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momoya2001
推しの脳内_ハッピーライティングマラソン#30|もし1日だけ魔法が使えたら、何をしますか?
【ハッピーライティングマラソン30回目のお題】 もし1日だけ魔法が使えたら、何をしますか?
推しが出来ました。
推しが出来るとは思っていませんでした。
でも推しが出来ました。
推しになれるわけでもないですが、
日々推しを事を考えています。
考えていて「ハッ」として、
私の人生と推しの人生は違うのにな。
と自分に言い聞かせて、
自分がアホに見えてきて
「( ̄∇ ̄;)ハッハッハ」と本当に声を出して笑っています。
歳も歳だからでしょうか。
10代20代の頃の様に、何かの欲望は特に浮かびませんが。
まぁ、飽きもせず、毎日推しの事を考えています。
恋と同じです。
でも恋ではありません。
「推し」です。
正直、他の事を日々考えて、
自分の人生を進めたいとも思います。
しかし、世界は推しで回っています。
ちょっと異常です。
早く醒めてほしいです。
酔っぱらったみたいに、
千鳥足で、生活を歩んでいます。
推しはスポーツ選手なのですが、
もし1日だけ魔法が使えたら、
推しのPlay中の脳内に入って、
何がどうなって、こうなって、
何をどうしているのか?
じっくり見てみたいと思います。
そうなると、
もはや、観客席から見るだけでは
物足りない
かも
しれない。
もしかして、
え!?
で終わるかもしれない。
もしかして、
もしかすると、
魔法が解けたら、
私も、
え!?
になってるかもしれない。
この妄想で、
後、1カ月は、
千鳥足での生活が続きそうです。
魔法よ
魔法。
私の望みを叶えておくれ!
