだけご確認を】⚠️
このnoteは、ある程度パソコンやネットに慣れている方向けの内容になっています。以下に当てはまる方は「ちょっと難しいかも……」と感じる可能性があります

✔️ Zipファイルってなに?どうやって開くの?という方
✔️ ChatGPTってなに?という方
✔️ ファイルのダウンロードに自信がない方
✔️ ツールに抵抗のある方
✔️ パソコン操作が苦手な方
✔️Googleドライブってなに?という方

一部のファイルはZip形式でお渡ししています。パソコンやスマホで使う前に「解凍(展開)」が必要になります。
※解凍のやり方についてのサポートはついていないので、ご自身での対応をお願いします!

不安がある場合は、よくご検討いただいてからのご購入をおすすめします!
※AIを使うには「GPTs」を利用します。チャットGPTの登録が必要です

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